アクション映画のネタバレあらすじ一覧(4ページ目)

邦画、洋画を問わず、話題の新作からおすすめの名作まで、様々なアクション映画をまとめています。アクション映画は、銃撃戦や格闘技、戦争、スパイ、特殊部隊、カーチェイスなどが題材に使われていることが多く、大迫力の映像とアクションが見物です。

ニード・フォー・スピードの紹介:2014年公開。極限までカスタムされた超高額スポーツカーで、自らの車を賭けてレースをする男達の姿を描いた作品。原作はレースゲームの「ニード・フォー・スピード」。出演は、テレビシリーズ「ブレイキング・バッド」のアーロン・ポール、「恋人まで1%」のイモージェン・プーツ、「フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ」のダコタ・ジョンソン。

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バッド・ガールズの紹介:「告発の行方」で高い評価を受けたジョナサン・カプランがメガホンを取った1994年製作の西部劇映画。人生の再スタートを目指す4人の元売春婦の女たちが、強盗団と激しい戦いを繰り広げていく。劇中には、アメリカの有名な探偵社ピンカートンも主人公たちの追手として登場する。

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6デイズ/7ナイツの紹介:1998年公開。南海の無人島に不時着した男女の脱出劇を描いた作品。監督は「ゴーストバスターズ」のアイヴィン・ライトマン。出演は「インディ・ジョーンズ」シリーズのハリソン・フォード、「ボルケーノ」のアン・ヘッシュ、テレビドラマ「フレンズ」のデヴィッド・シュワイマー、「ザ・ホワイトハウス」のアリソン・ジャニーなど。

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ジャンゴ 繋がれざる者の紹介:2012年公開。解放された奴隷と賞金稼ぎが手を組み、生き別れになった妻を取り戻す姿を描いた作品。アカデミー賞では脚本賞、クリストフ・ヴァルツが助演男優賞を受賞した。興行収入は4億ドルを超える大ヒットとなった作品。監督・脚本は「イングロリアス・バスターズ」のクエンティン・タランティーノ。出演は、「Ray/レイ」のジェイミー・フォックス、「レヴェナント:蘇えりし者」のレオナルド・ディカプリオ、「ジャッキー・ブラウン」のサミュエル・L・ジャクソンなど。

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ライジング・ドラゴンの紹介:ジャッキー・チェンが監督、脚本、製作、主演を務めたアクション映画。新王朝時代の国宝を求めて、トレジャーハンターたちが世界を駆け巡る。2012年製作の香港映画で、ジャッキー・チェンは本作について「自身でアクションを演じる大作はこれが最後」と宣言した。

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マチェーテの紹介:2010年公開。正義感溢れる元捜査官の復讐劇をバイオレンス満載で描いた作品。2007年公開の「グラインドハウス」の偽予告編で登場した今作を映画化。監督・脚本・制作にはロバート・ロドリゲスが参加。制作にクエンティン・タランティーノが参加。脇役で活躍していたダニー・トレホの初主演映画。出演者には、「沈黙の戦艦」のスティーヴン・セガール、「レイジング・ブル」のロバート・デ・ニーロ、話題性抜群のリンジー・ローハンなど豪華な顔ぶれが並ぶ。

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プラトーンの紹介:1986年公開。ベトナム戦争の地獄のような最前線で戦う兵士達の姿を描いた作品。第59回アカデミー賞作品賞受賞、第44回ゴールデングローブ賞ドラマ部門作品賞受賞。監督・脚本は「7月4日に生まれて」のオリバー・ストーン。大学を辞めて兵士を志願したクリスは、過酷なベトナム戦争の最前線にきたことに後悔していた。エリアス班長らと死線を超えていき、一人前の兵士となっていくクリス。訪れた村で虐殺をするバーンズ小隊長にエリアスが怒りをあらわにするのだった。

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処刑人Ⅱの紹介:2009年公開。神の啓示を受け、悪人達を片っ端から処刑するセインツことマクナマス兄弟の活躍を描いた作品。1999年製作の「処刑人」の続編。出演は「インディー・ジョーンズ 若き日の大冒険」のショーン・パトリック・フラナリー、テレビドラマ「ウォーキング・デッド」のノーマン・リーダスなど。前作でイタリアン・マフィアのボス、ジョー・ヤカヴェッタを公衆の面前で始末して8年。友人の神父を何者かに殺され、現場にはセインツが処刑すると残されるコインがあった。事件を聞いて兄弟が再びボストンへ舞い戻る。

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アルティメット2 マッスル・ネバー・ダイの紹介:2009年公開。迫力のアクションで悪と戦う者達の姿を描いた作品。2004年公開の「アルティメット」の続編。前作同様、ダミアン役はシリル・ラファエリ、レイト役はダヴィッド・ベル。ダミアンとレイトが活躍して3年、パリの13地区では犯罪が多発していた。ある日、職務質問した警官2人が秘密保安局のDISS達によって殺される。その様子を録画していたサミールがレイトにデータを預けるのだが…。

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ゲッタウェイの紹介:スティーヴ・マックィーン、アリ・マッグロー主演のアクションクライム映画。1972年製作のアメリカ映画で、サム・ペキンパー監督にとって最大のヒット作となった。1994年には、アレック・ボールドウィン、キム・ベイシンガーの主演でリメイクされている。

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ラストスタンドの紹介:2013年のアメリカ映画で、政治活動のため俳優を休業していたアーノルド・シュワルツェネッガーの俳優復帰第一作。また、韓国出身で『悪魔を見た』『甘い人生』などのキム・ジウン監督の最初のアメリカ映画でもある。興行的には惨敗したが、西部劇を意識した王道のストーリーや、ジウン監督らしい細部まで気の利いた演出などが高く評価され、往年のシュワルツェネガー映画のファンの多くに歓迎された。

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G.I.ジョーの紹介:2009年公開。世界の覇権を握ろうとする悪の組織コブラに戦いを挑むG.I.ジョーの姿を描いた作品。1960年に発売されたアクションフィギュアシリーズを実写映画化。監督は「ハムナプトラ」シリーズのスティーブン・ソマーズ。金属物質を全て破壊していくナノマイトが悪の組織コブラに渡ってしまう。秘密組織G.I.ジョーはコブラからナノマイトを取り返すために立ち上がる。

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パニッシャー: ウォー・ゾーンの紹介:マーヴェル・コミックスの人気シリーズ『パニッシャー』の映画化作品。同作は過去にドルフ・ラングレンとトーマス・ジェーンの主演で2度映画化されているが、本作との関連性は一切ない。監督は元世界女性空手チャンピオンという異色の経歴のレクシー・アレクサンダー。『フーリガン』に続いて2作目の監督作品であるが、容赦のない暴力描写に定評がある監督で、本作も過去の映画化とは一線を画す殺戮シーンの激しさで話題となった。それ故に本作は、マーヴェル原作作品の中でも大人向けとされる「マーヴェル・ナイツ」のブランドが与えられている。

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