アニメ映画のネタバレあらすじ一覧(4ページ目)

日本のアニメ映画や、ディズニーのCGアニメ映画、ジブリ映画など、おすすめの新作や泣ける名作のネタバレをまとめています。アニメ映画は表現の幅が非常に広く、恋愛、ファンタジー、アクション、ホラー等、その題材や作風は多岐にわたります。

ダンボの紹介:1941年製作のアメリカ長編アニメーション映画。ウォルト・ディズニーが製作し、ベン・シャープスティーンが総監督に当ったテクニカラーの作品。日本で初公開された時には『空飛ぶゾウ ダンボ』という題名で、1954年3月12日に公開された。

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蛍火の杜への紹介:2011年公開の日本アニメーション映画。テレビアニメ『夏目友人帳』シリーズも好評な大森貴弘監督が、2002年に発表された同作原作者、緑川ゆきの妖奇譚コミックをアニメ化。触れると消えてしまう人でも妖怪でもない少年と、人間の少女の切なく儚い恋物語を繊細なタッチで描く。

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トイ・ストーリー 謎の恐竜ワールドの紹介:2016年製作のアメリカ映画。『トイ・ストーリー3』の“その後”を描いた、ウォルト・ディズニー社のスピンオフ作品第2弾。青いトリケラトプスの女の子・トリクシーを主人公に、“謎の恐竜ワールド”に足を踏み入れたウッディやバズたちが、恐竜のおもちゃたちとの戦いに巻き込まれてしまう。

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トイ・ストーリー・オブ・テラー!の紹介:2015年製作のアメリカ映画。『トイ・ストーリー3』の“その後”を描いた、ウォルト・ディズニー社のスピンオフ作品。ボニーの祖母の家へ向かう車のトランクの中でホラー映画を見ていたウッディたち。すると途中で車がパンクし、ボニーたちはモーテルで1泊することになり…。

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ペンギンズ FROM マダガスカル ザ・ムービーの紹介:2014年製作のアメリカ長編アニメーション映画。『マダガスカル』シリーズに登場する“ペンギンズ”が活躍するアドベンチャーアニメ。エリート・スパイ集団と4匹のペンギンたちが、世界中のペンギンに復讐を果たそうとする邪悪なタコに立ち向かう姿を描く。

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スノーマンとスノードッグの紹介: 1982年にアニメーション化された『スノーマン』の唯一の続編。前作から30年後に制作された待望の作品。今作では新たにスノードッグも加わり、前作にリンクする設定ながら、現代的な風景も描かれている。続編制作も30年前と同じオリジナルスタッフが手がけ、あたたかなファンタジーが再び届けられた。

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映画 聲の形の紹介:2016年公開のアニメーション作品で、制作は京都アニメーション。『けいおん』『たまこラブストーリー』に続く、山田尚子監督・吉田玲子脚本コンビの作品である。
原作は2013年から『週刊少年マガジン』で連載された、大今良時の『聲の形』。聴覚障害者のヒロインと、彼女をいじめたことがきっかけで自分もいじめの被害に遭った主人公の関係を描き、コミックスの累計が200万部を越えるヒット作となった。2015年には『このマンガがすごい!』で1位、『マンガ大賞2015』で3位に選ばれ、第19回手塚治虫文化賞新生賞を受賞している。

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スノーマンの紹介:イギリスの作家レイモンド・ブリッグズの絵本をアニメーションとして製作したファンタジー作品。原作同様に台詞はなく、絵本のタッチのままアニメ化されている。公開翌年の1983年にアカデミー賞短編アニメーション部門にノミネートされた。今もなお全世界で愛されるキャラクターだが、映画化されたものはこの作品と続編の2作品のみである。

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AKIRAの紹介:1980年代を席巻し数々の賞を獲得した大友克洋の同名SFコミックを原作とした、原作者自身の監督/脚本によるアニメ化作品。劇場公開は1988年。共同脚本に「漂流教室」の橋本以蔵、作画監督に「風の谷のナウシカ」のなかむらたかし。総セル画数15万枚、製作費10億円をかけた滑らかな動きと詳細な描き込みは圧巻で、芸能山城組による音楽もその世界観を圧倒的なものにしている。コミックは海外でも高い評価を受け様々なバージョンで翻訳され、本作と合わせてサイバー・パンクの一大ムーブメントを巻き起こした伝説の名作。

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HUNTER×HUNTER~緋色の幻影~の紹介:ハンター試験を合格したゴン達。仲間のクルタ族を幻影旅団に虐殺されたクラピカは、復讐のため旅団のクロロに念能力を封じた。ある日、クラピカはクルタ族の生き残りがいる話を聞く。レオリオと会いに行くと、死んだはずの仲間のパイロが生きていた。しかし、パイロから目を奪われるクラピカだった…。漫画「HUNTER×HUNTER」の初の劇場作品。

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セロ弾きのゴーシュの紹介:楽団でセロ(チェロ)を弾くゴーシュは演奏が下手なため、いつも楽長に叱られていた。ある夜からゴーシュに不思議な体験が起き続け、楽団の演奏会本番を迎える。言わずと知れた宮沢賢治の童話を高畑勲監督がアニメ化した作品。劇中の台詞の殆どが、童話の原文を使用している。1982年公開の作品。制作・著作はオープロダクションで、DVDの販売制作はスタジオジブリ。

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もも子、かえるの歌がきこえるよ。の紹介:もも子は体の障害と知的な遅れがありました。そのため、小学校には行けずに養護学校に通っていました。双子の兄の力は健康で小学校に通っているため、もも子はうらやましく思っていました。小学校に行けないため駄々をこねるもも子でしたが、「かえるの歌」を聞くと笑顔になります。ある日、養護学校との交流で力のクラスにもも子がやってきます。もも子と家族、クラスの子供達、多くの人達との友情と愛情を描いた作品。

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君の名は。の紹介:2016年公開、東宝配給のアニメーション作品。監督は個人制作の短編『ほしのこえ』でデビューし、『雲のむこう、約束の場所』『秒速5センチメートル』など、男女の心の機微を描いた作品で、世界的にも高く評価されている新海誠。本作は『言の葉の庭』から3年ぶりとなるオリジナル長編作品である。多くのスタジオジブリ作品に携わってきた作画監督の安藤雅司による繊細な映像も見所。主役の少年と少女を、若手実力派の神木隆之介と第38回日本アカデミー賞新人俳優賞の上白石萌音が演じている。

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名探偵コナン 天国へのカウントダウンの紹介:「名探偵コナン 天国へのカウントダウン」は、2001年公開の劇場版『名探偵コナン』シリーズの第5作目であり、劇場版名探偵コナンの5周年記念作品です。キャッチコピーは「脱出不可能!危険な罠の時間を止めろ!!」。劇中は少年探偵団が大活躍、黒ずくめの男たちも登場するコナンファンにはたまらない展開になっています。

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