ホラー映画のネタバレあらすじ一覧

おすすめの最新作や最恐の名作、フィクションから実話まで、様々なホラー映画をまとめています。ホラー映画は幽霊や悪魔、呪い、エクソシスト、クリーチャー、ゾンビ、殺人鬼、などが題材として扱われることが多いです。舞台は廃屋、廃病院、館などが多く、恐怖を徹底的に追求した演出が魅力です。

スプライスの紹介:2009年公開。人と動物の遺伝子を組み合わせ、新種の生命体を生み出した科学者夫妻の姿を描いている。新種の生命体の姿と、創造した科学者夫妻の心理が注目の作品。鬼才ヴィンチェンゾ・ナタリが監督を務め、エイドリアン・ブロディ、サラ・ポーリー出演で贈るSFホラー。

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ドント・ハングアップの紹介:2016年製作のイギリス映画。イタズラ電話をきっかけに正体不明の恐怖が迫るシチュエーションスリラー。サムとブレイディはイタズラ電話にハマっていた。ある日、ふたりはいつものように電話するが、相手の男は乗って来ず、電話を切る。すると、家の電話が突然鳴り出し…。

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新クライモリ デッド・フィーバーの紹介:2015年製作のイギリス映画。女子大生・ルーシーは、2週間前に知り合ったトムが運転する車で、森に佇むホテルを目指していた。突然飛び出してきた男を轢いてしまった彼らに、ケガを負った男が「この森には“奴ら”がいる」と繰り返し…。

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ウィジャ ビギニング~呪い襲い殺す~の紹介:2016年製作のアメリカ映画。マイケル・ベイとジェイソン・ブラムが共同プロデュースを務めたオカルトホラーの続編。霊媒師のアリスは、ふたりの娘にトリックを手伝わせて客を騙していた。そんな中、アリスがトリックにウィジャボードを使い始めると、末娘に異変が起こり…。

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The Cat ザ・キャット(2011年)の紹介:2011年製作の韓国映画。ペットショップで働く女性が、変死した飼い主の猫を預かってから、次々と不可解な現象に巻き込まれていく様を描いている。パク・ミニョンが主演を務めたホラー作品。様々な猫たちが登場し、突如現れる少女の姿に身悶える。

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ほんとにあった!呪いのビデオ Ver.X3の紹介:一般から投稿された不可思議な映像を紹介、検証するドキュメンタリー風のオリジナルビデオ「ほんとにあった!呪いのビデオ」シリーズの派生作品で、2002年にリリースされた「ほんとにあった!呪いのビデオ Ver.X」シリーズ第3作。廃村に棲む白い人影「登山」、差出人不明のメールに添付される不気味な映像「添付メール」など10本と、前2作で紹介された「砂嵐」映像にまつわる怪異を紹介する。構成/演出は「ノロイ」「コワすぎ!」シリーズの白石晃士。ナレ―ションは宮川宏司。

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学校の怪談の紹介:1学期の終業式の日、木造の旧校舎に閉じ込められた小学生たちが目の当たりにする都市伝説や数々の怪異を描いた1995年公開のホラー・ファンタジー。民俗学者常光徹の同名児童書、ポプラ社刊の同名シリーズなどを原作とする。監督は「OUT」「ターン」の平山秀幸、脚本は「時をかける少女」(アニメ映画/2006年)の奥寺佐渡子。クリーチャーデザインは「ゴジラ FINAL WARS」などで知られる寺田克也。配給収入15億円の大ヒットとなりシリーズ化された。

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ハウンターの紹介:2013年製作。毎日同じ日を繰り返していることに気づいた少女が、家の中を調べていく様を描いている。ループした世界の独特な雰囲気に魅了される作品。主演はアビゲイル・ブレスリン、監督は鬼才ヴィンチェンゾ・ナトリで贈るSFホラー。

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ほんとにあった!呪いのビデオ Ver.X2の紹介:一般から投稿された不可思議な映像を紹介、検証するドキュメンタリー風のオリジナルビデオ「ほんとにあった!呪いのビデオ」シリーズの派生作品で、2001年にリリースされた「ほんとにあった!呪いのビデオ Ver.X」シリーズ第2作。第1作で取り上げられた「砂嵐」の完結編、東京湾に浮かぶ浮標で撮影された怪異「東京湾」など5本を紹介する。構成は九重勇次朗。ナレ―ションは「~呪いのビデオ」シリーズ初期にお馴染みだった高橋眞三樹。

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デス・オブ・ザ・ワールドの紹介:2016年製作のアメリカ映画。ウィルスによって荒廃した世界で、生き延びるために身を隠していた家族が襲われる恐怖を描いている。武器を持った人間たちの狂気から、家族を守るために父が戦う姿を映し出す。人間と人間とが生きるために戦うサバイバル・ホラー作品。

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ほんとにあった!呪いのビデオ Ver.Xの紹介:一般から投稿された不可思議な映像を紹介、検証するドキュメンタリー風のオリジナルビデオ「ほんとにあった!呪いのビデオ」シリーズの派生作品で、2001年にリリースされた「ほんとにあった!呪いのビデオ Ver.X」シリーズ第1作。投稿者が自分には言えると主張する「見えない霊」、ねつ造作品に映り込んだ不気味な声「偽ビデオ」、失踪者が相次ぐ「砂嵐」など8本を紹介する。構成は九重勇次朗。ナレ―ションは宮川宏司。

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ザ・マミー/呪われた砂漠の王女の紹介:2017年のアメリカ映画。呪われた古代エジプトの王女がミイラとして現代に復活するという物語で、1932年のホラー作品『ミイラ再生』のリブート作品でもある。また、さまざまなホラー映画のモンスターキャラクターを同じ世界観で共演させるという『ダーク・ユニバース』シリーズの一作目として製作され、本作のキャラクターは製作予定の同シリーズにも登場する予定である。監督は『ミッション:インポッシブル3』『オール・ユー・ニード・イズ・キル』など数々の作品で脚本を担当してきた脚本家兼プロデューサーのアレックス・カーツマン。

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新感染 ファイナル・エクスプレスの紹介:2016年の韓国映画。日本では翌年の2017年9月に公開された。韓国北部から発生した奇病に見舞われる中、ソウルから釜山に向かう高速列車の中で押し寄せる感染者の群れと戦いながら必死で生き残ろうとする父と娘の絆を描くパニックホラー作品である。監督はアニメーション監督出身のヨン・サンホで、本作の前日譚にあたるアニメ映画『ソウル・ステーション/パンデミック』の監督も務めている。韓国で大ヒットを記録し、カンヌ映画祭では「ミッドナイト・スクリーニング部門」のプレミア上映で大好評を博した。さらにカナダのファンタジア国際映画祭で最優秀作品賞、スペインのシッチェス・カタロニア国際映画祭で監督賞と視覚効果賞を受賞と、全世界で高い評価を受けている。またスティーブン・キングやギレルモ・デル・トロ、ジェームズ・ガン、エドガー・ライト、樋口真嗣などの映画関係者からも絶賛の声が寄せられた。

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セルの紹介:2016年製作のアメリカ映画。人気ホラー作家、スティーヴン・キングの小説を自らが脚本を手がけて映画化したサスペンス・スリラー。携帯電話をかけていた人々が突然暴徒化し、まるで地獄絵図のようになった世界を逃げ惑う主人公をジョン・キューザックが演じる。

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