ホラー映画のネタバレあらすじ一覧

おすすめの最新作や最恐の名作、フィクションから実話まで、様々なホラー映画をまとめています。ホラー映画は幽霊や悪魔、呪い、エクソシスト、クリーチャー、ゾンビ、殺人鬼、などが題材として扱われることが多いです。舞台は廃屋、廃病院、館などが多く、恐怖を徹底的に追求した演出が魅力です。

PLANET OF THE SHARK 鮫の惑星の紹介:2016年製作のアメリカ映画。地表が水没し、鮫が世界の支配者となった近未来を舞台にしたパニックホラー。地球温暖化の更なる進行により、食料不足に陥った鮫たちは、人間に狙いを定める。鮫との戦いに備える人類。だが、鮫たちは人類の予測を越え、統制のとれた行動を見せ始める…。

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エビデンス ー全滅ーの紹介:2013年製作のアメリカ映画。ラスベガスに向かうバスの乗客が殺人鬼によって殺され、刑事らが現場の証拠映像から捜査する姿を描いている。「THE 4TH KIND フォースカインド」の奇才オラトゥンデ・オスンサンミが監督を務めたホラーサスペンスミステリー。ラダ・ミッチェル、スティーヴン・モイヤーら出演で贈る作品。

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スキンウォーカー・プロジェクトの紹介:アメリカユタ州に実在する超常現象スポット”スキンウォーカー・ランチ”で発生した怪現象の調査にあたった6人の恐怖を描いた、2013年製作のホラー・モキュメンタリー。原題は「SKINWALKER RANCH」。監督・出演は「邪神バスターズ」のデヴィン・マッギン。出演は「ブギーマン3」のエリン・ケイヒル、「96時間」のジョン・グライスなど。

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ラスト/ナイトの紹介:2016年製作のイタリア映画。スリルあるシチュエーションで繰り広げられるゾンビホラー。深夜の森で車の中に閉じ込められたホープ。隣の席には見知らぬ女の死体があり、車の周りをゾンビの群れが取り囲んでいた。いったい何がどうなっているのか、彼女は記憶を失くしていて…。

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デッドウォーカー・インフェルノの紹介:2015年製作のドイツ映画。若者たちが生き残りを懸けてゾンビハンティングを行うホラーアクション。日頃の鬱憤を晴らすため、ダンたちは山奥のキャンプ場にやって来る。一夜明け、ダンが目を覚ますと、背後から悲鳴が轟く。目を向けた先では、女性がゾンビの餌食になっていて…。

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アローン・イン・ザ・ゼットの紹介:2015年製作のアメリカ映画。謎の感染病により崩壊した世界を舞台に描くゾンビスリラー。感染病が猛威を振るう近未来のニューヨーク。アンは夫・ジェイソンと赤ん坊と共に森へ逃げるが、ふたりは感染し死亡してしまう。やがてアンは、重傷を負った少女と彼女の義父を助けるが…。

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少女生贄の紹介:2013年製作のアメリカ映画。都会から田舎町に引っ越してきた牧師一家が襲われる恐怖を描いている。元ガンズ・アンド・ローゼスのスラッシュが音楽とプロデュースを務めたホラー。「トランスフォーマー」や「ハリーポッター」シリーズの制作陣がVFXを手がけた作品。

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デッドガールの紹介:2008年製作のアメリカ映画。廃病院に侵入した学生2人が、拘束されたゾンビの女性を見つけて、狂気へと向かう様を描いている。各国の映画祭で出品され、その不謹慎な内容から問題となった作品。主演は「死霊のはらわた(2013年)」のシャイロー・フェルナンデス。彼の悪友を務めるのはノア・セガン。

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ダゲレオタイプの女の紹介:”ダゲレオタイプ”と呼ばれる写真の古典技法に拘る写真芸術家の助手が、そのモデルを務める娘と恋に落ち翻弄される、2016年公開のホラー・ロマンス映画。監督/脚本は「クリーピー/偽りの殺人」「LOFT ロフト」の黒沢清。全編フランスロケで撮影された仏語作品で、フランス・ベルギー・日本の合作映画。主演は「預言者」のタハール・ラヒム、ヒロインは「女っ気なし」のコンスタンス・ルソー。「息子のまなざし」のオリヴィエ・グルメ、「潜水服は蝶の夢を見る」のマチュー・アマルリックなどベテランの俳優陣が脇を固めている。

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ファイナル・デッドクルーズの紹介:2008年製作のイギリス映画。リゾート地で知り合った男女7人が、ヨット・クルーズに出て、悲劇に襲われる姿を描いている。オープン・ウォーターを舞台に、豪華クルーザーで起こる惨劇を映し出した作品。イギリスを代表するホラー映画監督のオリヴァー・ブラックバーンがメガホンをとったスリラー。

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ネオン・デーモンの紹介:2016年製作のフランス&デンマーク&アメリカ合作映画。モデル業界の光と闇を描くサイコホラー。エル・ファニングがヒロインに扮し、きらめく美貌でデザイナーやカメラマンを魅了しつつも、ファッション業界の裏側に渦巻く欲望にとらわれていく姿が描かれる。

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学校の怪談4の紹介:大正時代に大津波に襲われ4人の小学生が犠牲となった海辺の町で次々と小学生が失踪、東京からやってきた小学生が巻き込まれるという1999年公開のホラー・ファンタジー。常光徹の同名児童書、ポプラ社刊の同名シリーズなどを原作とした「学校の怪談」シリーズの第4作。シリーズ1、2作を手がけた「愛を乞う人」「ターン」の平山秀幸が監督、「時をかける少女」(アニメ映画/2006年)の奥寺佐渡子が脚本を担当した。音楽は宇崎竜童、挿入歌は吉田拓郎の「蒼い夏」。(※CGによる津波映像があります)

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サイレント・ウェイの紹介:2012年製作のスペイン・コロンビア合作映画。コインランドリーを舞台に、モデルを目指している女性が襲われる恐怖を描いている。アントニオ・トラショラスの監督デビュー作品。ぶっ飛んだ展開が衝撃的なワン・シチュエーション・スリラー。

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