ホラー映画のネタバレあらすじ一覧(3ページ目)

おすすめの最新作や最恐の名作、フィクションから実話まで、様々なホラー映画をまとめています。ホラー映画は幽霊や悪魔、呪い、エクソシスト、クリーチャー、ゾンビ、殺人鬼、などが題材として扱われることが多いです。舞台は廃屋、廃病院、館などが多く、恐怖を徹底的に追求した演出が魅力です。

サイレント・ナイト 悪魔のサンタクロースの紹介:2012年製作のアメリカ&カナダ合作映画。1980年代を代表するスプラッターホラー「悪魔のサンタクロース 惨殺の斧」をリメイク。監督は「キッズ・リベンジ」(未)のスティーブン・C・ミラー。新宿シネマカリテの特集企画『カリテ・ファンタスティック!シネマコレクション2016』にて上映。

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悪魔を憐れむ歌の紹介:宿主を次々と乗り換える邪悪な悪霊アザゼルと完全無欠な正義漢である刑事の戦いを描いた1998年公開のオカルト・サスペンス映画。監督は「真実の行方」「オーロラの彼方へ」のグレゴリー・ホブリット。脚本は「運命の逆転」「アンドリューNDR114」のニコラス・カザン。主演は「トレーニング・デイ」「グローリー」などで数々の賞を獲得しているデンゼル・ワシントン。

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シンデレラゲームの紹介:2016年公開の日本映画。新井淳平の同名小説を映画化したサバイバルホラー。所属するアイドルユニットの解散公演を終えた沙奈が目覚めると、他のアイドルたちと共に孤島に連れてこられていた。そこにタキモトという男が現れ、勝ち抜けばトップアイドルになれるゲームの開催を告げる。

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世にも怪奇な物語の紹介:1967年製作の「バーバレラ」のロジェ・ヴァディム、「鬼火」のルイ・マル、「サテリコン」のフェデリコ・フェリーニという個性的な3大監督が手掛けた、エドガー・アラン・ポーの恐怖小説の映画化作品で、1967年製作の伊・仏合作映画。「バーバレラ」「コールガール」のジェーン・フォンダ、「太陽がいっぱい」「サムライ」のアラン・ドロン、「コレクター」「テレオマ」のテレンス・スタンプがそれぞれ主役を演じている。

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ズーンビ ZOOMBIEの紹介:2016年公開のアメリカ映画。テレビシリーズ「Zネーション」や『メガ・シャーク』シリーズなどの製作会社、アサイラム社が放つパニックホラー。謎の病原菌がまん延し、ゾンビ化した動物たちが暴れ回り地獄の捕食場と化した動物園を舞台に、ゾンビ動物と人間たちとの攻防を描く。ライオンなどの大型肉食獣ばかりでなく、コアラやキリンといった草食動物まで凶暴化し人間を血祭りに上げていく。

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センソリア/死霊の館の紹介:2015年製作のスウェーデン映画。世界三大ファンタスティック映画祭 『第35回ポルト国際映画祭』観客賞受賞作品。封印された部屋で究極の恐怖が襲い掛かるハウスホラー。30代後半ですべてを失い、新たな人生をスタートさせようと古いアパートに引っ越したキャロリン。ところが、彼女の周囲で怪現象が起こり始める。やがて事態は悪化し続け…。

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トレマーズ2 グラボイズの逆襲の紹介:1995年のアメリカ映画。1989年の傑作モンスター映画『トレマーズ』の続編で、テレビムービーとして製作された。前回の監督ロン・アンダーウッドは製作総指揮を務め、代わって監督になったのは前作で製作・脚本を担当したS・S・ウィルソン。他に『ニューヨーク東8番街の奇跡』『ショート・サーキット』などの脚本を執筆した人物でもある。前作に続いてフレッド・ウォードとマイケル・グロスが出演し、新たに進化した地底怪物グラボイズと激闘を繰り広げる。

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死霊館 エンフィールド事件の紹介:2016年公開のアメリカ映画。アメリカでは非常に有名な超常現象研究家のエド&ロレイン・ウォーレン夫妻(英語版)を主人公にした『死霊館』の続編で、今度は1977年にイギリス・ロンドンのエンフィールドで起こり、史上最長期間続いたポルターガイスト現象として知られる「エンフィールド事件」を題材としている。

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シェアハウス・ウィズ・ヴァンパイアの紹介:2014年のホラーコメディ映画。現代を舞台に、共同生活を送るヴァンパイア達の日常をモキュメンタリータッチで描いた作品。トロント映画祭など世界中の映画祭で観客賞を受賞した。「グリーン・ランタン」に出演したタイカ・ワイティティと、コメディアンとしても活躍し、「メン・イン・ブラック3」にも出演したジュマイン・クレメントが監督・脚本を手掛けて出演もしている。

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ゾンビ・ファイト・クラブの紹介:2014年製作の台湾映画。ゾンビが蔓延する高層ビル内で繰り広げられるサバイバルを描いたアクション。ある高層マンションでドラッグの売買が行われ、そのドラッグによるゾンビ化が蔓延していた。ジェニーはボーイフレンドを殺されるが、特殊部隊のアンディと逃げ出し…。

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ラザロ・エフェクトの紹介:2015年製作のアメリカ映画。死からの再生という禁断の研究に足を踏み入れた科学者たちの恐怖を映し出すホラー。死者を蘇生させる「ラザロ血清」開発中に女性研究員が事故で死亡した。同じチーム内の婚約者は周囲の制止を振り切り血清を投与、彼女を蘇らせることに成功するが…。

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コワイ女の紹介:”コワイ女”をテーマにした2006年公開のオムニバス・ホラー映画。ある日突然憤怒の形相の女に追われるOLの恐怖を描いた雨宮慶太監督の「カタカタ」、ズダ袋を被った美脚の女性”鋼”との交際を強要される町工場の作業員の苦悩を描いた鈴木卓爾監督の「鋼-はがね-」、若く美しい母親と幼い息子の偏愛を描いた清水崇監督監修/豊島圭介監督の「うけつぐもの」。音楽は「呪怨」シリーズのゲイリー芦屋、エンディングテーマは森大輔「ふれられない場所」。

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シロメの紹介:アイドルグループ”ももいろクローバー”が「シロメさま」の都市伝説の舞台となった廃校で体験する恐怖を描いた、2010年公開のフェイクドキュメンタリー・ホラー映画。メンバーは本作が映画初出演であり初主演となり、リアリティを出すため本人たちには映画撮影であることは伝えられなかったとか。監督・脚本・編集・出演は「貞子vs伽椰子」「戦慄怪奇ファイル コワすぎ!」シリーズで知られる白石晃士。主題歌はももいろクローバーの「ココ☆ナツ」。

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クランプス 魔物の儀式の紹介:2015年製作のアメリカ映画。伝説の魔物・クランプスが子どもたちに襲い掛かるホラー。両親と姉と暮らすマックスは、母の妹一家とクリスマスを過ごすが、豪雪で家に閉じ込められてしまう。そんな中、外を見に行った姉が戻らず、いとこも突然姿を消し…。

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