ホラー映画のネタバレあらすじ一覧(4ページ目)

おすすめの最新作や最恐の名作、フィクションから実話まで、様々なホラー映画をまとめています。ホラー映画は幽霊や悪魔、呪い、エクソシスト、クリーチャー、ゾンビ、殺人鬼、などが題材として扱われることが多いです。舞台は廃屋、廃病院、館などが多く、恐怖を徹底的に追求した演出が魅力です。

ダーク・ハーフの紹介:売れない小説家サッドが、バイオレンス小説を書くために考え出した架空の小説家スタークが実体化し、その作風通りの連続殺人を犯し、本人との入れ替わりを企むという1993年公開のホラー映画。スティーヴン・キングの同名小説をジョージ・A・ロメロの製作総指揮/監督/脚本で映画化。1993年度ファンタフェスティバル最優秀作品賞などを獲得、1994年度サターン賞にも多部門でノミネートされた。「普通の人々」「コードネームはファルコン」のティモシー・ハットンが知的なサッドと凶悪なスタークの2役を見事に演じている。

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ほんとにあった!呪いのビデオ15の紹介:一般から投稿された不可思議な映像を紹介、検証するドキュメンタリー風のオリジナルビデオで、2005年にリリースされた「ほんとにあった!呪いのビデオ」シリーズ第15作。傷ましい事故現場に出現する異様な眼を捉えた「事故」、雪深い山中の廃墟に出現する不可思議な存在「責任…」、打ち捨てられたミラーハウスに響く凶声「ニューロシス」など9本を紹介する。構成/演出/撮影/編集は「自殺霊」の坂本一雪。ナレーションは中村義洋。

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ほんとにあった!呪いのビデオ14の紹介:一般から投稿された不可思議な映像を紹介、検証するドキュメンタリー風のオリジナルビデオで、2004年にリリースされた「ほんとにあった!呪いのビデオ」シリーズ第14作。「~Special5」の「日本人形」の続報、不可思議な老人の姿を捉えた「頭のおかしい老人」、廃ホテルに出現する寂しげな人影「ふたり…」などを紹介する。構成・演出は「自殺霊」の坂本一雪。ナレーションは中村義洋。

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ほんとにあった!呪いのビデオ リング編の紹介:一般から投稿された不可思議な映像を紹介、検証するドキュメンタリー風のオリジナルビデオ「ほんとにあった!呪いのビデオ」シリーズの2003年にリリースされた番外編。「消えろ」という不気味な声が何気なく撮影したビデオに入り、映っていた友人が自殺したと言う投稿が相次ぎ、スタッフらはその謎を解明すべく奔走するが…。構成/演出/撮影/編集は「自殺霊」の坂本一雪と1999年PFF準グランプリ「風は吹くだろう」の共同監督近藤太。監修/ナレーションは中村義洋。

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キャンディマンの紹介:キャンディマンの都市伝説を調査していた大学院生が晒される恐怖を描いた1992年のアメリカのホラー映画。クライヴ・バーカーのホラー小説「血の本」収録の短編「禁じられた場所」の映画化作品で自身が製作総指揮を務めている。監督/脚本は「パガニーニ 愛と狂気のヴァイオリニスト」のバーナード・ローズ。物悲しい音楽は「クンドゥン」のフィリップ・グラス。ヒロインは「サイドウェイ」のヴァージニア・マドセン。

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Virginia/ヴァージニアの紹介:2011年公開のアメリカ映画。殺人事件に熱中する三流作家が、現実と夢の間を行き来する様を描いている。フランシス・フォード・コッポラが監督・脚本・製作を務め、ヴァル・キルマーやエル・ファニングら豪華出演者で贈るホラーファンタジー。

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サイレント・マウンテンの紹介:2011年製作のスウェーデン映画。雪で覆われた銀世界を舞台に、不気味な家にやってきた男女が襲われる恐怖を描いた作品。監督・脚本・撮影をソニー・ラグーナが手がけた北欧発の極寒スリラー。

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ドント・ノック・トワイスの紹介:2016年製作のイギリス映画。『ザ・マシーン』のカラドッグ・ジェームズ監督とスタッフが手掛けたショッキングスリラー。「自らの喉を掻き切り死亡した老婆が襲ってくる」という都市伝説の残る古い屋敷。女子大生のクロエはある日、屋敷のドアを2回ノックするが、返答はなく…。

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シャークネードの紹介:2013年製作のアメリカ映画。タイトルのサメ(シャーク)+トルネード(竜巻)の合成語の通り、サメを内包してやってきた竜巻と人間との死闘を描く。『シャークネード カテゴリー2』、『シャークネード エクストリーム・ミッション』、『シャークネード4』と後続作品が公開されている。『シャークネード5』ではドイツ、ロンドン、イタリアに続き日本(東京)でも撮影が行われ(2017年3月)、都内某所がシャークネードに襲われるという設定。

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ワナオトコの紹介:2009年製作のアメリカ映画。「ソウ」シリーズの脚本家コンビが贈るホラーアクション。金庫破りの前科を持つアーキンは元妻の借金を返すために再び犯罪に手を染めることを決心するが、侵入した宝石ブローカーの家には残虐なトラップがあちこちに仕掛けられており…。

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ほんとにあった!呪いのビデオ Special5の紹介:一般から投稿された不可思議な映像を紹介、検証するドキュメンタリー風のオリジナルビデオ「ほんとにあった!呪いのビデオ」シリーズの番外編で、2004年にリリースされた「ほんとにあった!呪いのビデオ Special」シリーズ第5作。平原を駆け抜ける首無し男「疾走!」、撮った憶えの無い不気味な動画が混入する「井戸」「日本人形」など13本を紹介する。構成/演出/撮影/編集は「自殺霊」の坂本一雪。編集には白石晃士が参加している。ナレーションは中村義洋。

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