ホラー映画のネタバレあらすじ一覧(5ページ目)

おすすめの最新作や最恐の名作、フィクションから実話まで、様々なホラー映画をまとめています。ホラー映画は幽霊や悪魔、呪い、エクソシスト、クリーチャー、ゾンビ、殺人鬼、などが題材として扱われることが多いです。舞台は廃屋、廃病院、館などが多く、恐怖を徹底的に追求した演出が魅力です。

レッド・インフェルノの紹介:2015年製作のスペイン映画。原題は『Vampyres(吸血鬼)』。森の奥に住み、男女問わず家に招いては生き血をすする女性2人の元へ誘われた男・テッド。その家の近くには若者3人がキャンプをしていて…。吸血鬼、兼、人肉鬼といった内容。

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デス・ロード 染血の紹介:2007年公開。帰省途中の二人の若者が、近道のために人気のない雪道に入って襲われる恐怖を描いた作品。監督は「マジック・マイクXXL」のグレゴリー・ジェイコブズ。制作総指揮には「フィクサー」のジョージ・クルーニーや「トラフィック」のスティーブン・ソダーバーグが参加。音楽は「ブラック・スワン」のクリント・マンセル。主演は「オール・ユー・ニード・イズ・キル」のエミリー・ブラント。

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トレマーズ4の紹介:2004年のアメリカ映画。監督は『トレマーズ2』のS. S.・ウィルソン。『トレマーズ』第一作から100年前の西部開拓時代を舞台に、一作目の舞台となった町の住人たちの先祖の人々と、その時代にも現れていた地底怪物「グラボイズ」の戦いを描く。一作目から続けて出演しているバート・ガンマー役のマイケル・グロスも、曾祖父であるハイラム・ガンマー役で出演している。

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トレマーズ3の紹介:2001年のアメリカ映画。地底から出現し地上の生き物を襲う怪物「グラボイズ」と、人間たちとの戦いを描く『トレマーズ』シリーズの3作目。監督は、『ニューヨーク東8番街の奇跡』『ショート・サーキット』などの脚本を執筆し、本シリーズの1作目と2作目でも脚本を担当したブレント・マドック。
前作の監督S. S.・ウィルソンは製作を担当している。

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30デイズ・ナイト2:ダーク・デイズの紹介:2010年のホラー映画。ヴァンパイアと人間達との壮絶な戦いを描いた作品。30デイズ・ナイトの続編。スティーヴ・ナイルズのコミックが原作。監督は「JUKAI -樹海-」で脚本を務めたベン・ケタイ。出演は「パーフェクト・ゲッタウェイ」のキーリー・サンチェスや「LOST」のハロルド・ペリノーなど。

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ハンガー(1983年)の紹介:カトリーヌ・ドヌーヴ、デヴィッド・ボウイを主役に起用し、美貌の牙を持たないヴァンパイアの悲恋を描いた「トップガン」「ビバリーヒルズコップ2」などで知られるトニー・スコット監督の長編デビュー作で、1983年製作のイギリスの異色のホラー映画。原作はホイットリー・ストリーバーの「ウルフェン」。衣装は「マリー・アントワネット」などで4度のアカデミー賞に輝くミレーナ・カノネロ、ドヌーブのみイヴ・サンローランが担当。特殊メイクは「スキャナーズ」のディック・スミスが担当、老いさらばえていくボウイの特殊メイクはアントニー・クラヴェットによるもの。

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ラスト・シフト/最期の夜勤の紹介:2014年製作のアメリカ映画。新人の女性警官が初めての勤務をするのは、閉鎖が決まった警察署。しかしその警察署には1年前に凄惨な殺人事件があり、以後怪奇現象が起きるのを彼女は知らなかった…。

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JUKAI -樹海-の紹介:2016年製作のアメリカ映画。富士山麓の樹海に入ったアメリカ人女性が、自殺者の怨念うずまく森で体験する恐怖を描くホラー。日本で教師として働く双子の妹を捜すために青木ヶ原樹海を訪れたヒロインが、呪いの連鎖にとらわれていく姿を映す。小澤征悦が日本人ガイドを演じる。

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洗脳の紹介:1998年公開。学園を舞台に、生徒を洗脳している組織に立ち向かう生徒達の姿を描いた作品。「Xファイル」でプロデューサーを務めたデヴィッド・ナッターが監督を担当し、音楽を務めたマーク・スノウが今作でも音楽を担当した。出演は「X-メン」シリーズのジェームズ・マースデンや「バットマン ビギンズ」のケイティ・ホームズ、「ターミネーター3」のニック・スタールら。

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レストストップ2 ドント・ルック・バックの紹介:2008年のホラー映画。レストストップシリーズの2作目。前作で登場したジェシーとニコールを探しにやってきた人達が、トラックに乗った殺人鬼に襲われる恐怖を描いた作品。

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日本のこわい夜の紹介:2004年公開の「感染」「予言」をはじめとしたJホラーブームに合わせ、TBS系列「水曜プレミア」の特番として制作、放映されたホラー・オムニバス作品。プロデューサーは一瀬隆重、監督は「ほんとにあった!呪いのビデオ」「白ゆき姫殺人事件」の中村義洋、「予言」「おろち」の鶴田法男、「呪怨」「ラビット・ホラー3D」の清水崇、「感染」「シャッター」の落合正幸。物語をけん引する”かたりべ”役を個性派女優白石加代子が演じている。

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蛾人間モスマンの紹介:2010年に公開されたアメリカ合衆国のテレビ映画。1960年代からウェストバージニア州ポイント・プレザント一帯を中心に流布された都市伝説を題材として製作されたホラー映画である。監督は『クリムゾン』『モンスター・オブ・レジェンド』『スノウマゲドン』などのシェルドン・ウィルソン。

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アンフレンデッドの紹介:2014年製作のアメリカ映画。全編、PC画面上のSNSのみで展開する新感覚ホラー。「パラノーマル・アクティビティ」などのプロデューサー、ジェイソン・ブラムが製作。自殺した少女の友人たちが、その1年後、PCでのチャット中に次々と謎の死を遂げてゆく。出演は「呪い襲い殺す」のシェリー・ヘニング、「インサイダー」のレニー・オルステッド。

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