ホラー映画のネタバレあらすじ一覧(5ページ目)

おすすめの最新作や最恐の名作、フィクションから実話まで、様々なホラー映画をまとめています。ホラー映画は幽霊や悪魔、呪い、エクソシスト、クリーチャー、ゾンビ、殺人鬼、などが題材として扱われることが多いです。舞台は廃屋、廃病院、館などが多く、恐怖を徹底的に追求した演出が魅力です。

サイバー・ストーカーの紹介:2015年製作のアメリカ映画。女性に忍び寄るネットストーカーの恐怖を描いたサスペンススリラー。初めてのひとり暮らしをすることとなった大学院生・エマ。同級生のマイケルとつき合い始めた頃から、無言電話やハッキング被害に遭うようになり…。

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死霊のえじきの紹介:1985年のアメリカ映画で、監督・脚本はジョージ・A・ロメロ。原題はDay of the Deadで、同監督による『ナイト・オブ・ザ・リビングデッド(原題: Night of the Living Dead )』(1968年)、『ゾンビ(原題: Dawn of the Dead)』(1978年)に続く3部作の最終作である。当初はイタリアのホラー監督ダリオ・アルジェントとの共同で、完結編にふさわしい大作として制作される予定だったが、経済的理由によりアルジェントからの協力が得られなくなったことで内容を大幅に変更され低予算の作品として完成された。

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ザ・ライト-エクソシストの真実-の紹介:2011年のアメリカ映画で、キリスト教カソリックの総本山であるバチカンで現実に行われている悪魔払い(エクソシスト)の儀式をテーマとしたオカルト・ホラー。原作は「アルゴ」のマット・バグリオ。監督は「1408号室」のミカエル・ハフストローム。主演は「羊たちの沈黙」「ハンニバル」などで知られる名優アンソニー・ホプキンスと、アイルランド出身の若手俳優コリン・オドナヒュー。日本では当初、2011年3月19日に公開される予定だったが、東日本大震災の影響により4月9日に延期された。

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デビルズ・リジェクト マーダー・ライド・ショー2の紹介:2005年公開。殺人一家のファイアフライ家の人々が復讐を誓う保安官からの逃避行を描いた作品。2003年の「マーダー・ライド・ショー」の続編。監督・脚本はへヴィメタル界の大物ロブ・ゾンビ。人里離れた殺人一家のファイアフライ家に、ワイデル保安官ら警官が取り囲む。目を覚ました一家は銃で応戦する。ルーファスは撃たれ、母は捕まってしまう。オーティスと妹のベイビーは逃げ出して、父のスポールディングと連絡をとる。隠れる手筈を整えようとするのだが…。

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隙間女 劇場版の紹介:2014年公開の日本映画。AKB48の菊地あやか(「忍道 SHINOBIDO」)主演で“隙間女”の都市伝説を映画化したホラー。呪いに憑りつかれた妹を助けるために、隙間女の謎に挑む女性が体験する恐怖を描く。共演はアイドルグループ“アイドリング!!”の橘ゆりか(「カスタードプリン」)。監督は「たいむすりっぷメガネ」の永江二朗。

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サクラメント 死の楽園の紹介:2013年製作のアメリカ映画。1978年に起きたカルト教団“人民寺院”による集団自殺事件をモチーフに、「グリーン・インフェルノ」のイーライ・ロスが脚本を執筆したホラー。カルト教団に潜入取材を試みた3人の男たちが体験する恐怖を、POV方式で描く。出演は「V/H/S シンドローム」のケンタッカー・オードリー、「サプライズ」のジョー・スワンバーグ。

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CAGE ケージの紹介:2014年製作のカナダ映画。世界中のホラー映画祭で数々の賞を受賞したスラッシャーホラー。ハロウィンの夜、人里離れた郊外の屋敷にベビーシッターとしてやって来た女子高生・カイリー。子どもを寝かし付けたところへ、不気味な豚のマスクを被った少年が訪ねて来て…。

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エミリー・ローズの紹介:2005年公開。実際にあった悪魔祓いの裁判を基に、超常現象と裁判劇を融合させて描いた作品。女子大学生のエミリーの死によって、悪魔祓いを行ったムーア神父は過失致死罪に問われることに。神父の弁護人になったエリンは教会から証言台に立たせないように指示される。エミリーの死を証言したい神父には理由があったのだ。検察側は薬をやめるのを説得した神父に罪を問うのだが…。

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End Callの紹介:その番号に電話をして願いを言うと相応の寿命と引き換えに願いがかなう”禁断の番号”の都市伝説の恐怖を描いた、2008年公開のホラー映画。監督/脚本/編集は「水霊 ミズチ」「やりすぎコンパニオンとアタシ物語」の山本清史。Jホラーではあるがアメリカ資本で、アメリカで先行公開、英・欧など10か国で公開された。出演は「仮面ライダー555」の真理役で知られる芳賀優里亜、「ランブリングハート」の臼田あさ美など。

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ハングマンの紹介:2015年製作のイギリス映画。ある家に侵入して監視、ストーカー化した犯人の行動を描く、犯人が持ち歩くビデオカメラと盗撮映像のみで構成された、新感覚POVスリラー。実際の事件にインスパイアされた、リアルな恐怖体験がつむぎだされる。アダム・メイソン監督作品。

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ハウンドの紹介:2015年製作のアメリカ映画。犬の群れが突如人間に襲い掛かるパニックスリラー。20XX年のある夜、隕石群が地球に接近。その隕石が発するパルスにより、あらゆる種類の犬が突然凶暴化してしまう。アメリカのある街では、デイヴたち家族4人が決死のサバイバルに挑んでいたが…。

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狼男アメリカンの紹介:イギリスを旅するアメリカ人ヒッチハイカーが狼男に襲われ狼男となる悲喜交々を描いた、リアルな変身シーンが80年代以降の先駆となったホラーコメディ。劇場公開は1981年で、第9回サターンホラー映画賞受賞を受賞。監督/脚本は「ブルース・ブラザース」「大逆転」などのコメディで知られるジョン・ランディス。特殊メイクは「ヴィデオドローム」「メン・イン・ブラック」のリック・ベイカーが担当し、同年のアカデミー賞メイクアップ賞を獲得している。音楽は「ゴーストバスターズ」のエルマー・バーンスタイン。

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イット・フォローズの紹介:2016年公開のアメリカ映画(製作は2014年)。各国の映画祭で高い評価を獲得し、クエンティン・タランティーノも絶賛の声を寄せたホラー。人にのりうつり、死に至らしめる謎の存在“それ”の恐怖から逃げのびようとするヒロインの姿を描く。

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