サスペンス映画のネタバレあらすじ一覧(3ページ目)

邦画、洋画を問わず、映画史に残る名作やおすすめの新作などのサスペンス映画をまとめています。サスペンス映画は多重人格や謎解き、心理戦等が扱われることが多く、どんでん返しのあるストーリーが多いことも魅力の一つです。

スモールタウン マーダー ソングズの紹介:カナダの湖畔の田舎町で起こった殺人事件に翻弄される人々の中、懸命に生き直そうとする中年署長の葛藤を描いた2010年カナダ製作のサスペンス映画。監督/製作/脚本/編集は本作が長編デビューとなるエド・ガス=ドネリー。主演は「ファーゴ」「コンスタンティン」のピーター・ストーメア。ブルース・ペニンスラによるゴスペル曲も重厚な空気を醸している。

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トモダチゲーム2の紹介:2017年4月放送の日本テレビドラマ。山口ミコト&佐藤友生の人気コミックのテレビドラマ化ならびに映画化シリーズの、テレビ版後半。劇場版は2部作になる予定。今作品では第Ⅰゲームのゲーム結果について描かれる。

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トモダチゲーム1の紹介:2017年4月放送の日本テレビドラマ。山口ミコト&佐藤友生の人気コミックのテレビドラマ化ならびに映画化シリーズの、テレビ版前半。劇場版は2部作になる予定。今作品では第Ⅰゲームについて描かれる。

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奴隷の島、消えた人々の紹介:2015年製作の韓国映画。2014年、韓国全土を震撼させた新安塩田奴隷事件にインスパイアされた社会派ドラマ。天然塩の生産で有名な離島で大量殺人事件が発生。さらにそこでは、知的障害者たちが奴隷のように働かされていた事実が明らかになる。事件の裏に隠された真実とは…?

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ブラック・ファイル 野心の代償の紹介:2016年製作のアメリカ映画。巨大製薬会社の不正を暴こうとする野心家の弁護士と、彼を取り巻く人々の思惑を描くサスペンス。ジョシュ・デュアメルが弁護士のベンを演じるほか、製薬会社のCEO役をアンソニー・ホプキンス、ベンの上司役でアル・パチーノが出演するなど、豪華キャストが顔を揃える。

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ガール・オン・ザ・トレインの紹介:2016年公開のアメリカ映画。世界45か国でベストセラーとなった小説を映画化したミステリー。ある夫婦の姿を車窓から眺めていたヒロインが、人妻の死によって疑いの目を向けられるようになる過程がつづられる。エミリー・ブラントが事件に巻き込まれていく主人公を、キーマンとなる人妻を若手注目株のヘイリー・ベネットが演じる。

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罠-少女の誘惑-の紹介:2015年製作の韓国映画。恋人に別れを告げられ、仕事にも行き詰まった脚本家のチョンミン。新作の執筆を進めようと田舎町を訪れた彼は、あどけなくも妖艶な少女・ユミに出会い、魅力に惹かれていくが、それは破滅への罠だった…。

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愛を殺さないでの紹介:1991年製作のアメリカ映画。2組の夫婦に降りかかる殺人劇の顛末を、警察の事情聴取でひとりの人妻が語る…という形式で描くサスペンス。当時夫婦だったデミ・ムーアとブルース・ウィリスが夫婦で共演している。

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フェア・ゲーム(2010年)の紹介:2010年公開のアメリカ映画。アメリカ政府から厳しい報復に遭った、元CIA工作員の女性とその夫の正義を貫く姿を描いている。プレイム事件を映画化した作品。ダグ・リーマンが監督を務め、ナオミ・ワッツとショーン・ペン共演で贈る。

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マジック(1979)の紹介:売れないマジシャンコーキーが腹話術の人形ファッツとのコンビで大成功を収めるが突然失踪、彼の芸にはある重大な秘密があったという1979年製作のアメリカのサイコ・サスペンス。監督は俳優としても知られる「遠い夜明け」のリチャード・アッテンボロー、原作/脚本は「明日に向って撃て!」のウィリアム・ゴールドマン。主演は「羊たちの沈黙」のアンソニー・ホプキンス、ヒロインは「トミー」「愛の狩人」のアン=マーグレット。

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クーリエ 過去を運ぶ男の紹介:2011年制作のアメリカ映画。居場所の分からない受取人に、荷物を渡すように依頼された運び屋が事件に巻き込まれていく姿を描いている。ミッキー・ロークが出演し、ジェフリー・ディーン・モーガン主演で贈る作品。

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