サスペンス映画のネタバレあらすじ一覧(35ページ目)

邦画、洋画を問わず、映画史に残る名作やおすすめの新作などのサスペンス映画をまとめています。サスペンス映画は多重人格や謎解き、心理戦等が扱われることが多く、どんでん返しのあるストーリーが多いことも魅力の一つです。

エネミー・オブ・アメリカの紹介:1998年制作のアメリカ映画。トニー・スコット監督作品。テロ防止法を巡る暗殺事件の証拠となるビデオを偶然掴んだ弁護士が、事件の首謀者である国家安全保障局(NSA)の高官に追われることになる。

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消されたヘッドラインの紹介:2009年公開のアメリカ&イギリス映画。イギリスBBCのTVドラマ『ステート・オブ・プレイ~陰謀の構図~』をハリウッドでリメイクした作品で、国家権力や莫大な利権が絡む謀略の構図を暴こうとする新聞記者の苦闘を描く。

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アンフェア the endの紹介:2015年9月5日公開の日本映画。2006年にフジテレビ系列で放送されたテレビドラマ『アンフェア』の劇場版第3弾で、完結編。篠原涼子演じる敏腕女刑事・雪平夏見の活躍を描く、最終作品。

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アンフェア the movieの紹介:2007年公開の日本映画。2006年にフジテレビ系列で放送されたテレビドラマ『アンフェア』の映画版。テレビシリーズが好評だったため、1年余りで映画化された。主演はテレビシリーズ・SP版と同じく篠原涼子。

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ラスト・ターゲットの紹介:2010年制作のアメリカ映画。ジョージ・クルーニーが孤高の暗殺者に扮し、ローマの東にある城塞の街、カステル・デル・モンテを舞台に、〝最後の仕事〟に挑む男の生きざまをサスペンスタッチで描く。

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ダイヤルMを廻せ!の紹介:1954年公開のアメリカ映画。アルフレッド・ヒッチコック監督によるサスペンス・ミステリー。妻を殺害して遺産を手に入れようとする夫のたくらみと、意外な展開、事の真相を探り当てる警部の奔走を描く。

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スイッチを押すとき(山田悠介・原作)の紹介:2011年公開の日本映画。山田悠介の同名小説を映画化したサスペンスミステリー。国家プロジェクトの実験材料として自殺装置のスイッチを持たされ、監禁された子供たちと謎めいた看守との運命を描く。

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ザ・インタープリターの紹介:2005年公開のアメリカ映画。アカデミー賞に輝く名優、ニコール・キッドマン&ショーン・ペンの共演サスペンス。国家機密の陰謀を知ってしまった女性と、彼女を警護する捜査官の奔走を描く。「インタープリター」は通訳の意。

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タワーリング・インフェルノの紹介:1974年制作のアメリカ映画。サンフランシスコの地上138階の超高層ビルの火災を描いたパニック映画。1970年代中盤期のパニック映画ブームの中でも、最高傑作として名高い。タイトルは「そびえ立つ地獄」の意。

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HERO(2015年 木村拓哉・主演)の紹介:2015年7月18日公開の日本映画。人気テレビドラマ『HERO』の劇場版第2弾。常識にとらわれず自身の価値観で犯罪捜査を行う検事・久利生公平が、今回は大使館を相手に、治外法権の壁に立ち向かう。

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北のカナリアたちの紹介:2012年公開の日本映画。湊かなえの小説を原案に、主演・吉永小百合、監督・阪本順治で描くヒューマンドラマ。かつての教え子が起こした事件をきっかけに、元小学校教師の女性が生徒たちと再会し、思いを打ち明け合うが…。

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