「ザフィーストTHEFEAST」のネタバレあらすじ結末

ザ・フィースト THE FEASTの紹介:2006年製作のアメリカ映画。マット・デイモン&ベン・アフレックらが製作したモンスター・パニック映画。謎の怪物に襲われた男女のサバイバルが、ド迫力のスプラッタ描写とユーモア満載で展開! シリーズ化もされ、3まである。「フィースト」は「宴会、ごちそう」の意。

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予告動画

ザフィーストTHEFEASTの主な出演者

マヌケ(バルサザール・ゲティ)、コーチ(ヘンリー・ロリンズ)、ヒロイン(ナヴィ・ラワット)、ビール男(ジュダ・フリードランダー)、ホット・ホイール(ジョシュ・ザッカーマン)、ジェイソン(ジェイソン・ミューズ)、ハニーパイ(ジェニー・ウェイド)、タフィー(クリスタ・アレン)、バーテン(クルー・ギャラガー)、ヒーロー(エリック・デイン)、ボス(デュエイン・ウィテカー)、ハーレー・ママ(ダイアン・ゴールドナー)、コーディー(タイラー・パトリック・ジョーンズ)

ザフィーストTHEFEASTのネタバレあらすじ

簡単なあらすじ

①テキサスのあるバーに今夜も馴染み客が集っていると、ヒーローが登場して怪物の襲来を告げる。ところがヒーローが真っ先にやられた。ヒロインも続いて入って来た。 ②怪物相手に戦うバーの店員と客たち。怪物は手ごわく複数いるから脱出するまで大変だ。 ③生存者は、ハニーパイ、タフィー、マヌケ、ホット・ホイールの3人、裏設定で、続編での続投が決まったバーテンも。死ぬ順番「1.ヒーロー(窓ガラスからの攻撃で生首持っていかれ、後に首から下も怪物にとられる)」「2.兵隊(腹を怪物にパンチで貫かれて死亡)」「3.ジェイソン(顔の皮膚を剥がされた後、怪物との戦闘時に死亡)」「4.コーディ(怪物に丸呑み)」「5.ハーレー・ママ(右膝下切断されながらも生きていたが、死体に間違えられ爆弾巻かれて爆死)」「6.ヒロイン(外に出たところ両サイドから襲われた)」「7.ボス(床下から攻撃され腹を貫かれて死亡&連れ去られた)」「8.コーチ(怪物に捕まりドアに強打される)」「9.ビール男(怪物の吐瀉物を浴びて生きたまま絶賛腐敗中だったが、頭部を怪物にバッチンされ潰された)」(「10.バーテン(心臓発作&怪物の攻撃を受ける、但し続編では死んでない設定)」)、「11.バアさん(クローゼットに隠れてたが出てきたところ襲われた)」

【起】- ザフィーストTHEFEASTのあらすじ1

(オープニング)画面中央に小さなコマ映像。動物の死骸っぽいものをシャベルで道路から取り除いていたところ、車の衝突音が響く。
アメリカ、テキサス州・ベアーサロン。
広い荒野の中にあるバーには、常連客が集まっていました。マヌケは今日もへらへらしながら店内に入ってきます。
(バーンと静止映像で各々のメンバーが実際に以下のように紹介される)

名前:マヌケ(本名ボゾ)
職業:なさそう
評判:町のアホ
寿命:夜明けまでか
(注:実はホット・ホイールの兄。黒髪短髪のひげうっすら男性)

名前:ハーレー・ママ
特技:酒場強盗
寿命:分からない
(黒髪でけばい女性。右頬にほくろあり)

名前:ホット・ホイール
職業:子供向け花火売り
寿命:障害者は安全かも
(車椅子に乗っている。真面目そうな青年)

名前:コーチ
特技:演説
評判:勇気の人
寿命:近寄るな
(濃い顔のおしゃれな中年男性)

名前:バアさん
特記:M・ジャガーともやった
寿命:終わってるかも
(金髪のパーマかけた初老女性)

名前:ジェイソン
職業:俳優
寿命:すでにオーバー
(とはいうものの若い。バンダナしている黒髪少し長い髪の青年)

名前:ビール男
職業:ビール運び/ウエイター
寿命:バカはすぐ死ぬ
(赤いキャップをかぶった中年男。ラーメン頭)

名前:バーテン
特記:銃創4カ所、ナイフとリスの噛み傷
寿命:70分以内
(カウボーイに白髪、紳士的な感じ)

名前:タフィー
職業:プロウエイトレス
特記:シングルマザー
寿命:人生に希望なし
(黒髪の女性、髪の毛結んでいる)

名前:兵隊
特記:楽しいことなし
寿命:聞かないで
(スキンヘッドの若い男性)

名前:ボス
特記:ずるくてスケベ
寿命:ウェルダンか?
(バーのオーナー。つば広帽子をかぶったむっさい中年男性)

名前:ハニーパイ
職業:女優・歌手・モデル
特記:町を出たい!
寿命:望みがかなうかも
(若い金髪女性。お色気担当っぽい)

名前:コーディ
職業:扶養家族
特技:狭い場所に隠れる
寿命:末永く幸せに
(少年、タフィーの息子)

名前:ヒーロー
職業:戦闘
寿命:結構長そう
(グリーンの服を着たまともそうな人物)

マヌケが店内に入り(ここでマヌケの自己紹介)、バーのカウンターを横切り(ここでハーレー・ママの自己紹介)、弟の車椅子を押します(ホット・ホイールの自己紹介)。
マヌケが電話をかけているコーチの横を通り(コーチの自己紹介)、バアさんに誘い文句をささやき(バアさんの自己紹介)、バーの奥にいるジェイソンに、ビリヤードをしようと声をかけます(ジェイソンの紹介)。
俺は昔はモデルだったんだぜ(ビール男の自己紹介)とビール男がバーテンに自慢し(バーテンの自己紹介)、それを聞いたコックが名刺を渡します。
店の隅で金勘定したタフィー(タフィーの自己紹介)は酒を出しに行き、ビール男とバーテンが兵隊に話しかけました(兵隊の自己紹介)。
ビール男は店の裏でハッパを吸い始め、そこに現れたボス(ボスの自己紹介)に叱られます。ハニーパイが酒を運んでチップをもらい(ハニーパイの自己紹介)、ボスはタフィーに目配せしました。
タフィーは2階にあがり、息子のコーディにヘッドフォンをつけると(コーディの自己紹介)、隣室でボスに身体を売ります。
店員と客が13人いる中に血まみれのヒーローが入ってきました(ヒーローの自己紹介)。そして「死にたくなきゃすぐ言う通りにしろ。今にも地獄がやってくる」と言います。
外に正体不明の生き物が4体いて、すばやく残虐で空腹な奴らがすぐ来る、ナイフみたいなカギ爪とするどい歯を持っているから、今すぐ店を封鎖しろと説明しました。
しかし店側からすると「??」です。むしろ突然入って来たヒーローの方が怪しく見えます。 この映画を無料で観る

【承】- ザフィーストTHEFEASTのあらすじ2

警察と州兵を呼べ、あと銃持つ市民も呼べ、と言ったヒーローに、あんたは何物だ? と質問します。目の前にいたハニーパイに血しぶきがかかり、ハニーパイはいつまでも悲鳴をあげます。
「あんたらの救世主さ」と答えた途端に、ヒーローは窓の外に頭を引っ張られ、首なしの死体になりました。
続いて「夫はどこ?」と言いながらヒロインが店に入ってきました。説明は後になるのですが、先に紹介します。

名前:ヒロイン
職業:タンクトップ好き
寿命:ヒーローより長い
(少し緩めのパーマをかけた黒髪女性)

ボスの相手をしていたタフィーは中断し、息子・コーディをクローゼットに隠して階下に降りてきます。
窓にトゲトゲの突起がある頭部のシルエットが映りました。ヒロインは窓に板を打ちつけようとし、銃を持ってヒロインのフォローに回った兵隊が、板越しに胸を手(前足?)で貫かれて死にます。
怪物が室内に入ってきました。
怪物は全身が肌色をしていますが、目と鼻は肌に埋没して見えず、口は大きくて牙がたくさん並んでいます。牙は大きく先が尖っています。
頭部には棘のような突起があり、これが毛髪の代わりのようです。身長は2~3mほどで、3本指の二足歩行する生き物でした。
室内に入って来たのは怪物の子どもバージョンで、身長が1mほどです。動きがかなり俊敏です。
ビール男が通報しようと公衆電話に駆け寄りましたが、怪物が横を通過し、公衆電話の線は切れ、ハーレー・ママは右足のひざ下を切断されます。
怪物はそのまま移動して、「行ったか?」と言ったジェイソンの顔の皮膚を削ぎました。
バーテンが発砲して怪物は逃げ、跳弾がジェイソンに当たって死にます(注:速過ぎて見えない。怪物に蹴られたとも見える)。
怪物はシカの剥製に跨って腰を振ります。それをバーテンが撃ち、怪物はシカの剥製ごと落ちました。たまたま下にあった保冷庫に入ったので、マヌケが蓋をして施錠します。
ヒーローの言う通り他にもまだ怪物が外にいて、外から攻撃されました。バーテンは窓に板を貼り付けようとしますが腹をひっかかれ、発砲しても弾は天井に飛びました(2階にいたボスが足に被弾)。
部屋にあったヒーローの首から下部分が窓から外にひきずられ、ヒロインはヒーローの結婚指輪をとると自分の親指にはめます(ここでヒロインの自己紹介が入る)。
階下におりてきたボスが、自分の足を誰が撃ったと聞きますが、皆は「ヒーローだ」と答えました。
ボスが降りて来たので2階に息子・コーディのみになり、ヒロイン主導でタフィーは2階に迎えに行きます。クローゼットの息子を保護しましたが、コーディのすぐそばの2階の窓から怪物が侵入してコーディを食べました。
バーテンが発砲して怪物の頭部の突起が飛び、怪物が緑色の液体を大量に吐いて去ります。正面で受けたのはビール男で、緑色の液体はぬめぬめしてウジ入りでした。
ビール男は「熱い、焼ける」と言います。その通りで怪物の胃液は人間の皮膚を溶かして腐らせる役目を持っていました。ビール男は生きたまま皮膚が溶け落ちます。
店は谷間に位置するので携帯の電源が入らず、通信手段は短波無線が2階の部屋にあるだけです。
ビール男は病院へ行きたいと訴えますが、今外に出ると危ないとヒロインが注意しました。
ヒーローの血しぶきを浴びたハニーパイが下着姿になって血を洗い、それをマヌケとホット・ホイールがぼーっと見ます。

【転】- ザフィーストTHEFEASTのあらすじ3

メンバーは手分けしてバリケードを築き、死んだジェイソンとハーレー・ママに布をかぶせました(注:後に判明するが、ハーレー・ママは生きている)。
保冷庫の怪物の子どもが暴れ始め、ヒロインが殺せと言います。ボスが保冷庫の外から銃を連発しますが、それでも怪物は死なずに保冷庫から手が出てきました。タフィーが銃口を怪物に差し込むと、直接撃って殺します。
怪物の子どもでも殺すまで何発もかかったので、大人の怪物だとかなり手こずりそうだとメンバーはショックを受けました。
コーチが「戦わずに、怪物を怯えさせればいい」と言い出しました。殺した怪物の子どもを見せて、人間は恐ろしい種族だと思い知らせるのだと主張します。
怪物の子どもを棒の先に提げると、ヒロインの許可を得て怪物の子どもの死骸を掲げました。マヌケが挑発します。
すると棒ごと死骸が持ち去られました。外には2体の怪物がおり、回収した子どもの死骸を見ます。3体目も寄ってきました。どうやら家族らしいとメンバーは判断します。
怪物は子どもの死骸を丸呑みすると、そのままわんわんスタイルでエッチを始め、あっという間に出産しました。せっかく3体に減ったのに、すぐ4体に怪物は戻ってしまいます。マヌケたちはショックを受けました。
なぜ怪物が町に現れたのかですが、ヒロインが説明します。ヒロインが夫・ヒーローと一緒に母の家に娘を預けに行った帰り、車が何かを撥ねてスピンしました。道路に怪物の頭部があったそうです(冒頭のシーン)。
「その事故の復讐だ」とコーチが指摘し、奴らの狙いはヒーローとヒロインなのだとボスも言いました。
マヌケがバアさんに「年寄りの知恵で何か方法知らないか」と聞きます。バアさんは「死んだふりしよう」と返しました。
身体が腐り始めたビール男があせり、とにかく動かないとと発言します。窓の隙間から外を見ていたビール男は、左目をひきずり出されました(死んでない)。コーチも足と尻を引っ張られ、ズボンがなくなってタフィーにスウェット着用を勧められます。
ハニーパイはハーレー・ママの銃に弾を込めようとしますが、銃に弾を入れる方法を知らず、手間取った挙句入れられませんでした(注:『フィースト2』では装填方法を覚えました)。
マヌケがリーダーに立候補します。でも実際にはヒロイン主導で動いています。
マヌケとヒロインの二手に分かれ、マヌケたちは2階で短波無線で助けを呼び、ヒロインたちは地下にある銃弾の予備を取って来る話になりました。
ショットガンを持ったマヌケは、バーテンとコーチの3人組で2階へ行き、ヒロインはタフィーと女2人で地下へ行きます。
地下室のヒロインとタフィーは、銃弾の予備をすぐ持って帰りました。
2階は、武器なしのコーチ、マチェーテ(武器用ナイフ)を持ったバーテン、ショットガンを持ったマヌケが移動し、マヌケだけが部屋に入ります。マヌケが部屋に入った後、念のためバーテンは施錠しました。
マヌケはコウモリに怯えて発砲しつつもクローゼットに無線機を見つけ、電源を入れて何度か呼びかけます。発砲音を聞きつけた怪物が襲ってきたので、ドアに逃げたマヌケは外に出ようとしました。
ところがバーテンが慌てて鍵を開けようとしたため、鍵が折れます。ヒロインが2階へ来て針金で開きました。奇跡的に無傷でマヌケはドアから逃げ、ヒロインが急いでドアを閉めると、怪物のイチモツがドアに挟まります。
怪物のイチモツをヒロインが切断し、バーテンが蹴り、1階に落ちた時に偶然ですがホット・ホイールが車椅子で轢きました。イチモツは潰れます。子どもができなくなれば(数が増えなくなって)有利だとコーチが演説します。

【結】- ザフィーストTHEFEASTのあらすじ4

1階に集まった一同ですが、バリケードを築いているものの怪物の激しい攻撃によって、長い時間耐えられるか分かりません。
地下室にあるハッチドアから外に出れば逃げられると、腐敗途中のビール男が言いました。秘密の出口だから怪物もまだ気づいてないだろうとのことです。そこから誰かが外に出て、車を持ってきて入り口につけ、脱出しようという算段です。
爆弾を仕掛けた死体をおとりにして怪物をおびきよせ、爆発で怪物に打撃を与えようと決まりました。早速、ホット・ホイールが洗剤を使って爆弾を作り始めます。
また突入された時に樽を転がして怪物を転倒させるプランも上がり、残りのメンバーは樽を用意しました。ヒロインはタフィーに、娘の居場所を書いたメモを万が一の時のために渡されます。
爆弾をハーレー・ママの死体に装着した時、ハーレー・ママが気絶から目を覚ましました。死んでなかったのです。でも死んでるとボスが嘘をつき、窓のそばに移動させた爆弾つきのハーレー・ママは怪物に連れ去られました。そのまま怪物はハーレー・ママをレイプします。
爆発が起きます。ハーレー・ママは生きていたのではないかとマヌケが言いますが、ボスは変なことを言うなとしらばっくれました。
ヒロインが外に出たところ、怪物2体に両側から同時に襲われ、命を落とします。ヒロインが死んだので、タフィーがヒロインに繰り上がりました。

名前:ヒロイン2
職業:子を亡くした母
特記:悲しみに強い
寿命:祈りましょう
(便宜上タフィーの方が通用しやすいと思うので、説明はタフィーのままで通すことにする)

ボスが死んだふりをすると言った矢先に、床下から攻撃されて腹を破られ、さらに連れ去られました。
ホット・ホイールが車椅子から転倒し、ボスが連れ去られた時にできた穴をマヌケが急いで塞ぎます。
コーチの声が外から聞こえました。コーチが車を持ってきたのかと一同は期待しましたがそうではなく、コーチはただ捕まってドアに強くぶつけられただけでした。ドアが持ちそうにないので、樽をぶつける作戦を覚悟します。
その間、なんとハニーパイがトラックに辿り着いていました。エンジンがかかったので皆期待します。ところがハニーパイは「他の人を助ける」のを忘れ、そのまま1人で逃げてしまいました。一同はあぜんとします。
壁が破られ、2体の怪物が入ってきました。酒瓶で作った火炎瓶をマヌケが投げます。ホット・ホイールは倒れた家具の下敷きになりますが、上半身だけで銃で攻撃して元気です。
上から降りて来た怪物がビール男の前に立ちはだかると、両手(両前足?)で頭を挟んでビール男の頭を潰しました。
マヌケが怪物を取り押さえ、タフィーが銃の台尻で怪物の顔を連打しまくります。
横でバーテンが心臓発作を起こすと、マヌケに火炎瓶を渡した後に怪物に攻撃されて倒され(注:今作品では死んだように見えるのだが、シリーズでは死ななかった設定になっている)ました。
タフィーが銃台尻で顔を連打したので怪物の顔は潰れましたが、タフィーは口の中に手を突っ込んで内臓をひきずり出しました。1体は死にます。
時刻は朝になり、光が外から差し込みました。マヌケの弟ホット・ホイールは家具の下敷きになりながらも生きており、マヌケはホット・ホイールを抱きあげます(弟は身障者で歩けず、車椅子は破損したから)。
タフィー、マヌケ、ホット・ホイールは乗り込み、ヒロインの娘を迎えに車を走らせました。
(エンド途中)途中からずっと隠れていたバアさん。静かになったので出て来たところを、怪物に襲われて死んだ。
(追記:『フィースト3』まで見ると、最後の歌で彼らのその後が語られる。タフィーらは道路でペシャンコになったらしい)

みんなの感想

ライターの感想

バカバカしい&お下劣&妙にヘンなかっこつけをする、まあ、ホラースプラッタとはいえ、少々おばかな感じのシリーズ。
2作目以降はそうでもないのだが、この第1作が…とにかく映像が速過ぎて見えない!
動体視力を試されているのか! と思った。
どんくらい速かったかというと…怪物の子どもが中に入って来たシーン…このシーンだけで、何が起きているのか判らないので、コマ送りにして確認。それでも不明な箇所あり。
速過ぎて目が動きに追いつかないシーンがてんこもり。それは覚悟して視聴よろしく。
さて内容はというと、想像の斜め上をあえていった…という感じ。ヒーローが真っ先に死んだり。
割にこういう、下品でかつ莫迦っぽいの好きなので、続編も楽しみです。

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