「トランスフォーマー(4作目) ロストエイジ」のネタバレあらすじ結末

トランスフォーマー ロストエイジの紹介:前作から五年後の世界。人間との同名が破棄されオートボット狩りがはじまった世界に新しい脅威が迫る。オートボット達は再度人類の為に戦うのか。前作に引き続きロボット達のアクションは必見の映画。

予告動画

トランスフォーマー(4作目) ロストエイジの主な出演者

ケイド・イェーガー(マーク・ウォールバーグ)、テッサ・イェーガー(ニコラ・ペルツ)、シェーン・ダイソン(ジャック・レイナー)、ジョシュア・ジョイス(スタンリー・トゥッチ)

トランスフォーマー(4作目) ロストエイジのネタバレあらすじ

【起】- トランスフォーマー(4作目) ロストエイジのあらすじ1

前作ダークサイドムーンのシカゴ決戦より5年後の世界。人類は正義のトランスフォーマーであるオートボット達との同盟を破棄して、トランスフォーマー狩りをしていた。
テキサスのはずれに住むガラクタ修理工のケイドは、娘のテッサと一緒に平和な毎日を過ごしていた。
ある日、修理現場でおんぼろのトラックを見つけ家に持ち帰り修理する。それは実は人間に追われ仮死状態になっていたオプティマスだった。
通報を受けCIAがケイドの家に乗り込んで来るが、テッサの彼氏であるシェーンのおかげでケイド達はなんとか逃げることに成功する。追われる身となったケイド達はオプティマスと一緒に行動することになる。

【承】- トランスフォーマー(4作目) ロストエイジのあらすじ2

オプティマスは他のオートボット達と合流し、トランスフォーマー狩りをしているCIAに協力している、KSIというテクノロジー企業に乗り込むことにした。
KSIの工場では人造トランスフォーマーを製造していたので、オプティマス達は工場を破壊する。引き上げようとすると人造トランスフォーマーのガルヴァトロンが襲ってくる。
なんとかガルヴァトロンの追撃を逃れたが、そこにCIAと協力している賞金稼ぎトランスフォーマーのロックダウンがやってきて、オプティマスとテッサを自身の宇宙船に連れ去る。
ロックダウンは「創造主」の依頼を受け、トランスフォーマーを狩っていて、宇宙船の中には捕らえられたトランスフォーマー達がいた。

【転】- トランスフォーマー(4作目) ロストエイジのあらすじ3

ロックダウンのオプティマス捕縛に協力したCIAは、見返りとして「シード」という周辺を金属に変えてしまう爆弾をロックダウンから受け取る。
CIAはシードをKSIに横流しして、KSIはシードで発生した金属でトランスフォーマーを量産しようと考えていた。
地上に取り残されたオートボットとケイド達は、ロックダウンの船に乗り込みテッサとオプティマスを救出する。その際に巨大宇宙船から、小型の宇宙船を盗み出す。

【結】- トランスフォーマー(4作目) ロストエイジのあらすじ4

KSIは中国工場で人造トランスフォーマーを量産しようとしたが、ガルヴァトロンが暴走しシードを狙いはじめた。
実はガルヴァトロンはメガトロンの頭部から採取したDNAから作られており、KSIはメガトロンの肉体再生に利用されていた。
ガルヴァトロンに危険を感じたKSIの社長は、シードを持って北京の街へ逃げる。
そこに小型宇宙船で駆けつけたケイドとオートボット達が合流するが、ガルヴァトロンの手下とロックダウンが襲ってくる。
圧倒的戦力不足のオプティマスは、小型宇宙船で捕縛されていた古代の恐竜型トランスフォーマーを開放し共に戦う。
そしてついにロックダウンを倒し、シードも取り返す。しかしメガトロンが転生したガルヴァトロンはどこかに姿を消す。
最後に危険なシードを持ち、オプティマスは宇宙に消えていった。ロックダウンの雇い主であり、オプティマスの生みの親でもある「創造主」は最後まで謎のままとなる。

みんなの感想

  • 十四松押しのトランスフォーマー溺愛ksさんの感想

    ああああああああトランスフォーマーが僕を呼んでるZ))殴り、えっとやっぱりめっちゃ感動!
    トランスフォーマーとアメ車は私の心のささえだぜ!(相当おかしいなこの人w)
    てかアニメのトランスフォーマーダサすぎ!マジ無理やーー。それを映画化したマイケルベイさんマジで神!バンブルビー天使!!大好き!ダイナボットかっこよぎて俺狂いそうww

  • 名無しさんさんの感想

    同名ではなく同盟では?

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