LIAR GAME[ライアーゲーム] -再生-

「LIAR GAME[ライアーゲーム] -再生-」のネタバレあらすじ結末

原作の漫画とは別設定で繰り広げられる緊張感溢れる知能派サスペンスドラマ。ライアーゲーム・ファイナルステージから2年後が舞台。ゲームに勝てば多額の賞金、負ければ地獄が待っている。

映画「LIAR GAME[ライアーゲーム] -再生-」のネタバレあらすじを結末まで解説しています。まだ映画を観ていない方は「LIAR GAME[ライアーゲーム] -再生-」のネタバレあらすじに注意ください。

予告動画

LIAR GAME[ライアーゲーム] -再生-の主な出演者

秋山深一(松田翔太)、篠宮優(多部未華子)、アリス(芦田愛菜)、主催者・Ω(江角マキコ)、張本タカシ(船越英一郎)、桐生ノブテル(新井浩文)

LIAR GAME[ライアーゲーム] -再生-のネタバレあらすじ

【起】- LIAR GAME[ライアーゲーム] -再生-のあらすじ1

大学の講師になり、平穏無事な生活を続けている秋山。しかし、ライアーゲームは密かに復活し、秋山に復讐する機会を虎視眈々と狙っていた。ある日、大学を卒業した篠宮の元にライアーゲーム事務局から招待状が届く。講師をしている秋山に相談するが、秋山の態度は冷たい。関わりたくない秋山のところに、事務局から使いの者が訪れ、秋山が不参加の場合は生徒の篠宮は負けると脅しを掛ける。

【承】- LIAR GAME[ライアーゲーム] -再生-のあらすじ2

ライアーゲームが行われる廃墟に到着する秋山と篠宮。参加者の中にはカルト宗教教祖の張本とその取り巻き、顔に入れ墨がある若者桐生が居た。総勢20人で繰り広げられる「イス取りゲーム」という名の「国盗りゲーム」が張本、桐生、秋山を筆頭にグループに分かれて始まった。

【転】- LIAR GAME[ライアーゲーム] -再生-のあらすじ3

容赦なく行動していく秋山に不信感を抱いた篠宮は孤立してしまい、円満解決を提案するが誰もその案には乗らない。そんな中、秋山は自分の持っているコイン(沢山持っている人が勝ち)を排水溝に流してしまう。この行動により、張本と桐生の一騎打ちとなり、桐生が勝利する。

【結】- LIAR GAME[ライアーゲーム] -再生-のあらすじ4

桐生は張本チームの最後の一人を取り込もうとするが、彼はすでに秋山チームに取り込まれていた。しかも桐生のチームにも秋山に寝返っていた者が居たため、結果的には秋山の一人勝ちという結果。けれど最終的にはコインを全員に分け与えてライアーゲームは終了する。

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