「冒険/宝探し」映画一覧

ルパン三世DEADORALIVEの紹介:1996年4月20日に公開された、モンキー・パンチ原作のアニメ「ルパン三世」の劇場版第6弾。モンキー・パンチがシリーズ史上初めて監督を担当した作品である。また、前作「ルパン三世くたばれ!ノストラダムス」より、二代目ルパン三世の声優としてデビューした栗田貫一が本作品でもルパンを演じている。また、他の映画やTVシリーズと比較して、キャラクター全員が最も原作に近い風貌で描かれているのも特徴のひとつである。

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ルドルフとイッパイアッテナの紹介:2016年8月6日公開の日本アニメーション映画。ノラ猫たちの交流を描き、ベストセラーとなった斉藤洋の児童文学を3DCGでアニメ映画化。都会で迷子になってしまった猫のルドルフが、ボス猫のイッパイアッテナと出会い、ノラ猫としての生き方を学び、絆を深めていく姿がつづられる。主人公ルドルフの声を井上真央、イッパイアッテナの声を鈴木亮平が演じる。

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トイ・ストーリー3の紹介ピクサーアニメーションの人気シリーズ、トイ・ストーリーの三作目。成長の段階で誰もが一度は経験するおもちゃとの別れ、それをおもちゃ側からの視点で描いた愉快でちょっぴり切ない作品です。

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ファインディング・ドリーのあらすじ:2003年に公開され、全世界で8億6463万ドルの収益を記録したピクサー・アニメーション・スタジオ製作の3Dアニメーション作品『ファインディング・ニモ』の14年ぶりの続編。監督は前作に引き続き、アンドリュー・スタントンが担当した。
日本語吹き替え版では、前作からの引き続きの室井滋、木梨憲武に加え、上川隆也、中村アンが新たに参加している。さらに主題歌を担当した八代亜紀も水族館のアナウンス役で特別出演している。

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ラビリンス 魔王の迷宮の紹介:セサミ・ストリートのジム・ヘンソンが監督を務めた、子供も大人も楽しめるファンタジー作品。パペット達のリアルな表情や動作に思わず見入ってしまうこともしばしば。現在のCGに溢れたファンタジー作品とは一線を画す。当時の最新の技術と人の手による手作りの暖かさ、この絶妙なバランスもこの映画の魅力。

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ファインディング・ニモの紹介:2003年公開のアメリカ映画。ディズニー&ピクサー製作の長編アニメーション作品第5弾で、2012年には同作の3D版も公開された(内容は同じ)。2016年7月16日にシリーズの次作品『ファインディング・ドリー』も公開予定。

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草原の椅子の紹介:それぞれ人生に疲れた中年の男2人がある時、「親友」になる。この2人と、訳ありの人生を歩んできた哀しげな 美女の3人が、ひょんなことから面倒を見ることになった幼い少年とともに、最後の桃源郷と言われるパキスタンのフンザを目指して旅をする。そして、人生の 再生へのスタートを切ることになる。後に大活躍をすることになる黒木華も佐藤浩一の娘役で出演。

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インディ・ジョーンズ クリスタル・スカルの王国の紹介:「インディ・ジョーンズ 最後の聖戦」から19年後に制作されたシリーズ第4作。1957年、インディは神秘的なパワーを持つとされるクリスタル・スカルをめぐってソ連(現ロシア)軍との攻防をくり広げる。2008年、米国。監督:スティーヴン・スピルバーグ、製作総指揮:ジョージ・ルーカス。第1作「レイダース 失われたアーク」から27年ぶりにマリオン(カレン・アレン)が登場する。第29回ゴールデン・ラズベリー賞の最低リメイク及び続編賞を受賞。現在第5作を制作中で、2019年に公開を予定している。主役はハリソン・フォードが続行。

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おしゃれキャットの紹介:パリに住むお金持ちの老婦人が全財産を可愛がっているメス猫のダッチェスと3匹の子猫に遺すという遺言書を作成するが、夫人に長年仕えていた執事は財産を横取りしようと猫たちを郊外へ捨ててしまう。ダッチェスたちはそこで出会ったノラ猫のトーマス・オマリーに助けられながらパリの我が家を目指す。1970年公開のディズニーアニメ映画。監督:ヴォルフガング・ライザーマン。原題の「The Aristocats」は「貴族階級」という意味の「aristocrat」をもじったもので、ダッチェスとは英語で「公爵夫人」。本作のヒロインは母猫のダッチェスであるが、2002年以降に子猫のマリーのキャラクターグッズが発売されるようになると「おしゃれキャット・マリー」として一気に知名度が上がった。

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カラマリ・ユニオンの紹介:理想郷を目指す男たちの痛快なロードムービー。短絡的な男たちの姿が滑稽な半面、社会や現実に対する皮肉もたっぷりと込められている。アキ・カウリスマキ監督の長編としては2本目の映画で、モノクロ映像の作品。1985年に公開されたフィンランド映画。

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ドラえもんのび太の海底鬼岩城の紹介:ドラえもん映画シリーズ第4弾。『月間コロコロコミック』1982年8月号から1983年2月号に掲載された「大長編ドラえもんシリーズ」の作品を元に、1983年3月12日に公開された。ムー大陸、アトランティス大陸、バミューダトライアングルの都市伝説他、日本海溝、マリアナ海溝等、海底に関する情報が盛り込まれた作品。夏休み、海底へキャンプに出掛けたドラえもん一行。そこで海底人に出会い、友人になったエルから、数千年前に滅亡した海底国家アトランティスに残された自動報復装置ポセイドンが、海底火山活動の影響で再度稼動したことを知り、地球を救うためにアトランティスへ乗り込むことを決意する。

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ドラえもん のび太の魔界大冒険の紹介:もしもこの世の中が魔法の世界だったら・・・。そんな願望をドラえもんの道具「もしもボックス」にて実現させたのび太。しかし魔法文明と共に出現したのは地球侵略を目論む恐ろしい悪魔達の存在であった。もしもボックスを失ってしまい、もはや後戻りは出来ないドラえもん達は、悪魔にさらわれてしまった満月博士の娘、美夜子と共に魔界星に乗り込み、大魔王デマオンと戦い人類を救うことを決意する。

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ドラえもん のび太と鉄人兵団の紹介:偶然北極で巨大ロボットの部品を拾ったのび太。ドラえもんの道具で作った鏡面世界にて、次々と現れてくる部品を組み立てていき、ついに巨大ロボットが誕生する。ザンダクロスと名付け、皆で操縦して楽しんでいた矢先、巨大ロボットの所有者であるというリルルという少女がのび太を訪ねてくるところから、事態は一変していく。ドラえもん達はたった5人で地球を救うため、地球侵略を目論むメカトピア星鉄人兵団との戦いを強いられていく。人類とロボットの存亡を賭けた戦いの果てにリルルが選んだ答えとは・・・?

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鉄コン筋クリートの紹介:義理と人情とヤクザの地獄の町「宝島」。超人的な身体能力を持つ「ネコ」と呼ばれる二人の少年クロとシロのたったひとつの住処。しかしそこへヤクザや謎の組織が現れ、開発という名の地上げ、暴力、実態の分からない「子どもの城」建設プロジェクトが巻き起こり、町には不穏な空気が漂っていく。宝町が大きく動くとき、二人の運命も大きく揺り動かされていく。

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