「ほのぼの」映画一覧(4ページ目)

ファインディング・ドリーのあらすじ:2003年に公開され、全世界で8億6463万ドルの収益を記録したピクサー・アニメーション・スタジオ製作の3Dアニメーション作品『ファインディング・ニモ』の14年ぶりの続編。監督は前作に引き続き、アンドリュー・スタントンが担当した。
日本語吹き替え版では、前作からの引き続きの室井滋、木梨憲武に加え、上川隆也、中村アンが新たに参加している。さらに主題歌を担当した八代亜紀も水族館のアナウンス役で特別出演している。

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ぼくたちと駐在さんの700日戦争の紹介:舞台は1970年代。とある田舎町に赴任してきた「駐在さん」と、日々いたずらにあけくれる高校生7人組「ぼくたち」の、ひょんなことから始まるいたずら合戦をコミカルに描いた作品。原作はブログ発の小説で、英語版はアメリカのワールド・トップ・ブログにおいてユーモア部門1位に輝いた。

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ラビリンス 魔王の迷宮の紹介:セサミ・ストリートのジム・ヘンソンが監督を務めた、子供も大人も楽しめるファンタジー作品。パペット達のリアルな表情や動作に思わず見入ってしまうこともしばしば。現在のCGに溢れたファンタジー作品とは一線を画す。当時の最新の技術と人の手による手作りの暖かさ、この絶妙なバランスもこの映画の魅力。

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ファースト・ポジション夢に向かって踊れ!の紹介:ユース・アメリカ・グランプリに出場した6名の若きダンサーの姿を追った作品。涙と感動の舞台裏を描いている。トロント国際映画祭2011ドキュメンタリー部門観客賞受賞。NYドキュメンタリー映画祭2011ベストドキュメンタリー観客賞受賞。サンフランシスコ・ドキュメンタリー映画祭2011審査員最優秀映画受賞。ポートランド国際映画祭2012観客賞受賞。ダラス国際映画祭2012観客賞受賞。

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ファインディング・ニモの紹介:2003年公開のアメリカ映画。ディズニー&ピクサー製作の長編アニメーション作品第5弾で、2012年には同作の3D版も公開された(内容は同じ)。2016年7月16日にシリーズの次作品『ファインディング・ドリー』も公開予定。

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ミッドナイト・イン・パリの紹介:パリに滞在中の脚本家が迷い込んだのは、芸術の花開く輝かしい1920年代だった…。ウディ・アレンの監督作42本目にして、最高傑作と呼ばれるロマンティックなファンタジーコメディ。2012年アカデミー賞、ゴールデン・グローブ賞共に最優秀脚本賞を受賞したほか、脚本を中心に幾多の賞を獲得した。

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プール(2009年)の紹介:2009年公開の日本映画。人気漫画家・桜沢エリカが映画化を前提に書き下ろした原作を、監督・脚本家の大森美香が映画化。タイのチェンマイ郊外にあるゲストハウスを舞台に、そこに集う人々の6日間を描く。キャッチコピーは「理由なんて、愛ひとつで十分だ」。

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パラダイスの夕暮れの紹介:生真面目で不器用な男性と孤独な女性の恋のストーリー。アキ・カウリスマキ監督の労働者3部作の第一弾で、下層労働者階級ながらも必死に働く人々の姿が凛と描かれている。1986年の公開作で、主演はアキ作品に欠かせないマッティ・ペロンパーとカティ・オウティネン。大ヒットした作品とは言えずとも、鑑賞した人の評価が非常に高い。

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海のふたの紹介:衰退する故郷で、生きる道を探す女性のひと夏の物語を綴った作品。原作はよしもとばななの新聞連載の同名小説。伝説のミュージシャン原マスミの名曲にインスパイアされた作品で、西伊豆の海辺の町が舞台になっている。掲載から10年以上の月日を経て、2015年に待望の映画化となった。

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おしゃれキャットの紹介:パリに住むお金持ちの老婦人が全財産を可愛がっているメス猫のダッチェスと3匹の子猫に遺すという遺言書を作成するが、夫人に長年仕えていた執事は財産を横取りしようと猫たちを郊外へ捨ててしまう。ダッチェスたちはそこで出会ったノラ猫のトーマス・オマリーに助けられながらパリの我が家を目指す。1970年公開のディズニーアニメ映画。監督:ヴォルフガング・ライザーマン。原題の「The Aristocats」は「貴族階級」という意味の「aristocrat」をもじったもので、ダッチェスとは英語で「公爵夫人」。本作のヒロインは母猫のダッチェスであるが、2002年以降に子猫のマリーのキャラクターグッズが発売されるようになると「おしゃれキャット・マリー」として一気に知名度が上がった。

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かぞくはじめましたの紹介:親友同士の紹介で知り合ったエリックとホリー。相性の悪さから会えばケンカばかり。突然他界した親友の遺した娘、ソフィーを二人で育てることに。育児に戸惑いながらも、独身の二人は家族の大切さを知っていく。恋愛、家族愛、育児をロマンチックに描いた作品。

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ニューヨーク・ミニットの紹介:オルセン姉妹の主演映画。二人が演じる双子の姉妹は、正反対の性格でいがみ合いは日常茶飯事。ジェインは几帳面で成績優秀な優等生。ロクシーは遅刻とサボリの常習犯で、ロックスターを夢見て日々バンド活動。ジェインはオックスフォード大学に留学したいため、スピーチコンテストへと向かう。一方ロクシーはバンドのCDを売り込みにシンプルプランのPV会場へと向かう。その道中二人が色々な面白エピソードに巻き込まれる様子を描いた作品。

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デッドプールの紹介:マーベル・コミックによる同名のスーパーヒーロー作品を原作とした2016年のアメリカ映画。製作・配給は20世紀フォックスで、同社のスーパーヒーロー映画『X-MEN』のシリーズとも世界観を共有している。監督は視覚効果アーティスト出身のティム・ミラー。本作は彼にとって劇場作品の監督デビュー作でもある。出演のライアン・レイノルズは過去にも『ウルヴァリン: X-MEN ZERO』で同名のキャラクターを演じたことがあるが、その際はイメージがあまりに違いすぎたことで原作ファンの非難を受け、本人も不本意だったとコメントしている。今回はキャラクターのイメージに忠実な映画化として高く評価され、興行的にも大ヒットを記録した。

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Mr.ビーン・ザ・ムービーの紹介:イギリスで放送された人気コメディ番組の劇場版作品。舞台をアメリカのロサンゼルスに移し、ジェームズ・マクニール・ホイッスラーの名画『母の肖像』を巡って引き起こす騒動を描く。劇中撮影されたコメディーの中には過去にテレビシリーズで使われたネタもあり、ファンにとっても初めて観る人にとっても楽しめる一作となっている。

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