「感動/泣ける」映画一覧(4ページ目)

ドリームハウスの紹介:2011年製作のアメリカ映画。父親以外全員が殺害されたといういわくつきの家に引っ越してきた一家に起きる奇怪な出来事の数々が描かれる。ダニエル・クレイグとレイチェル・ワイズは本作での夫婦役がきっかけで結婚した。

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ミッシング~50年前の記憶~の紹介:トム・アドキンス刑事は息子のトミーと花火を観に行く。しかし目を離した隙にトミーはいなくなってしまう。それから10年トムは息子の捜査を続けていた。あるビルの工事現場から10歳の少年の遺体が発見される。遺体は50年も前に埋められたものだった。この事件を捜査していくうちに、もう一つの事件が起こっていたことが分かっていく。50年前の事件と現在とを行き来しながら事件の解決を描いた作品。

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起終点駅ターミナルの紹介:誰にも罰することのできない過去に犯した過ちを自ら罰するかのように最果ての地釧路で、ひっそりと暮らす弁護士の鷲田完治(佐藤浩市)は、国選弁護士として弁護を受け持った1人の少女椎名敦子(本田翼)との関わりの中で、閉ざしていた自分の人生の扉を今一度開こうとするのでした。「終点駅」はやがて「始発駅」になる。

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レッド・バロンの紹介:ドイツ空軍の英雄、撃墜王ことマンフレート・フォン・リヒトホーフェンの半生を描いた作品。第一次世界大戦中の彼の活躍を描いている。彼の乗る戦闘機は真っ赤に塗られていたことから「レッド・バロン」と呼ばれていて恐れられていた。2008年公開。

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そんな彼なら捨てちゃえば?の紹介:豪華キャストによる男女それぞれの恋愛、結婚事情を描いた作品。彼らは本音と向き合って本当の幸せの道を探していく。彼を捨てる彼女もいれば、復縁するカップル、結婚にまで発展する恋人同士も。2009年に公開。全米初登場第一位と大ヒットを記録。

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トーク・トゥ・ザ・デッドの紹介:幼い弟を亡くしたことを後悔していた薄幸な姉が”死者と話せるアプリ”によって落ちる奈落とは…という、”ネクスト・ホラー・プロジェクト”として「カルト」(白石晃士監督)「高速ばぁば」(内藤瑛亮監督)と合わせて2003年に公開された、怖く切ないホラー映画です。プロデューサー・原案・脚本は「呪怨」シリーズの一瀬隆重。監督・脚本は「予言」「おろち」の鶴田法男。共同脚本は「さとるだよ」の佐東みどり。特殊メイクは「不安の種」の百武朋。

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ゴダールの決別の紹介:過去の出来事が記された書物で欠落したページを埋める為に、編集者の男がその出来事を目撃した人々を取材する。その出来事とは一体…。
神ゼウスと人妻が浮気をするというギリシャ神話を基にしたジャン=リュック・ゴダール監督の1993年制作の商業映画で、日本では翌年に約1か月の間のみ公開された。ゴダール監督作の中でも難解さを極める作品の一つである。

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人生の約束の紹介:「果たすべき約束、届けたい想い。」IT企業のCEO中原祐馬(竹之内豊)は、事業の拡大のためだけにすべてをささげる日々を送っていたのでした。そこにあるのは、周りの人たちのことなど顧みることもなく、ただ数字を積み上げ会社を大きくすることでした。そんな彼の心の中にたったひとつ、喉に刺さった魚の小骨のようにひっかかったままのものがあったのでした。

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恋人たちのパレード:アカデミー賞受賞俳優のリース・ウィザースプーン、クリストフ・ヴァルツと、映画「トワイライト」シリーズで人気の高い若手俳優ロバート・パティンソンが三角関係の男女を演じる。監督は映画「ハンガー・ゲーム」シリーズのフランシス・ローレンス監督。

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フリーゾーン~明日が見える場所~の紹介:恋人と別れて居場所のないレベッカは運転手のハンナの用事についていく。ハンナは夫の代わりにアメリカ人から金を受け取らなければならなかった。受取場所はフリーゾーンと呼ばれる場所で到着に遅れてしまう。着くと事務所にいたレイラからアメリカ人はいないと言われてしまう。アメリカ人のいる村に向かうが、到着すると村は燃えていた。レベッカとハンナ、レイラの3人の行く先々を描いた作品。

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ブーリン家の姉妹の紹介:16世紀イギリス。世継ぎができずに困っていた王に、娘のアンをと考えた父トーマス。しかし、王が気に入ったのは結婚したばかりの妹メアリーだった。嫉妬する王妃のいる宮廷で、メアリーは王と愛を育む。黙っていられないアンの行動は歴史をも変えていく。イギリスの歴史を描いた作品。

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ファインディング・ニモの紹介:2003年公開のアメリカ映画。ディズニー&ピクサー製作の長編アニメーション作品第5弾で、2012年には同作の3D版も公開された(内容は同じ)。2016年7月16日にシリーズの次作品『ファインディング・ドリー』も公開予定。

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麦子さんとの紹介:麦子はアニメ声優になるのが夢で、学校に行くためにアニメショップでアルバイトをしていた。ある日、兄妹の前に母が突然やってきて、一緒に暮らすことに。受け入れられない麦子が投げつけた言葉を最後に、母は帰らぬ人となる。納骨のために故郷を尋ねると、母がアイドルを目指していたことを知る。故郷の人達から愛されていた母の事を知っていく麦子。母と出会い、故郷を訪ねて、麦子が変わっていく姿を描いた作品。

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ここよりどこかでの紹介:お金や男にルーズで破天荒な母親のアデルに、優等生で真面目な娘のアンは振り回されっぱなしです。二人はぶつかり合いながらも助けあいます。その親子の姿をコミカルに、そしてディープに描いた感動の作品。

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