「グロテスク/残酷」映画一覧(24ページ目)

REC レック4 ワールドエンドの紹介:2015年1月31日公開のスペイン映画。あるアパートで起きた惨劇を描いたホラー『REC』シリーズ完結編となる第4作。第2作のラストシーンから繋がる物語は、アパートから臨時検疫施設の貨物船へ舞台を移す。

ネタバレを読む

サスペリアの紹介:1977年公開のイタリア映画。アメリカからやって来たバレリーナの身に起こる、数々の恐怖の出来事を描くホラー映画。ゴブリンが奏でる恐怖の音楽が音響立体移動装置(サーカム・サウンド・システム)により増幅され一世を風靡した。

ネタバレを読む

REC レック3 ジェネシスの紹介:2012年公開のスペイン映画。とあるアパートで起きた惨劇を描き、衝撃を呼んだスペイン発ホラーのシリーズ第3弾。前2作と同時刻にとある結婚式会場で起きた出来事の一部始終が描かれる。

ネタバレを読む

ザ・ウォード 監禁病棟の紹介:2010年制作のアメリカ映画。ジョン・カーペンター監督のホラー作品。1959年、とある精神病院を舞台に、記憶をなくした少女クリステンが、数々の怪奇現象を体験するさまが描かれる。

ネタバレを読む

ABC・オブ・デスの紹介:2013年公開のアメリカ映画。15ヶ国から選抜された26人の監督によるオムニバスホラー。与えられたアルファベット1文字から〝死〟をテーマにした5分間の短編。日本からは井口昇、山口雄大、西村喜廣が監督として参加。

ネタバレを読む

十三人の刺客(2010年)の紹介:2010年公開の日本映画。1963年の傑作時代劇を鬼才・三池崇史監督が、役所広司、山田孝之ら豪華キャストとともに再映画化。300人の敵陣に13人で戦いを挑んだ男たちを描く。50分ものチャンバラシーンが見所。

ネタバレを読む

ワルキューレの紹介:2008年制作のアメリカ映画。第二次世界大戦末期の1944年に起きた、ドイツ国防軍将校によるヒトラー暗殺計画「ヴァルキューレ作戦」と、その指揮を執った実在の将校シュタウフェンベルク大佐を、トム・クルーズ主演で描く。

ネタバレを読む

地獄の黙示録 特別完全版の紹介:1979年制作のアメリカ映画。フランシス・フォード・コッポラによる戦争映画で、同年のアカデミー賞やゴールデングローブ賞を総なめにした。2001年に再編集で53分の追加シーンを加えた『特別完全版』が公開。

ネタバレを読む

進撃の巨人 ATTACK ON TITAN エンド オブ ザ ワールドの紹介:2015年9月19日公開の日本映画。巨人が人間を食べるという衝撃的なテーマが話題を呼んだ、諫山創の人気コミックを実写映画化した後篇。

ネタバレを読む
hmhmロゴ

hmhm[ふむふむ]は映画のネタバレあらすじ結末のまとめサイトです。映画の結末が気になるけど観る時間がない、忙しい人の為にストーリーをラストまで解説しています。要点だけをわかりやすくまとめているので、すぐに映画の内容を知ることができます。映画をまだ観ていない方は、映画の結末まであらすじが掲載されているのでご注意ください。