「グロテスク/残酷」映画一覧(5ページ目)

スティーヴ・オースティンS.W.A.T.の紹介:ロス市警のSWATチームはとても優秀だった。ただし余りにも問題行動が多いために再訓練の命令が下される。訓練場所では2つのマフィアのグループが一つのケースをめぐって争っていた。何も知らずにやってきたSWATチームは訓練用の銃しか持っていない。不利な状況の中で、己を信じて戦うSWATチームを描いた作品。

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ひぐらしのなく頃にの紹介:アニメやゲームで人気のひぐらしのなく頃にの実写版。2008年劇場公開作品。雛見沢村の学校に転校してきた主人公の圭一。すっかり打ち解けてクラスメイトと楽しい日々を過ごす。しかし、夏祭りに毎年不可解な事件が起こっていることを知り、圭一も巻き込まれていくことに。それが祟なのか陰謀なのか。雛見沢村で起こる恐怖の事件を描いた作品。

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紀子の食卓の紹介:主人公の紀子がインターネットのサイト「廃墟ドットコム」に関わったことで、家族が崩壊していく様子を描いた作品。集団自殺や偽りの家族を演じる商売「レンタル家族」など、様々な出来事をチャプターごとに視点を変えて映像化している。カルロヴィヴァリ国際映画祭では特別表彰と国際シネクラブ賞を受賞。富川国際ファンタスティック映画祭では観客賞と主演女優賞を受賞。

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ファイアーボールの紹介:アメフトのスター選手だったドレイブンは犯罪者となり落ちぶれていた。そんな彼を追い詰めていく世間の人々。ドレイブンはついに捕まり留置所で火災に巻き込まれる。それが原因で突然変異が起こり、炎を操れる体となってしまう。ドレイブンはこの炎を使って次々と復讐をしていく。彼を止めるために連邦捜査官のクーパーと火災調査員のエヴァが全身全霊をかけて立ち向かう作品。

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バスターズの紹介:学生間で起きる悲しいいじめ。この映画ではいじめられる側の復讐を描いている。いつもいじめられていたデイン達のグループ。彼らはいじめを行っていたブラッドリーのグループをパーティに招待する。招待したパーティでデイン達は復讐を行う。その地獄の様子を描いた作品。

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ザ・チャイルドの紹介:スペインの小さな離島で、ある日突然子供たちが集団で大人を襲い殺し始める。そこには何の理由もなく、子供たちはただ笑って殺し続け、子供を手にかけることができない大人たちはなすすべもなく殺されて行く。1976年、スペイン。監督:ナルシソ・イバニェス・セラドール。英語の題は「Who Can Kill a Child?」。子供たちが突然おかしくなった理由ははっきりとは描かれないが、冒頭の約8分間にわたる世界各地の戦争や内戦で被害を受けた子供たちの映像や、ベナビスの雑貨屋店主の「つけを払わされるのはいつも子供」という台詞に子供たちからの復讐が暗示されている。

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プロムナイトの紹介:廃校で鬼ごっこをしていた子供たちがひとりの少女を追い詰めて死なせてしまう。6年後のプロムパーティの夜、高校生になった彼らは何者かにひとりずつ惨殺されてゆく。1980年カナダ。監督:ポール・リンチ。2008年にリメイクされた。ジェイミー・リー・カーティスは78年の「ハロウィン」でデビューした後、「ザ・フォッグ」、「テラー・トレイン」など数多くのホラー映画に出演して「スクリーム(絶叫)・クィーン」と呼ばれた。

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グッドナイト・マミーの紹介:2014年製作のオーストリア映画。美容整形の手術で別人のように冷たい人格になったママ。彼女は本当にママなのか?!シッチェス・カタロニア国際映画祭グランプリ作品。『未体験ゾーンの映画たち2016』にて上映。

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劇場版 進撃の巨人 後篇 ~自由の翼~の紹介:2015年公開の日本アニメ映画。テレビ版のアニメ『進撃の巨人』第1期の第14話から第25話までの総集編を兼ね、さらに未公開のシーンを加えて編集している。今作品ではエレンが巨人になれると発覚した後、女型巨人捕獲作戦までを描く。

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ヴィジットの紹介:2015年製作のアメリカ映画。『シックス・センス』などで知られるM・ナイト・シャマラン監督が手掛けたスリラー。三つの奇妙な約束事がある祖父母の家にやって来た姉弟が体験する恐怖を描く。『パラノーマル・アクティビティ』シリーズなどのジェイソン・ブラムと『マッド・ナース』などのマーク・ビエンストックが、本作の製作陣にも名を連ねている。約束が破られたら何が起こるのか、様子が変な祖父母や夜中に聞こえる音、襲ってくる女など、随所に伏線の張り巡らされた予測不能な展開に引き込まれる。

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クライモリ デッド・ビギニングの紹介:2011年製作のアメリカ映画。『クライモリ』シリーズ第4弾。1974年ウェストバージニア州の療養所で集団脱走事件が起きた。その30年後…森に遊びに来ていた大学生のケニアたちは吹雪に遭い、偶然見つけた廃墟へと逃げ込む。しかしそこは〝あの療養所〟だった! 何も知らない彼らは乱痴気騒ぎに興じていたが、仲間のひとりがいないことに気づき……。

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アパートメントの紹介:投身自殺が相次ぐアパートの異変に気づき、恐怖に巻き込まれるという2006年に公開された韓国のホラー映画です。原作は「隣人 The Neighbors」「純情漫画」の原作で知られる人気漫画家カン・プルのWEBコミック「アパート」。監督/脚本は「友引忌-ともびき-」「コックリさん」(2004年韓国)のアン・ビョンギ。主演のセジン役を「二重スパイ」のコ・ソヨン、地下鉄の赤い服の女を「IRIS-アイリス-」のユミン(笛木優子)が演じています。特殊メイクは「黒く濁る村」のシン・ジェホ。日本版テーマソングはthe GazettEの「千鶴」。

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赤い靴の紹介:アンデルセン童話「赤い靴」をモチーフにした、2005年公開の韓国のサイコ・ホラー映画。原題である「粉紅靴(ピンクの靴)」を巡っての女の情念を描いた作品です。主役のソンジュ役「爆烈野球団!」「最後の約束」のキム・ヘスの鬼気迫る演技も素晴らしいですが、その向こうを張る娘テス役の子役パク・ヨナとの本気のケンカも凄まじい。監督/脚本は「炎のように蝶のように」「殺人漫画」のキム・ヨンギュン、音楽は「王の男」「母なる証明」のイ・ビョンウ。

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