「恋愛」映画一覧(3ページ目)

ロスト・エモーションの紹介:2015年製作のアメリカ映画。リドリー・スコット監督が製作総指揮を務めたSFラブサスペンス。世界戦争後、平和を守るために遺伝子操作で人間から感情が排除された。しかし感情を呼び起こす伝染病が発生、感情を持ったサイラスとニアは見つかれば殺されると知りながら惹かれ合っていく。日本でもロケが行なわれ、世界的建築家の安藤忠雄の建築物が撮影に使用された。

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マザーズ・デイの紹介:2016年公開のアメリカ映画。それぞれ複雑な事情を抱えた人々が、母の日を迎える様を描いている。名匠ゲイリー・マーシャル監督の遺作となった作品で、家族と愛の絆をテーマに贈る傑作。ジュリア・ロバーツ、ジェニファー・アニストンなど豪華キャストが出演。

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カンナさん大成功です!(2009年)の紹介:2009年公開の日本映画。韓国でも映画化された鈴木由美子の人気コミックを、山田優主演で新たに映画化したラブ・コメディ。ファッション業界を舞台に、オシャレでキュートな女性たちの奮闘を描く。

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ワンダーウーマンの紹介:2017年のアメリカ映画。マーベル・コミックと並ぶアメコミの大手出版社「DCコミック」の同名作品の実写映画化作品。同社の出版するさまざまなスーパーヒーローを同じ世界観で活躍させる『DCエクステンデッド・ユニバース』シリーズのひとつで、『スーサイド・スクワッド』に続く4作目にあたる。
女性だけの島で育った女戦士ダイアナが、外の世界に旅立ち、女戦士ワンダーウーマンとして活躍するようになるまでの物語。監督はシャーリーズ・セロン主演の『モンスター』以来、これが長編2作目のパティ・ジェンキンス。単独のスーパーヒーローの出演作品としても記録的な大ヒットであり、全世界興行収入でも女性監督作品として史上最高を記録するという高評価となった。

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アンダーテイカー 葬る男と4つの事件の紹介:2009年製作のアメリカ映画。『ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅』のエディ・レッドメインとジェシカ・ビール共演作品。植物状態の息子を抱えるストリッパーと、彼女の愛犬を保護した葬儀屋の青年との出会いが、さまざまな人間模様の中で描かれる。

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好きだ、の紹介:2005年製作の日本映画。ある男女の17年にも及ぶ愛を描いている。監督・脚本は石川寛、音楽は菅野よう子が担当。ニュー・モントリオール国際映画祭では最優秀監督賞を受賞。宮崎あおい、瑛太、永作博美、西島秀俊らが出演。

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恋するパリのランデヴーの紹介:2012年製作のフランス映画。女の子を口説くことを生きがいにしている作曲家の男性が、ふとしたきっかけで知り合った女性に惹かれて、絆を深めていく様を描いた作品。ジェームズ・ユットがメガホンをとり、ソフィー・マルソー主演で贈るロマンチック・ラブ・コメディ。

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夢二 愛のとばしり:大正ロマンを代表する画家・竹久夢二。これまで誰も描かなかった夢二を巡る愛憎劇を彼の詩を添えながら官能的に綴る。
原作は野村桔梗の『竹久夢二のすべて』。JAPAN Film Festival LA 2015にて最優秀作品賞・最優秀主演男優賞をW受賞。2016年7月の公開作でR-15指定。

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ジェーン(2016年)の紹介:2016年製作のアメリカ映画。ナタリー・ポートマンが製作・主演を務めたスペクタクル・ロマン。南北戦争後の荒野を舞台に、夫と娘を守り、平穏な日常を取り戻すために戦う決意を固めるヒロインの物語がつづられる。ユアン・マクレガーがヒロインの前に立ちはだかる悪党・ビショップを演じる。

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キャンディマンの紹介:キャンディマンの都市伝説を調査していた大学院生が晒される恐怖を描いた1992年のアメリカのホラー映画。クライヴ・バーカーのホラー小説「血の本」収録の短編「禁じられた場所」の映画化作品で自身が製作総指揮を務めている。監督/脚本は「パガニーニ 愛と狂気のヴァイオリニスト」のバーナード・ローズ。物悲しい音楽は「クンドゥン」のフィリップ・グラス。ヒロインは「サイドウェイ」のヴァージニア・マドセン。

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ウソから始まる恋と仕事の成功術の紹介:2009年公開のアメリカ映画。ウソを知らない世界を舞台に、突然ウソをつくことができるようになった男が、世界に変化をもたらしていく様を描いている。リッキー・ジャーヴェイスやジェニファー・ガーナーら出演で贈るロマンチック・コメディ。

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