「原作マンガ/小説」映画一覧(3ページ目)

リバー・ランズ・スルー・イットの紹介:1992年公開のアメリカ映画。1920年頃のモンタナを舞台に、フライフィッシングで結ばれた家族の絆を描いた作品。アカデミー賞では撮影賞を受賞。ノーマン・マクリーンの小説が原作。監督は「モンタナの風に抱かれて」のロバート・レッドフォード。音楽は1990年にグラミー賞を受賞したマーク・アイシャム。主演は「トロイ」のブラッド・ピット。「エイリアン」のトム・スケリット、「秘密と嘘」のブレンダ・ブレッシンも出演。

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名探偵コナン 漆黒の追跡者(チェイサー)の紹介:2009年公開の日本アニメーション映画。劇場版『名探偵コナン』シリーズの第13作目にあたる。東京近県で起きた連続殺人事件をめぐり、コナンが因縁深き宿敵“黒ずくめの男たち”と対決!

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名探偵コナン 紺碧の棺(ジョリー・ロジャー)の紹介:2007年公開の日本アニメーション映画。劇場版『名探偵コナン』シリーズの第11作目にあたる。島に眠る海賊の財宝をめぐって巻き起こる殺人事件と、騒動について描く。蘭と園子の友情もテーマとなっている。

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グリンチの紹介:2000年製作のアメリカ映画。ドクター・スースが1957年に刊行した児童向け絵本『いじわるグリンチのクリスマス』 (How the Grinch Stole Christmas!)を原作とするファンタジー映画。クリスマスが嫌いなグリンチは、隣の村のクリスマスを台無しにしようとするが…。

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ボーイズ・オン・ザ・ランの紹介:2010年公開の日本映画。残酷な現実にあがいて成長していく不器用な青年の姿を描いた作品。花沢健吾の漫画が原作。監督・脚本は「何者」の三浦大輔。主演は銀杏BOYZの峯田和伸で、原作の大ファンの彼は主題歌の「ボーイズ・オン・ザ・ラン」を書き下ろした。「走れ、絶望に追いつかれない速さで」の黒川芽以、「悪夢探偵」シリーズの松田龍平も出演。

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レモニー・スニケットの世にも不幸せな物語の紹介:2004年公開のアメリカ映画。両親を亡くして孤児となった子供達が、遺産を狙ってくる伯爵に立ち向かう姿を描いた作品。アカデミー賞では最優秀メイクアップ賞に選ばれた。レモニー・スニケットの「世にも不幸なできごと」が原作。監督は「キャスパー」のブラッド・シルバーリング。音楽は「ファインディング・ニモ」のトーマス・ニューマン。編集は「シンドラーのリスト」のマイケル・カーン。主演は「マスク」のジム・キャリー。

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プリースト(2011年)の紹介:2011年公開。滅びたはずのヴァンパイアの脅威が迫っていることを知り、人類の存亡をかけた新たな戦いに挑む伝説の戦士の姿を描いている。韓国の漫画家のヒョン民友のマンファが原作。「レギオン」の主演のポール・ベタニーとスコット・スチュワート監督が再びタッグを組んだ作品。音楽は「エルム街の悪夢2 フレディの復讐」のクリストファー・ヤング。撮影は「スパイダーマン」のドン・バージェス。「白雪姫と鏡の女王」のリリー・コリンズや「人生はビギナーズ」のクリストファー・プラマーも出演。

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名探偵コナン 探偵たちの鎮魂歌(レクイエム)の紹介:2005年公開の日本アニメーション映画。劇場版『名探偵コナン』シリーズの第10作目にあたる。12時間以内に事件の解決を迫られたコナンと、謎の男の頭脳合戦が展開する!

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名探偵コナン 水平線上の陰謀(ストラテジー)の紹介:2004年公開の日本アニメーション映画。劇場版『名探偵コナン』シリーズの第9作目にあたる。海上という逃げ場のない空間を舞台にコナンたちが難事件に挑戦。本格的ミステリーと圧倒的なアクションが展開する。

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D.N.A./ドクター・モローの島の紹介:H・G・ウェルズのSF小説「ドクター・モローの島」の3度目の映画化作品で、飛行機事故により漂流していたダグラスは貨物船で謎の男モンゴメリーと出会い孤島へと連れて行かれるが、そこはモロー博士が遺伝子操作により創造した獣人たちにかしずかれて暮らす異様な島だったという1996年公開のSF映画。監督は「フレンチ・コネクション2」「ブラック・サンデー」の ジョン・フランケンハイマー。脚本は「ハードウェア」のリチャード・スタンリーと「逆転無罪」のロン・ハッチソン。特殊メイクは「エイリアン2」「プレデター2」のスタン・ウィンストン。美術は「マッドマックス・サンダードーム」のグラハム・ウォーカー。

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さよなら渓谷の紹介:2013年公開の日本映画。隣人の殺人事件に夫が関与したと妻が告発して、記者が夫妻の過去を探っていく姿を描いた作品。吉田修一の小説が原作。モスクワ国際映画祭で審査員特別賞を受賞。監督は「まほろ駅前多田便利軒」の大森立嗣。弟で「ハゲタカ」で主演を務めた大森南朋も出演。主演は「脳内ポイズンベリー」の真木よう子。主題歌は椎名林檎が書き下ろした「幸先坂」で、主演の真木よう子が歌を務めた。

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指輪をはめたいの紹介:2011年公開の日本映画。記憶喪失になった独身男性の婚約指輪と、3人の美女をめぐる騒動を描いた作品。伊藤たかみの小説が原作。監督・脚本は「檸檬のころ」の岩田ユキ。音楽は「出口のない海」の加羽沢美濃。出演は「闇金ウシジマくん」の山田孝之、「のんちゃんのり弁」の小西真奈美、「さよなら渓谷」の真木よう子、「そこのみにて光輝く」の池脇千鶴、「私の男」の二階堂ふみ。

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シャーロット・グレイの紹介:2001年公開。第二次世界大戦中に、ドイツ軍に占領されたフランスのレジスタンス活動に参加した女性の生き様を描いた作品。セバスチャン・フォークスの小説が原作。監督は「若草物語」のジリアン・アームストロング。音楽は「恋におちたシェイクスピア」のスティーヴン・ウォーベック。撮影は「SAYURI」のディオン・ビーブ。主演は「ブルージャスミン」のケイト・ブランシェット。

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みなさん、さようなら(2013年)の紹介:2013年公開の日本映画。団地から一生外に出ないと決意した男性の姿を描いた作品。久保寺健彦の小説が原作。監督は「ゴールデンスランバー」の中村義洋。主演は「アヒルと鴨のコインロッカー」の濱田岳。「ウェルかめ」の倉科カナ、「あさが来た」の波瑠も出演。

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