「原作マンガ/小説」映画一覧(50ページ目)

破線のマリスの紹介:2000年公開の日本映画。第43回江戸川乱歩賞受賞作である野沢尚の同名小説の映像化。「破線」はテレビ画面の走査線を暗示し「マリス」とは悪意という意。テレビ局の女性編集者が、自ら仕掛けた映像の罠に陥る様を描いたサスペンス。

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紙の月の紹介:2014年公開の日本映画。角田光代の同名小説を『桐島、部活やめるってよ』の吉田大八・監督が、宮沢りえを主演に迎え映画化したサスペンス。銀行で働く平凡な主婦が、年下の大学生との出会いを機に、巨額の横領事件を引き起こすさまを描く。

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寄生獣 前編の紹介:2014年公開の日本映画。岩明均の同名コミックを『ALWAYS 三丁目の夕日』シリーズの山崎貴監督が2部作として映像化した第1弾。謎の生物を右手に宿した新一が、謎の生物に寄生され脳を支配された〝パラサイト〟と戦う。

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リアル ~完全なる首長竜の日~の紹介:2013年公開の日本映画。第9回「このミステリーがすごい!」大賞に輝いた、乾緑郎の小説を佐藤健&綾瀬はるか主演で映画化したミステリー。原作と異なる設定が随所に見られる。

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真夏のオリオンの紹介:2009年公開の日本映画。池上司の小説『雷撃深度一九・五』を原作とする。64年前に書かれた楽譜「真夏のオリオン」をめぐって繰り広げられる人々の思い、男たちの絆を描いた作品。

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名探偵コナン 戦慄の楽譜(フルスコア)の紹介:2008年公開の日本アニメ映画。劇場版『名探偵コナン』シリーズの第12作目にあたる。第32回日本アカデミー賞優秀アニメーション作品賞受賞作品。

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バットマン ビギンズの紹介:2005年公開のアメリカ映画。ボブ・ケインのコミック『バットマン』を原作とし、クリストファー・ノーランが監督を務めた新生バットマンシリーズの第1作である。バットマンの誕生に至るまでの経緯と、グールとの戦いを描く。

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ダークナイトの紹介:2008年公開のアメリカ&イギリス共作映画。ボブ・ケインのコミック『バットマン』を原作とし、クリストファー・ノーランが監督を務めた新生バットマンシリーズの第2作である。バットマンの最大の敵・ジョーカーとの死闘を描く。

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