「爽快」映画一覧(4ページ目)

インデペンデンス・デイ: リサージェンスの紹介:1996年のSF映画『インデペンデンス・デイ』の続編。監督・製作は前作と同じく、ローランド・エメリッヒとディーン・デヴリンのコンビが担当している。アメリカをはじめ、全世界で大ヒットした前作の20年ぶりの続編ということで話題となった。前作に引き続き、ビル・プルマン、ジャド・ハーシュ、ジェフ・ゴールドブラムなどが出演しているが、主役の一人ヒラー大尉を演じたウィル・スミスはギャラの問題で降板、劇中では戦闘機のテスト飛行中に死亡したという設定となっている。

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ワイルド・スピード×2の紹介:2003年公開のアメリカ映画。『ワイルド・スピード』シリーズの第2弾。全米の若者を熱狂させたカー・アクションの続編で、前作に登場した天才ドライバーの警官の、新たな戦いが描かれる。深夜の公道レース、白昼の猛チェイスは迫力満点。

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ワイルド・スピード MAXの紹介:2009年公開のアメリカ映画。『ワイルド・スピード』シリーズの第4弾。第1作で主演を務めたヴィン・ディーゼルやポール・ウォーカーらが再び顔を揃え、驚愕のアクションを披露。。シリーズの時間軸は、1作目→2作目→4作目(本作)→5作目→6作目→3作目→7作目の順となっている。

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ワイルド・スピードX3 TOKYO DRIFTの紹介:2006年公開のアメリカ映画。『ワイルド・スピード』シリーズの第3弾。今までのシリーズと異なり、アメリカではなく東京が舞台となっている。立体駐車場を使用した危険なドリフト・レースが展開される。

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ヘルボーイ ゴールデン・アーミーの紹介:2004年に製作された映画『ヘルボーイ』の続編。2008年に製作された。マイク・ミニョーラによる同名のアメリカン・コミックスを原作としたシリーズで、ミニョーラ自身も製作総指揮として参加している。監督は『パシフィック・リム』『パンズ・ラビリンス』などのギレルモ・デル・トロ。彼は日本のアニメや漫画、特にスタジオ・ジブリ作品に多大な影響を受けていて、本作品でも『もののけ姫』などを思わせる場面がある。

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ヘルボーイの紹介:マイク・ミニョーラによる同名のアメコミを原作に、『パシフィック・リム』のギレルモ・デル・トロが監督・脚本を務めて製作された2004年のファンタジーアクション大作。ナチスの科学実験によってこの世に現れた悪魔の子が人間によって育てられ、正義のために戦うという、いわばアメリカ版『デビルマン』とも言うべき作品。マイク・ミニョーラ自身もモンスターのデザインなどスタッフとして参加している。興行収入は全世界で約9900万ドル(約118億円)と微妙な成績だったが、DVDが大ヒットしたため、続編として『ヘルボーイ/ゴールデン・アーミー』が製作された。現在、デル・トロは第3弾も構想しているという。

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ワイルド・スピード SKY MISSIONの紹介:2015年公開のアメリカ映画。『ワイルド・スピード』シリーズの第7弾。東京、アブダビ、ロサンゼルスと世界を舞台に、国際犯罪組織のボスだった弟を殺され復讐に燃える男とドミニクたちとの戦いが繰り広げられる。クランクアップ前に主演のポール・ウォーカーが交通事故により他界したため、一部のシーンは彼の弟2人(カレブ・ウォーカーとコディ・ウォーカー)が代役を務めている。

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ワイルド・スピードの紹介:2001年公開のアメリカ映画。全米のサマー・シーズンを席巻し、初登場1位の座に輝いた話題のカー・アクション。後にシリーズ化もされ大ヒットを飛ばす『ワイルド・スピード』シリーズの第1弾。公道レースのスリルに犯罪を解き明かすスリルがからみ、最後まで目が離せない!

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NO ONE LIVES ノー・ワン・リヴズの紹介:2013年公開のアメリカ映画。『ゴジラ FINAL WARS』の北村龍平・監督が、ハリウッドで撮り上げたバイオレンス・スリラー。ギャングたちが襲撃した男女のカップルの男は、連続殺人鬼だったことから巻き起こる、壮絶な復讐劇を描く。R18+(18歳未満は観覧禁止)指定作品。

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リディック:ギャラクシー・バトルの紹介:ピッチブラック、リディックに続くシリーズ三作目。リディックは全宇宙の支配者となった犯罪者。その首に賭けられた賞金は、リディックの恐ろしさを物語っている。恐ろしいリディックでしたが、部下の反乱によって辺境の惑星に置き去りにされてしまう。惑星からの脱出を試みるため、わざと賞金稼ぎをおびき寄せる。しかし、惑星に住んでいた脅威のエイリアン達が襲ってくる。リディックの命を賭けた脱出計画を描いた作品。

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インディ・ジョーンズ クリスタル・スカルの王国の紹介:「インディ・ジョーンズ 最後の聖戦」から19年後に制作されたシリーズ第4作。1957年、インディは神秘的なパワーを持つとされるクリスタル・スカルをめぐってソ連(現ロシア)軍との攻防をくり広げる。2008年、米国。監督:スティーヴン・スピルバーグ、製作総指揮:ジョージ・ルーカス。第1作「レイダース 失われたアーク」から27年ぶりにマリオン(カレン・アレン)が登場する。第29回ゴールデン・ラズベリー賞の最低リメイク及び続編賞を受賞。現在第5作を制作中で、2019年に公開を予定している。主役はハリソン・フォードが続行。

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スティーヴ・オースティンS.W.A.T.の紹介:ロス市警のSWATチームはとても優秀だった。ただし余りにも問題行動が多いために再訓練の命令が下される。訓練場所では2つのマフィアのグループが一つのケースをめぐって争っていた。何も知らずにやってきたSWATチームは訓練用の銃しか持っていない。不利な状況の中で、己を信じて戦うSWATチームを描いた作品。

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