「怖い」映画一覧

帰ってきたヒトラーの紹介:2015年製作のドイツ映画で、同国の作家ティムール・ヴェルメシュによる同名の風刺小説を映画化したブラックコメディ。2014年、死んだはずのヒトラーが現代に蘇り、70年前と同じようにドイツ国民の心を鷲掴みにしていく。

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エリア0<ゼロ>の紹介:2014年制作のアメリカ映画。失踪が相次いでいるというブラウン山の実話を映画化。未だ謎に包まれている怪光に、ある家族が遭遇して起こる恐怖を描いている。マッティ・ベッカーマンが監督、マイク・フライス、ガイ・イースト、ローレンス・ベンダーが製作を務めた作品。

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Virginia/ヴァージニアの紹介:2011年公開のアメリカ映画。殺人事件に熱中する三流作家が、現実と夢の間を行き来する様を描いている。フランシス・フォード・コッポラが監督・脚本・製作を務め、ヴァル・キルマーやエル・ファニングら豪華出演者で贈るホラーファンタジー。

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ゼロ タウン 始まりの地の紹介:2012年公開。墜落して捕虜となった兵士と、敵対する難民の子供が、互いに協力して目的地を目指す姿を描いている。トロント国際映画祭でプレミア上映された作品で、スティーヴン・ドーフ主演で贈る。

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サイレント・マウンテンの紹介:2011年製作のスウェーデン映画。雪で覆われた銀世界を舞台に、不気味な家にやってきた男女が襲われる恐怖を描いた作品。監督・脚本・撮影をソニー・ラグーナが手がけた北欧発の極寒スリラー。

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ドント・ノック・トワイスの紹介:2016年製作のイギリス映画。『ザ・マシーン』のカラドッグ・ジェームズ監督とスタッフが手掛けたショッキングスリラー。「自らの喉を掻き切り死亡した老婆が襲ってくる」という都市伝説の残る古い屋敷。女子大生のクロエはある日、屋敷のドアを2回ノックするが、返答はなく…。

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シャークネードの紹介:2013年製作のアメリカ映画。タイトルのサメ(シャーク)+トルネード(竜巻)の合成語の通り、サメを内包してやってきた竜巻と人間との死闘を描く。『シャークネード カテゴリー2』、『シャークネード エクストリーム・ミッション』、『シャークネード4』と後続作品が公開されている。『シャークネード5』ではドイツ、ロンドン、イタリアに続き日本(東京)でも撮影が行われ(2017年3月)、都内某所がシャークネードに襲われるという設定。

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コロニアの紹介:2015年製作のドイツ&ルクセンブルク&フランス合作映画。南米チリの独裁政権下で起きた史実を基に「ハリー・ポッター」シリーズのエマ・ワトソン主演で映画化。キャビンアテンダントのレナは、クーデターに巻き込まれた恋人を救出するため、ナチス残党と結びつき拷問施設となった“コロニア・ディグニダ”に潜入する。

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ワナオトコの紹介:2009年製作のアメリカ映画。「ソウ」シリーズの脚本家コンビが贈るホラーアクション。金庫破りの前科を持つアーキンは元妻の借金を返すために再び犯罪に手を染めることを決心するが、侵入した宝石ブローカーの家には残虐なトラップがあちこちに仕掛けられており…。

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名もなき復讐の紹介:2015年製作の韓国映画。交通事故で両親も夢も失い言語障害を負ったジウンは、ある日帰宅途中に男たちに暴行される。警察にも邪険に扱われ、彼女は自らの手で断罪しようとする…。特集企画『反逆の韓国ノワール2016』の一篇。

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バッド・ローン 借りすぎた女たちの紹介:2014年製作のイギリス映画。闇金地獄に陥れられた女たちが復讐に乗り出すサスペンススリラー。ふたりでカフェを経営する夢を抱くベックスとドーン。開業資金集めに苦労する彼女たちを支援したいという男が現れるが、彼は何人もの負債者を死に追いやった闇金業者だった…。

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