「怖い」映画一覧(2ページ目)

サリー 死霊と戯れる少女の紹介:2012年製作のアメリカ映画。ヨーロッパ史上最も衝撃的だった事件、「ポンテクラフトの黒い修道僧」を基に作られた作品。イギリスのヨークシャーに引っ越した家で、少女ら一家が襲われる恐怖を描いている。

ネタバレを読む

シャークネード エクストリーム・ミッションの紹介:2015年製作のアメリカ映画。世界中を熱狂させた『シャークネード』シリーズ第3弾。未曾有の天変地異・シャークネードが今度は首都・ワシントンに襲いかかる。今までとは比べ物にならない巨大なシャークネードを前に、フィンが取った決断とは!?

ネタバレを読む

THE JOYUREI~女優霊~の紹介:2010年製作のアメリカ映画。日本映画『女優霊』のハリウッドリメイク版だが、原作の日本映画版とは異なるストーリー。謎の幻覚に悩まされている映画監督・マーカスは、それをヒントに映画の構想を練っていた。そんな中、新作のオファーが舞い込み、彼は撮影の舞台であるトランシルバニア高原に向かうが…。

ネタバレを読む

パンデミック・サイトの紹介:2013年製作のカナダ映画。SNSを通じて感染する新型ウイルスの恐怖を描いたパンデミックスリラー。全世界で流行中のSNS・レッドルーム。誰もがサイトに動画や写真を投稿して繋がっていたが、大晦日の日、突然利用者が凶暴化。そのウイルスがレッドルームを通して蔓延していく。2015年に続編も作られた(邦題は『最/終/感/染 ~アンチ・ソーシャル』)。

ネタバレを読む

最/終/感/染 ~アンチ・ソーシャルの紹介:2015年製作のアメリカ映画。SNSを通じて感染する新型ウイルスの恐怖を描いたパニック・サバイバルホラー。映画『パンデミック・サイト』の続編。SNS・レッドルームから発生したウイルスで世界中の人間がゾンビ化し、レッドルームのウイルスは世界が荒廃してもプログラムのアップデートをし続け…。

ネタバレを読む

淵に立つの紹介:2016年10月公開の日本&フランス合作映画。第69回カンヌ国際映画祭ある視点部門審査員賞を受賞した、深田晃司監督の人間ドラマ。下町で金属加工業を営む夫婦のもとに風変わりな一人の男が現れ、共同生活が始まるが、やがて平凡で幸せな家庭を築いてきたかに思われた夫婦の秘密が徐々に暴かれてゆく。

ネタバレを読む

デッド・フレンド・リクエストの紹介:2017年2月公開のドイツ映画。ドラマ『フィアー・ザ・ウォーキング・デッド』のアリシア・デブナム=ケアリー主演のホラー。充実した大学生活を送るローラは、孤独なクラスメイト、マリーナに同情したことがきっかけで呪われてしまう。そして、その呪いはSNSの“友達”に広がっていく。『未体験ゾーンの映画たち 2017』で上映。

ネタバレを読む

殺人の疑惑の紹介:2014年製作の韓国映画。公訴時効成立前に、自分の父親が重大犯罪の犯人ではないかという疑惑を抱いた女性が、真実を追い求める姿を描いたサスペンス。クク・ドンソク監督が、韓国三大未解決事件の1つ“イ・ヒョンホ君誘拐殺人事件”にインスパイアされて作り上げた。出演は「私の頭の中の消しゴム」のソン・イェジン、「箪笥 たんす」のキム・ガプス。

ネタバレを読む

ザ・シェフ 悪魔のレシピの紹介:2015年製作のイギリス映画。包丁を片手に狂気の復讐を繰り広げる男の姿を映すホラー。荒廃したロンドン郊外の街で父と共にケバブ屋を切り盛りするサラール。ある日、酔客に絡まれ暴行を受けた父が死亡、怒りに震えるサラールは、店に来る若者を殺しては遺体をミンチにしていく…。

ネタバレを読む

シン・ジョーズの紹介:2016年製作のアメリカ映画。核弾頭シャークが人類を絶望の渦に陥れるパニックアクション。サンディエゴのビーチに、突如焼死体が浮かび上がる。ライフセーバーのジーナとカプランが死体を調べると、核実験の影響により進化したサメの犠牲者だと判明する。サメは次々に人を襲い…。

ネタバレを読む

トモダチゲーム2の紹介:2017年4月放送の日本テレビドラマ。山口ミコト&佐藤友生の人気コミックのテレビドラマ化ならびに映画化シリーズの、テレビ版後半。劇場版は2部作になる予定。今作品では第Ⅰゲームのゲーム結果について描かれる。

ネタバレを読む

トモダチゲーム1の紹介:2017年4月放送の日本テレビドラマ。山口ミコト&佐藤友生の人気コミックのテレビドラマ化ならびに映画化シリーズの、テレビ版前半。劇場版は2部作になる予定。今作品では第Ⅰゲームについて描かれる。

ネタバレを読む
hmhmロゴ

hmhm[ふむふむ]は映画のネタバレあらすじ結末のまとめサイトです。映画の結末が気になるけど観る時間がない、忙しい人の為にストーリーをラストまで解説しています。要点だけをわかりやすくまとめているので、すぐに映画の内容を知ることができます。映画をまだ観ていない方は、映画の結末まであらすじが掲載されているのでご注意ください。