「怖い」映画一覧(2ページ目)

屍憶 -SHIOKU-の紹介:2015年製作の日本&台湾合作映画。『呪怨』 『リング』のプロデューサーが放つ、日台合作ホラー最新作! 恋人との結婚を控えていたTVプロデューサー・ハウは“冥婚”といわれる使者との婚儀の風習を取材していた。ある日、奇妙な赤い封筒を拾った彼はその後、悪夢にうなされるようになり…。

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インサニティの紹介:2016年製作のカナダ映画。ウイルスに感染した若者たちが互いを食い合うサバイバル・ゾンビホラー。バカンスで離島を訪れた3組のカップル。だが、パーティーで乱痴気騒ぎとなり、ドラッグを口にした5人は威嚇的な態度を取り始める。やがて彼らは互いを攻撃し始め…。

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幻覚の紹介:ヤクザの兄貴分の女の”毒消し(薬物中毒者を軟禁し症状を緩和させる)”を命じられたタツヤは、女と子分らと共に山奥の別荘に籠るが、女は一度発作を起こすと手に負えず、案内人で狂犬と呼ばれる古参のヤクザは幽霊が出ると怯え、次第にそれぞれの暗部が明らかになっていく…という2005年のホラー・サスペンス。製作総指揮は俳優で知られる竹内力で兄貴分セジマ役で出演。原案/監督は「岸和田少年愚連隊 カオルちゃん最強伝説」の宮坂武志、脚本は「死刑確定」「捨て犬」の小谷暢亮と「難波金融伝ミナミの帝王劇場版XIII リストラの代償」の友松直之。音楽は「新・日本の首領」の野島健太郎。主演は「新 影の軍団」シリーズの山口祥行、「エコエコアザラク WIZARD OF DARKNESS」の吉野きみか。

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トランストリップの紹介:2013年公開のサイコサスペンス。旅行先の島で、少女が精神崩壊していく様を描いている。今作で主演のジュノー・テンプルが、シッチェス・カタロニア国際映画祭で主演女優賞を受賞した。観る人を不安にさせてしまうため、上映を辞めた国もある作品。

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マシンガン・プリーチャーの紹介:2011年公開のアメリカ映画。内戦中のアフリカで、子供たちの救出に奔走する実在の人物、サム・チルダースの半生を描いている。監督はマーク・フォースターが務め、ジェラルド・バトラー主演で贈る作品。

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レッド・ステイトの紹介:2011年公開のアメリカ映画。性の乱れた学生が処刑にかけられ、狂言的な信者と捜査官とが戦う様を描いている。2011年シッチェス映画祭グランプリ作品。監督・脚本はケヴィン・スミスが務め、出演はケリー・ビシェ、ジョン・グッドマン、メリッサ・レオなど。

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レジデントの紹介:2015年製作のデンマーク映画。『アンチクライスト』のプロデューサーが放つゾンビホラー。特集企画『未体験ゾーンの映画たち2017』の一作。不審死を遂げたある老人の死体が消えた一件をきっかけに、平穏な町が制限区域となり外出禁止令が発令される…。

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パッセージ 牙剥く森の紹介:2015年製作のオーストラリア映画。オーストラリア北西部に伝わる都市伝説をベースにしたシチュエーションホラー。バイカーの幽霊が出るという伝説を確かめるため、“レモンツリーパッセージ”と呼ばれる森を訪れたアメリカ人バックパッカーたち5人の若者が、不可解な現象に襲われてゆく…。

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スマグラー おまえの未来を運べの紹介:2011年公開の日本映画。真鍋昌平のコミック「スマグラー」を原作に、裏社会へ放り込まれた甘ったれフリーターの再起を描くアクション・エンターテイメント。『悪人』のシリアス演技で高い評価を受けた妻夫木聡が、永瀬正敏、安藤政信ほかクセ者キャストを向こうに回し、体を張った数々のアクションに挑む。

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キラー・インフェルノの紹介:2016年製作のアメリカ映画。ジェフとクリッシィはハネムーンの最中に車がパンクしてしまう。何もない田舎でふたりは1軒の家を訪ねる。そこでクリッシィは住人のエメリーに惨殺された男の死体を発見するが…。

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ネイバーズ(2016年)の紹介:2017年販売のアメリカ映画。「ソウ」シリーズの脚本を手掛けたマーカス・ダンスタン監督によるホラー。山奥で暮らすジョンとロージー。ある日、ロージーは隣人のトロイが血まみれの男を撃つ現場を目撃し、トロイに監禁されてしまう…。

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