「怖い」映画一覧(60ページ目)

ハンニバル・ライジングの紹介:2007年公開のアメリカ・イギリス・フランス合作映画。「ハンニバル・レクター」シリーズ4作目となる同名小説の映画化。レクター博士の幼少期から青年期にかけてを描く、時間軸では1番目の作品。

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ハンニバルの紹介:2001年公開のアメリカ映画。『羊たちの沈黙』の続編にあたる。監督はリドリー・スコット。出演はアンソニー・ホプキンス、ジュリアン・ムーアなど(ジョディ・フォスターはクラリス役を辞退したためジュリアン・ムーアが登板した)。

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ポルターガイスト3 / 少女の霊に捧ぐ…の紹介:1988年公開のアメリカ映画。『ポルターガイスト』シリーズ3作目。本作の撮影終盤に、キャロル・アン役のヘザー・オルークが原因不明の奇病でわずか12歳で急死し、ラスト部分は変更を余儀なくされた。

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ポルターガイストの紹介:1982年公開のアメリカ映画。スティーヴン・スピルバーグ監督による古典のホラー映画名作中の名作で、1986年に第2作『ポルターガイスト2』、1988年に第3作『ポルターガイスト3 / 少女の霊に捧ぐ…』が公開された。

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呪怨(ビデオオリジナル版)(1999年)の紹介:1999年、日本のビデオオリジナル作品。この作品並びに続編『呪怨2(ビデオオリジナル版)』を発表すると話題を呼び、後に劇場版が作られシリーズ化される。恐怖の発端となる佐伯家の惨劇を描いた作品。

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呪怨 白い老女の紹介:2009年公開の日本映画。「呪怨」シリーズ第5弾(ビデオ版も含む)で番外編にあたる。キャッチコピーは「呪いつづけて、10周年。」、『呪怨 黒い少女』(この作品とリンクする内容の映画)と同時上映された。

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呪怨 黒い少女の紹介:2009年公開の日本映画。「呪怨」シリーズ第6弾(ビデオ版も含む)で番外編となり、今作品は『呪怨 白い老女』と連動する内容。シリーズの最新作として2014年6月28日に劇場版『呪怨 -終わりの始まり-』が公開予定。

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呪怨2(劇場版)の紹介:2003年公開の日本映画。清水崇・監督が1999年にビデオ作品を発表し(DVDも発売)、続いて映画化した「呪怨」シリーズ。ビデオ作品から数えるとシリーズ4作目となる。ビデオ版と劇場版は関連性があり、話は繋がっている。

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呪怨2(ビデオオリジナル版)(2000年)の紹介:2000年、日本のビデオオリジナル作品。呪怨シリーズの2作目にあたるビデオ作品。後に劇場版が続々と作られるなど注目を集めた。佐伯家の惨劇後に住み始めた住人と関係者が襲われる恐怖を描く。

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