「どんでん返し」映画一覧

ヒプノティスト-催眠-の紹介:2012年公開のスウェーデン映画。一家惨殺事件の唯一の生き残りの少年から、催眠療法を使って犯人を見つける男と家族、刑事らの様子を描いている。ラーシュ・ケプレルの小説が原作で、ラッセ・ハルストレムが監督を務めた作品。

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エンド・オブ・トンネルの紹介:2016年製作のアルゼンチン&スペイン合作映画。「人生スイッチ」のレオナルド・スバラーリャ主演の犯罪スリラー。事故で妻と娘を失い車椅子生活となったホアキンは、生計のために家の2階をストリッパーのベルタと娘に貸す。2人に妻子の姿を重ね、明るさを取り戻していたある日、地下室で奇妙な音を聞く。

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フランス、幸せのメソッドの紹介:2011年公開のフランス映画。不幸続きのシングルマザーが、ある男性の家政婦に雇われることになって起こる騒動を描いた作品。セドリック・クラピッシュが監督・脚本を務めたハートフル・コメディ。

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ワナオトコの紹介:2009年製作のアメリカ映画。「ソウ」シリーズの脚本家コンビが贈るホラーアクション。金庫破りの前科を持つアーキンは元妻の借金を返すために再び犯罪に手を染めることを決心するが、侵入した宝石ブローカーの家には残虐なトラップがあちこちに仕掛けられており…。

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図鑑に載ってない虫の紹介:2007年公開の日本映画。ドラマ「時効警察」でヒットを放った、三木聡監督・脚本による脱力系コメディ。伊勢谷友介、松尾スズキ、菊地凛子ら実力派俳優たちが、ユニークな人物に扮して怪演を披露。

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殺人犯(2009年香港)の紹介:香港東部で発生した電気ドリルでの連続殺人事件を追う刑事が襲撃されるが、現場で倒れていた同僚刑事レンには事件の記憶が無く、やがて自身が犯人では?という疑心暗鬼に陥っていくという2009年香港のサイコ・サスペンス。監督は「ライズ・オブ・ザ・レジェンド~炎虎乱舞~」のロイ・チョウ。主演は「SPY_N」「極限探偵」シリーズのアーロン・クォック、ヒロインは「シルク」「東京に来たばかり」のチャン・チュンニン。

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スライディング・ドアの紹介:1998年公開。地下鉄に乗れた場合と、乗れなかった場合とで、主人公の女性の運命や恋の行方がどう変わるかを同時進行で描いた作品。ピーター・ハウイットが監督・脚本を務め、グウィネス・パルトロー主演で贈る異色のラブストーリー。

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殺人の告白の紹介:2012年製作の韓国映画。15年前に起こった連続殺人事件の犯人だと名乗り出た男・ドゥソクは、時効により無罪となった上、事件についての本を出版する。遺族たちは自らドゥソクを裁こうとするが…。2017年に日本でも藤原竜也を主演に迎えリメイクした作品。

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極楽島殺人事件の紹介:韓国ののどかな離島”極楽島”で発生した全島民17名失踪事件。木浦に流れ着いた生首、たった一人の生存者に託された記録ノートからある恐ろしい事実が明らかになるという2007年制作の韓国のミステリー映画。監督/脚本は「神弓-KAMIYUMI-」のキム・ハンミンで本作が長編デビュー作。主演は「殺人の追憶」「グエムル~漢江の怪物」のパク・ヘイル。ヒロインは「冬のソナタ」のパク・ソルミ。

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ファインド・アウトの紹介:2012年公開のアメリカ映画。拉致されたことを信じてもらえない女性が、たった一人で妹を助けるために事件の調査に向かう姿を描いている。次第に深まっていく謎に翻弄される作品で、アマンダ・セイフライド主演で贈る驚愕のスリラー。

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