「どんでん返し」映画一覧(2ページ目)

3-4X10月の紹介:1990年公開の日本映画。監督・北野武の第2作品。タイトルの読み方は「さんたいよんえっくすじゅうがつ」で、「3-4X」は草野球の試合のスコアボードに由来する。10月に公開予定だったので「10月」と付けられたが、実際の公開は9月となった。

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殺人の疑惑の紹介:2014年製作の韓国映画。公訴時効成立前に、自分の父親が重大犯罪の犯人ではないかという疑惑を抱いた女性が、真実を追い求める姿を描いたサスペンス。クク・ドンソク監督が、韓国三大未解決事件の1つ“イ・ヒョンホ君誘拐殺人事件”にインスパイアされて作り上げた。出演は「私の頭の中の消しゴム」のソン・イェジン、「箪笥 たんす」のキム・ガプス。

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アンドロイドコップの紹介:2014年制作のアメリカ映画。未来の世界を舞台に、極秘開発されたアンドロイドコップの活躍を描いた作品。犯罪者の集まる無法地帯と化した地域に、警官ハモンドとアンドロイドコップが市長の娘を助けに向かうSF・アクション。

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レッド・ダイヤモンドの紹介:2016年製作のカナダ映画。ブルース・ウィリスが悪役を演じる犯罪アクション。凄腕の泥棒ジャックの元に、元相棒で恋人のカレンが現れる。カレンは仕事をしくじり、犯罪組織のボス、エディに追われていた。ジャックは彼女の仕事を手伝うが、エディの放った刺客が彼らを襲う。

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僕たちの家に帰ろうの紹介:中国・少数民族の幼い兄弟。離れて暮らす両親に会うために広大な砂漠をひた進む彼らが成長していく姿を、滅びる文化や環境破壊等の社会問題を背景に優しく静かに綴る。中国の若手監督リー・ルイジュンが脚本、美術、編集も手掛けた2014年の作品。日本では翌年の東京国際映画祭に正式招待、ロッテルダム国際映画祭や香港国際映画祭などで多数の賞を受賞した。

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奴隷の島、消えた人々の紹介:2015年製作の韓国映画。2014年、韓国全土を震撼させた新安塩田奴隷事件にインスパイアされた社会派ドラマ。天然塩の生産で有名な離島で大量殺人事件が発生。さらにそこでは、知的障害者たちが奴隷のように働かされていた事実が明らかになる。事件の裏に隠された真実とは…?

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ブラック・ファイル 野心の代償の紹介:2016年製作のアメリカ映画。巨大製薬会社の不正を暴こうとする野心家の弁護士と、彼を取り巻く人々の思惑を描くサスペンス。ジョシュ・デュアメルが弁護士のベンを演じるほか、製薬会社のCEO役をアンソニー・ホプキンス、ベンの上司役でアル・パチーノが出演するなど、豪華キャストが顔を揃える。

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ガール・オン・ザ・トレインの紹介:2016年公開のアメリカ映画。世界45か国でベストセラーとなった小説を映画化したミステリー。ある夫婦の姿を車窓から眺めていたヒロインが、人妻の死によって疑いの目を向けられるようになる過程がつづられる。エミリー・ブラントが事件に巻き込まれていく主人公を、キーマンとなる人妻を若手注目株のヘイリー・ベネットが演じる。

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罠-少女の誘惑-の紹介:2015年製作の韓国映画。恋人に別れを告げられ、仕事にも行き詰まった脚本家のチョンミン。新作の執筆を進めようと田舎町を訪れた彼は、あどけなくも妖艶な少女・ユミに出会い、魅力に惹かれていくが、それは破滅への罠だった…。

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