「どんでん返し」映画一覧(3ページ目)

哭声/コクソンの紹介:韓国の田舎町コクソン(谷城)で相次ぐ心中事件に1人の日本人が関わっていると噂され、次第にその狂態が明らかになると同時に、事件を俯瞰していた中年警官の娘に加害者と同様の異変が始まり、噂が信憑性を帯びて行くという2016年公開の韓国のオカルト・サスペンス。監督/脚本は「チェイサー」「哀しき獣」のナ・ホンジン。主人公ジョングを「哀しき獣」「弁護人」のカク・トウォン、祈祷師イルグァンを「新しき世界」のファン・ジョンミン、謎の女ムミョンを「ハン・ゴンジュ 17歳の涙」「笛を吹く男」のチャン・ウヒが演じ、第37回青龍映画賞監督賞、音楽賞、編集賞、そして謎の日本人を演じた國村隼は外国人としては初の男優助演賞/人気スター賞を獲得した。

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ぼくは明日、昨日のきみとデートするの紹介:2016年12月17日公開の日本映画。七月隆文のベストセラー小説を福士蒼汰&小松菜奈の主演で映画化したせつないラブストーリー。京都を舞台に、運命的な出会いをした男女に隠された秘密が次第に明らかになっていくさまがつづられる。

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美女捨山の紹介:2016年製作の日本映画。姥捨山をモチーフに描いたおとぎ話のようなダークファンタジー・ドラマ。美女は男を破滅させる悪しき魔物とし、20歳の誕生日を迎えると強制的に山に遺棄されるとある国。美女を山頂まで運ぶ大役を務める男の妻は、ある日夫の不審な行動を目撃し…。

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ヒプノティスト-催眠-の紹介:2012年公開のスウェーデン映画。一家惨殺事件の唯一の生き残りの少年から、催眠療法を使って犯人を見つける男と家族、刑事らの様子を描いている。ラーシュ・ケプレルの小説が原作で、ラッセ・ハルストレムが監督を務めた作品。

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エンド・オブ・トンネルの紹介:2016年製作のアルゼンチン&スペイン合作映画。「人生スイッチ」のレオナルド・スバラーリャ主演の犯罪スリラー。事故で妻と娘を失い車椅子生活となったホアキンは、生計のために家の2階をストリッパーのベルタと娘に貸す。2人に妻子の姿を重ね、明るさを取り戻していたある日、地下室で奇妙な音を聞く。

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フランス、幸せのメソッドの紹介:2011年公開のフランス映画。不幸続きのシングルマザーが、ある男性の家政婦に雇われることになって起こる騒動を描いた作品。セドリック・クラピッシュが監督・脚本を務めたハートフル・コメディ。

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ワナオトコの紹介:2009年製作のアメリカ映画。「ソウ」シリーズの脚本家コンビが贈るホラーアクション。金庫破りの前科を持つアーキンは元妻の借金を返すために再び犯罪に手を染めることを決心するが、侵入した宝石ブローカーの家には残虐なトラップがあちこちに仕掛けられており…。

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図鑑に載ってない虫の紹介:2007年公開の日本映画。ドラマ「時効警察」でヒットを放った、三木聡監督・脚本による脱力系コメディ。伊勢谷友介、松尾スズキ、菊地凛子ら実力派俳優たちが、ユニークな人物に扮して怪演を披露。

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