「どんでん返し」映画一覧(4ページ目)

アルティメット2 マッスル・ネバー・ダイの紹介:2009年公開。迫力のアクションで悪と戦う者達の姿を描いた作品。2004年公開の「アルティメット」の続編。前作同様、ダミアン役はシリル・ラファエリ、レイト役はダヴィッド・ベル。ダミアンとレイトが活躍して3年、パリの13地区では犯罪が多発していた。ある日、職務質問した警官2人が秘密保安局のDISS達によって殺される。その様子を録画していたサミールがレイトにデータを預けるのだが…。

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CAGE ケージの紹介:2014年製作のカナダ映画。世界中のホラー映画祭で数々の賞を受賞したスラッシャーホラー。ハロウィンの夜、人里離れた郊外の屋敷にベビーシッターとしてやって来た女子高生・カイリー。子どもを寝かし付けたところへ、不気味な豚のマスクを被った少年が訪ねて来て…。

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エミリー・ローズの紹介:2005年公開。実際にあった悪魔祓いの裁判を基に、超常現象と裁判劇を融合させて描いた作品。女子大学生のエミリーの死によって、悪魔祓いを行ったムーア神父は過失致死罪に問われることに。神父の弁護人になったエリンは教会から証言台に立たせないように指示される。エミリーの死を証言したい神父には理由があったのだ。検察側は薬をやめるのを説得した神父に罪を問うのだが…。

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グラスハウスの紹介:2001年公開。両親の事故によって、知り合いの夫妻に引き取られた資産家の姉弟達の恐怖を描いた作品。主演は「ディープ・インパクト」のリリー・ソビエスキー。両親が事故死して、ルビーと弟のレットは知り合いのグラス夫妻に引き取られることに。二人に遺された資産は400万ドルだった。グラス夫妻の家にやってきたルビーは次第に夫妻の不審な行動に気づいていく…。

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奴が嘲笑うの紹介:2015年製作の韓国映画。証拠も遺体もない女子大生殺人事件の被疑者の弁護を請け負ったエリート弁護士が、背後に潜む罠を解き明かしていくクライム・サスペンス。ただの女子大生殺人事件から端を発し、広がりを見せる展開、二転三転するストーリーに目が離せない。

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闇の子供たちの紹介:2008年公開。タイを舞台に人身売買や少女売春といった闇を描いた作品。監督・脚本は「亡国のイージス」「北のカナリアたち」の坂本順治。江口洋介、宮崎あおい、妻夫木聡、佐藤浩市など豪華キャストが出演。タイを駐留していた新聞記者の南部に、人身売買の情報が流れてくる。取材を進めていくうちに、子供が生きたまま臓器提供をさせられていることに気づく。調べを進める南部にマフィアの手が…。

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7つの贈り物の紹介:2008年公開。心に傷を負った一人の男性が、7人の人達に贈り物を渡す物語を描いた作品。「幸せのちから」のガブリエレ・ムッチーノ監督とウィル・スミス主演で再び描いた感動のヒューマンドラマ。ビーチハウスに住むベンはある事件によって心に傷を負っていた。彼は7人の候補者を選んで助けることに。ベンは国税庁の職員を名乗って彼らに接触し始めるのだった。

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g@me.ゲームの紹介:2003年公開の日本映画。人気作家・東野圭吾の異色の犯罪小説「ゲームの名は誘拐」を映画化。ハイテクを駆使した奇想天外な狂言誘拐に挑む1組の男女の姿をスリリングに描くだけでなく、二転三転するストーリーの畳みかけは圧巻。

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エグザムの紹介:2009年公開。80分の限られた時間の中で、8人のスペシャリストが1つの雇用枠を賭けて挑むバトルを描いた作品。監督・脚本・制作のスチュアート・ヘイゼルダインは今作で第63回イギリスアカデミー賞で最優秀新人賞にノミネートされた。ある有力企業の最終就職試験に辿り着いた8人のスペシャリスト。死ぬまで年俸1億円が約束された雇用の合格を目指していた。80分の制限時間と3つのルール、そして密室の中で8人が答案用紙をめくると…。

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メカニック(2011年)の紹介:2011年公開。証拠を残さず、機械のように完璧に暗殺をこなすメカニックと呼ばれる殺し屋の姿を描いている。1972年のチャールズ・ブロンソン主演の「メカニック」をリメイクした作品。監督は「コン・エアー」「ブラックホーク・ダウン」のサイモン・ウェスト。出演は「トランスポーター」シリーズのジェイソン・ステイサム、「パンドラム」のベン・フォスターほか。

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アルティメットの紹介:2004年公開。パリの中で隔離された無法地帯で、ギャングに仕掛けられた時限爆弾を解除するために立ち向かう二人の男の姿を描いた作品。「96時間」では監督を、「トランスポーター」では撮影を担当したピエール・モレルの初監督作品。出演は「YAMAKASI」のモデルになったパルクールの創始者ダヴィッド・ベル、「キス・オブ・ザ・ドラゴン」のシリル・ラファエリ。

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リミットレスの紹介:2011年公開。人間の脳の能力を引き出す新薬を巡る陰謀を描いた作品。アラン・グリン原作の小説「ブレイン・ドラッグ」を映画化。監督はニール・バーカー。主演はブラッドリー・クーパー、ロバート・デ・ニーロ。出版契約をしていたエディは筆が進まず、恋人にも振られてどん底の生活を送っていた。ある日、別れた妻の弟のヴァーノンと再会する。彼からもらった怪しげな薬。それは20%しか普通は使われていない人間の脳を100%引き出すもので、試しに飲むエディだった。

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12人の優しい日本人の紹介:1991年公開の日本映画。もし日本にも陪審員制度があったらという仮定に基づいて、ある殺人事件の審議に奮闘する12人の陪審員の姿をユーモラスに描く。東京サンシャインボーイズによる同名戯曲の映画化で、脚本は同劇団主宰の三谷幸喜が執筆。監督は「櫻の園」の中原俊。撮影監督は「風の国」の高間賢治がそれぞれ担当。

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