「どんでん返し」映画一覧(5ページ目)

僕たちの家に帰ろうの紹介:中国・少数民族の幼い兄弟。離れて暮らす両親に会うために広大な砂漠をひた進む彼らが成長していく姿を、滅びる文化や環境破壊等の社会問題を背景に優しく静かに綴る。中国の若手監督リー・ルイジュンが脚本、美術、編集も手掛けた2014年の作品。日本では翌年の東京国際映画祭に正式招待、ロッテルダム国際映画祭や香港国際映画祭などで多数の賞を受賞した。

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奴隷の島、消えた人々の紹介:2015年製作の韓国映画。2014年、韓国全土を震撼させた新安塩田奴隷事件にインスパイアされた社会派ドラマ。天然塩の生産で有名な離島で大量殺人事件が発生。さらにそこでは、知的障害者たちが奴隷のように働かされていた事実が明らかになる。事件の裏に隠された真実とは…?

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ブラック・ファイル 野心の代償の紹介:2016年製作のアメリカ映画。巨大製薬会社の不正を暴こうとする野心家の弁護士と、彼を取り巻く人々の思惑を描くサスペンス。ジョシュ・デュアメルが弁護士のベンを演じるほか、製薬会社のCEO役をアンソニー・ホプキンス、ベンの上司役でアル・パチーノが出演するなど、豪華キャストが顔を揃える。

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ガール・オン・ザ・トレインの紹介:2016年公開のアメリカ映画。世界45か国でベストセラーとなった小説を映画化したミステリー。ある夫婦の姿を車窓から眺めていたヒロインが、人妻の死によって疑いの目を向けられるようになる過程がつづられる。エミリー・ブラントが事件に巻き込まれていく主人公を、キーマンとなる人妻を若手注目株のヘイリー・ベネットが演じる。

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罠-少女の誘惑-の紹介:2015年製作の韓国映画。恋人に別れを告げられ、仕事にも行き詰まった脚本家のチョンミン。新作の執筆を進めようと田舎町を訪れた彼は、あどけなくも妖艶な少女・ユミに出会い、魅力に惹かれていくが、それは破滅への罠だった…。

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ボクの妻と結婚してください。の紹介:2016年11月5日公開の日本映画。織田裕二が愛する家族の未来のために、再婚相手を探す男を演じるラブストーリー。世の中のいろんな事を好奇心で“楽しい”に変えてきた放送作家が、人生の最後に妻のために最高の結婚相手を探そうとする姿が描かれる。

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ポプラの秋の紹介:2015年公開の日本映画。父を亡くした少女と、天国に手紙を届ける役目をもつ老人との交流を描いた作品。湯元香樹実の小説が原作。大森研一がメガホンをとり、本田望結、中村玉緒、大塚寧々らが出演。

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華魂 幻影の紹介:2016年公開の日本映画。閉館間際の映画館で働く映写技師の前に、禍々しい華魂を咲かせた謎の少女が現れ、やがて狂気が暴走する…。映画館の映写技師を「さよなら渓谷」の大西信満が、映画館に現れる黒ずくめの少女をオーディションで抜擢されたイオリが演じる。

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愛を殺さないでの紹介:1991年製作のアメリカ映画。2組の夫婦に降りかかる殺人劇の顛末を、警察の事情聴取でひとりの人妻が語る…という形式で描くサスペンス。当時夫婦だったデミ・ムーアとブルース・ウィリスが夫婦で共演している。

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デッドクックの紹介:2016年製作の日本映画。佐々木勝己・監督作品。登場人物が次々と血に染まるハイテンション・ゴア映画。カリスマ料理研究家・井頭静香から届いた試食会の招待状。料理の専門学校に通うフミカは喜んで出席しようとするが…。

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白いカラスの紹介:2003年公開のアメリカ映画。心に傷を負った人々の人間ドラマを描いている。フィリップ・ロスの傑作小説が原作。名匠ロバート・ベントンが監督を務め、アンソニー・ホプキンスとニコール・キッドマン共演で贈る作品。

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グッドモーニングショーの紹介:2016年10月公開の日本映画。中井貴一が次から次へと降りかかる災難に翻弄されるワイドショーのキャスターを演じ、その波乱の一日を描くコメディ。同僚女子アナからの告白、番組打ち切りの危機、立てこもり事件の現場取材など、度重なるピンチに挑む男の奮闘をつづる。

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