「ハラハラドキドキ」映画一覧(2ページ目)

ペット 檻の中の乙女の紹介:2016年製作のアメリカ&スペイン合作映画。第49回シッチェス・カタロニア映画祭脚本賞に輝いたサイコスリラー。動物保護センターで働くセスは、同級生のホリーと偶然再会。ホリーのある秘密を知ったセスは彼女を執拗に追いまわした挙句に、動物用の檻に監禁。飼い主気分に浸ろうとするが…。

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メン・イン・キャットの紹介:2016年製作のフランス&中国合作映画。ケヴィン・スペイシーがネコと入れ替わってしまう傲慢な社長を演じるコメディ。ネコにのり移ってからはもちろん声のみの出演となるが、必死に妻子に自分の存在をアピールしようとする姿が笑いを誘う。

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22年目の告白-私が殺人犯です-の紹介:原作は韓国の映画「殺人の告白」。藤原竜也と伊藤英明のW主演のサスペンス。時効を迎えた殺人犯が告白本を出版し、メディアや被害者遺族を巻き込んでいくというストーリー。どんでん返しのあるストーリーと、藤原竜也の狂気に満ちた演技が見もの。

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ロスト・ボディの紹介:2012年公開のスペイン映画。ある女性の死体が消えた事件を受け、その謎にせまる人々を描いている。「ロスト・アイズ」の制作チームが携わった死体失踪スリラー作品。ベレン・ルエダやホセ・コロナドなどスペインのトップスターが出演。

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コントラクト・キラーの紹介:殺し屋に自分自身の殺人を依頼したアンリ。その直後に一目ぼれした女性と恋に落ち生きる希望を見つけるが、魔の手は忍び寄っていた…。
日本でも人気の高いフィンランドのアキ・カウリスマキ監督が、サスペンスの本場英国を舞台に描いたサスペンス悲喜劇。1990年の作品で、今は亡きThe Clashのジョー・ストラマーもゲスト出演し貴重な歌声を披露している。

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虚栄のかがり火の紹介:1990年製作のアメリカ映画。ウォール街の頂点を極めた若き債券トレーダーが、ささいな事件から転落の道を辿っていく様子を描く。製作・監督は「カジュアリティーズ」のブライアン・デ・パルマ、トム・ウルフの原作をマイケル・クリストファーが脚本化。出演はトム・ハンクス、ブルース・ウィリス、メラニー・グリフィスほか。

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白い花びらの木の紹介:フィンランドの田舎町で、仲睦まじく暮らす夫婦。ある日彼らの前に都会からやって来た伊達男が現れて、妻を口説き始める。
フィンランドの名匠アキ・カウリスマキ監督が、同国作家ユハニ・アホの名作小説を映像化。1999年製作の作品だが、敢えてモノクロのサイレント映画に挑戦した。映画原題は主人公の名前の『Juha』。

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楽園追放 -Expelled from Paradise-の紹介:2014年に公開された日本のフルCGアニメーション映画。監督は『機動戦士ガンダム00』『鋼の錬金術師』などの水島精二。脚本は『魔法少女まどか☆マギカ』『仮面ライダー鎧武/ガイム』などの虚淵玄。東映アニメーションとニトロプラス合作による製作。常にアニメファンの注目を集めてきた監督・脚本のコンビの新作ということで話題となり、全国13館という限定された上映にも関わらず、公開一ヶ月で1億7千万円を越える興行収入を記録。2015年には第24回日本映画批評家大賞アニメ部門で作品賞を受賞した。

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ストーミー・ナイトの紹介:1999年製作のインドのサスペンス映画。ある嵐の夜、豪邸で一人留守番をする女性の元に、陽気なビジネスマン風の男がやってきてなんだかんだと粘り居座られる羽目に。男は満面笑顔でしゃべり続けるものの、やがてゾッとする一面が見え始め…。監督は近代インド映画の三大監督と言われるラム・ゴパル・ヴァルマ。

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ストーン(2010年)の紹介:2010年公開のアメリカ映画。ロバート・デ・ニーロ&エドワード・ノートンというハリウッドを代表する2大演技派スターが9年ぶりに共演を果たしたサスペンス。妖艶な人妻に翻弄されていく仮釈放管理官と服役囚の心理をリアルに映し出す。

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ペイ・ザ・ゴースト ハロウィンの生贄の紹介:2015年製作のカナダ映画。ハロウィンをテーマにした、ニコラス・ケイジ主演のサスペンス・ホラー。息子の失踪を機に、超常現象の恐怖と戦い、ハロウィンにまつわる恐ろしい過去を探る大学教授の姿を描く。主人公の妻を「プリズン・ブレイク」で人気となったサラ・ウェイン・キャリーズが演じる。

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