「ハラハラドキドキ」映画一覧(3ページ目)

ライク・ア・キラー 妻を殺したかった男の紹介:2017年公開のアメリカ映画。パトリシア・ ハイスミスのミステリー『妻を殺したかった男』を映画化。建築家のウォルターは、パーティーで知り合った女性に心惹かれるがそれに嫉妬した妻が自殺未遂を起こす。神経質な妻との生活に息詰まりを感じていたウォルターは、ある記事を思い出し…。

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ザ・シューター/極大射程の紹介:2007年公開のアメリカ映画。元海兵隊の凄腕スナイパーが、陰謀に立ち向かう姿を描いている。アントワーン・フークアが監督を務め、マーク・ウォールバーグ主演で贈るサスペンス・アクション作品。原作はスティーヴン・ハンターの小説、ボブ・リー・スワガー三部作の一作目。

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アンダルシアの犬の紹介:スペイン人監督のルイス・ブニュエルが、同じくスペイン人の画家サルバドール・ダリと共同脚本で制作したフランスの実験的な短編映画。主だったストーリーはなく、ブニュエルやダリが実際に見た夢を再現した驚愕の映像が重ねられている。シュルレアリスムの傑作と呼ばれる1929年公開のサイレント映画。
※予告編の冒頭から衝撃的な映像が流れる。

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グレートウォールの紹介:2016年にアメリカと中国の合作で製作された歴史ファンタジー映画。人類最大の建造物である万里の長城を舞台に、60年に一度押し寄せる怪物の軍勢との壮絶な戦いが描かれる。監督は『紅いコーリャン』『初恋のきた道』『HERO』など幅広い作風で知られるチャン・イーモウ。製作は『パシフィック・リム』や『ジュラシック・ワールド』などのSF・ファンタジー系の大作で知られるレジェンダリー・ピクチャーズ。同社は2016年に中国の大手企業大連万達グループに買収されたことで有名。本作にもその影響が噂されている。

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ネイバーズ(2016年)の紹介:2017年販売のアメリカ映画。「ソウ」シリーズの脚本を手掛けたマーカス・ダンスタン監督によるホラー。山奥で暮らすジョンとロージー。ある日、ロージーは隣人のトロイが血まみれの男を撃つ現場を目撃し、トロイに監禁されてしまう…。

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マッド・ガンズの紹介:2014年公開。近未来を舞台に、砂漠で暮らす家族に起こった悲劇と復讐を描いた作品。監督・脚本・制作は「恋愛上手になるために」のジェイク・パルトロー。豪華な出演陣は「テイク・シェルター」のマイケル・シャノン、「アバウト・ア・ボーイ」のニコラス・ホルト、「マレフィセント」のエル・ファニング、「モールス」のコディ・スミット=マクフィー。

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LUPIN THE IIIRD 次元大介の墓標 後篇の紹介:2014年公開の日本アニメーション映画。アニメ『ルパン三世』の劇場版第7弾で、前篇後篇の二部作で連続公開された。2012年放送のテレビシリーズ『LUPIN the Third -峰不二子という女-』の流れをくむスピンオフシリーズ「Lupin the Thirdシリーズ」の第2弾で、ルパンと相棒を組むようになるまでの次元の活躍を描く。

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LUPIN THE IIIRD 次元大介の墓標 前篇の紹介:2014年公開の日本アニメーション映画。アニメ『ルパン三世』の劇場版第7弾で、前篇後篇の二部作で連続公開された。2012年放送のテレビシリーズ『LUPIN the Third -峰不二子という女-』の流れをくむスピンオフシリーズ「Lupin the Thirdシリーズ」の第2弾で、ルパンと相棒を組むようになるまでの次元の活躍を描く。

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真夜中の虹の紹介:失業した男は南を目指し、車を走らせる。しかし更に波乱万丈な出来事が彼を待ち受けていた。放浪男の逃亡劇をささやかな喜びと共に、淡々とした切り口で描く。
フィンランドの鬼才アキ・カウリスマキ監督の労働者3部作の第二弾にあたる中篇映画。1988年の作品で日本では1990年に公開。原題は劇中のキーポイントになる『Ariel』。

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ミュージアムの紹介:巴亮介による人気コミック「ミュージアム」の映画化作品で、雨合羽にカエルマスクの”カエル男”による連続猟奇殺人事件を追う敏腕刑事沢村が、妻子をさらわれ彼自身を”殺人ミュージアム”の”作品”にしようと企てる犯人と死闘を繰り広げる、2016年公開のサスペンス映画。監督/脚本は「ハゲタカ」「るろうに剣心」シリーズで知られる大友啓史。共同脚本は「ソラニン」の高橋泉、「るろうに剣心」の藤井清美。特殊メイク/造形デザインは「不安の種」「貞子vs伽椰子」の百武朋。主演は「岳-ガク-」の小栗旬。

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フェイシズ(2011年)の紹介:2011年制作のアメリカ映画。連続殺人鬼を目撃して相貌失認となった女性の命を狙われる姿を描いている。ミラ・ジョヴォヴィッチ主演で贈る異色のサスペンス。峰不二子のモデルとも言われているマリアンヌ・フェイスフルも出演。

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ゴースト・イン・ザ・シェル(2017年)の紹介:2017年に公開されたアメリカ映画。1980年代に刊行され、その後の数多くのSF作品に多大な影響を与えた日本の漫画家・士郎正宗の『攻殻機動隊』の初の実写映画化作品。1995年にアニメ映画として製作された押井守監督の『GHOST IN THE SHELL / 攻殻機動隊』にも大きな影響を受けている。監督はイギリス出身で『スノーホワイト』でハリウッドに進出したルパート・サンダース。主人公・公安9課の「少佐」役を『アベンジャーズ』で人気となったスカーレット・ヨハンソン、その上司役をビートたけしが務めている。メインキャラクターの日本語吹き替えには、『GHOST IN THE SHELL / 攻殻機動隊』やテレビアニメシリーズ『攻殻機動隊 STAND ALONE COMPLEX』と同じ声優が起用されている。

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