「ハラハラドキドキ」映画一覧(4ページ目)

グランド・クロス ドゥームズデイ・プロフェシーの紹介:2011年制作のカナダ映画。現代のノストラダムスと呼ばれた預言者が恐るべき予言をした。彼の言う通り、世界は破滅へと向かっていく。世界を救うため、予言の謎に立ち向かう人々の姿を描いた作品。

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メカニック:ワールドミッションの紹介:2016年製作のアメリカ&フランス合作映画。ジェイソン・ステイサムが、精密機器のように完璧に暗殺を遂行し“メカニック”と呼ばれるスゴ腕の暗殺者を演じるアクションの続編。一度は足を洗ったものの、陰謀に巻き込まれ、超難関のミッションに挑む暗殺者の運命を描く。トミー・リー・ジョーンズやジェシカ・アルバ、ミシェル・ヨーら豪華な顔ぶれが脇を固める。

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ブラック・ファイル 野心の代償の紹介:2016年製作のアメリカ映画。巨大製薬会社の不正を暴こうとする野心家の弁護士と、彼を取り巻く人々の思惑を描くサスペンス。ジョシュ・デュアメルが弁護士のベンを演じるほか、製薬会社のCEO役をアンソニー・ホプキンス、ベンの上司役でアル・パチーノが出演するなど、豪華キャストが顔を揃える。

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ガール・オン・ザ・トレインの紹介:2016年公開のアメリカ映画。世界45か国でベストセラーとなった小説を映画化したミステリー。ある夫婦の姿を車窓から眺めていたヒロインが、人妻の死によって疑いの目を向けられるようになる過程がつづられる。エミリー・ブラントが事件に巻き込まれていく主人公を、キーマンとなる人妻を若手注目株のヘイリー・ベネットが演じる。

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罠-少女の誘惑-の紹介:2015年製作の韓国映画。恋人に別れを告げられ、仕事にも行き詰まった脚本家のチョンミン。新作の執筆を進めようと田舎町を訪れた彼は、あどけなくも妖艶な少女・ユミに出会い、魅力に惹かれていくが、それは破滅への罠だった…。

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愛を殺さないでの紹介:1991年製作のアメリカ映画。2組の夫婦に降りかかる殺人劇の顛末を、警察の事情聴取でひとりの人妻が語る…という形式で描くサスペンス。当時夫婦だったデミ・ムーアとブルース・ウィリスが夫婦で共演している。

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パピヨンの紹介:劣悪な環境で知られた南米ギアナのサン・ローラン刑務所に送られた胸に蝶のタトゥを入れた男パピヨンの不屈の脱走劇を描く1973年のアメリカ映画。原作は世界で1000万部のベストセラーとなったアンリ・シャリエールの自伝的同名小説。監督は「猿の惑星」「パットン第戦車軍団」のフランクリン・J・シャフナー。脚本は「ジョニーは戦場へ行った」のダルトン・トランボと「コンドル」のロレンツォ・センプル・Jr。主演は6~70年代を風靡した「大脱走」のスティーブ・マックイーンと「真夜中のカーボーイ」のダスティン・ホフマン。音楽は数々の名作で知られるジェリー・ゴールドスミス、テーマ曲は映画史に残る名曲である。

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夢売るふたりの紹介:2012年公開の日本映画。『ディア・ドクター』の西川美和監督が、火事で店を失った夫婦が再出発のために結婚サギを繰り返す姿を描くラブストーリー。松たか子と阿部サダヲが夫婦役で初共演を果たし、タイプも様々な女性たちを騙していく姿が痛快。

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ハッピーエンドの選び方の紹介:発明好きのヨヘスケルは延命治療に苦しむ親友から安楽死できる発明を頼まれる。しかし隠していたはずの発明がなぜか広まってしまう…。
2014年製作のイスラエル映画で、監督は長編初挑戦となるシャロン・マイモンとタル・グラニット。ヴェネチア国際映画祭観客賞を獲得したほか、世界中の映画祭で受賞し喝采を浴びた。現代社会が抱える問題をシリアスなだけではなく、ユーモアも交えながら綴ったヒューマン・ドラマ。

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ミンボーの女の紹介:1992年公開の日本映画。監督・脚本は伊丹十三。主演は宮本信子。ヤクザの民事介入暴力をテーマにしており、伊丹十三は映画の公開直後、暴力団関係者の襲撃を受けるが、映画は大ヒットを記録した。

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