「キュンキュンする」映画一覧

PとJKの紹介:2017年3月25日公開の日本映画。三次マキの少女漫画を、亀梨和也&土屋太鳳主演で映画化したラブストーリー。秘密の結婚生活を送る警察官と女子高生が、お互いの違いを認めあい、成長していく姿を描く。全編、函館でロケを敢行し、美しい風景が2人の恋を盛り上げる。

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ずっと前から好きでした。~告白実行委員会~の紹介:2016年公開の日本映画。動画サイトなどで人気のクリエイターユニット、HoneyWorksの楽曲を基にした恋愛青春群像アニメの第1弾。同じ高校に通う幼なじみの夏樹と優を中心とした仲間たちの恋愛模様がつづられる。

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ナタリーの紹介:愛する夫を亡くした女性と、冴えない同僚の男性。不意打ちのキスで始まった二人の恋物語。
フランスのベストセラー小説『La délicatesse』(映画原題)を、原作者であるダヴィド・フェンキノスが兄のステファンと共同で映画化した作品。共に2011年のセザール賞新人監督作品賞、ダヴィットは脚色賞にもノミネートされた。日本では未公開作品で、TSUTAYA限定でレンタルされている。

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ティファニーで朝食をの紹介:1961年公開のオードリー・ヘップバーン主演の魅力あふれるラブストーリー。自由奔放な娼婦と駆け出し作家とのロマンスを描いている。アカデミー賞を受賞したヘンリー・マンシーニの主題歌「ムーン・リバー」のメロディと共に、多くの女性の心を捉えて離さない作品。トルーマン・カポーティの小説が原作で、監督はピンク・パンサーシリーズで有名なブレイク・エドワーズ。

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ラ・ラ・ランドの紹介:2016年製作のアメリカのミュージカル映画で、第89回アカデミー賞では監督賞、主演女優賞、作曲賞 、歌曲賞など6部門を受賞した。ロサンゼルスを舞台に夢を追う男女の恋をロマンティックに描いていく。タイトルの「ラ・ラ・ランド」はロサンゼルス(LA)を指し、多くの夢追い人がLAに集まることから「夢の国」という意味も含まれている。

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八月の物語の紹介:たったひと夏の淡くほろ苦い恋の思い出を描いたピュアなラブストーリー。
2006年の香港映画で、ディーン・フジオカの映画デビュー作。日本未公開作だったが、満を持してDVD化された。陳慧の小説『四季歌』の中の一章が原作で、多少設定を変更し映像化。監督は麥婉欣(ヤンヤン・マク)。

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カンフー・マスター!の紹介:娘の同級生に恋をしてしまった40歳の女性の儚き恋愛模様を描く。
ヌーヴェルヴァーグの女性監督アニエス・ヴァルダの1987年の公開作で、原作は主演のジェーン・バーキン。バーキンの娘と、ヴァルダの息子が共演している。

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ソラから来た転校生の紹介:2013年公開の日本映画。「ソラ」に住む天使が仲間を探しに地上に舞い降り、人間界で暮らす内に友情や恋といった感情に突き動かされていく姿を描いている。監督・脚本は「ネコヤドのハルとアキ」の近藤勇一が担当し、同作で主演を務めた星名梨華と溝口恵が再びタッグを組んだ青春作品。ピカデリー梅田として有名な菅登美男や「リアル鬼ごっこ4」の相楽樹、、ベテラン女優の山村美智らも出演。

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マニアック(2012年)の紹介:1980年のスプラッター・ホラー「マニアック」のリメイク作品で、亡き母親のトラウマからマネキンしか愛せなくなったマネキン修復師のフランクは、女性を殺害してはその頭髪を剥ぐシリアル・キラー。ある日美しくキュートな写真家アンナと出会いシンパシーを感じるが…と言う2012年の米仏合作のホラー・サスペンス。主演は「パラサイト」「シンシティ」のイライジャ・ウッド。製作/脚本は「ハイテンション」「ヒルズ・ハブ・アイズ」のアレクサンドル・アジャ、監督は「P2」のフランク・カルフン、オリジナル脚本はジョー・スピネル。音楽は「タイピスト」のロブ。

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プライスレス 素敵な恋の見つけ方の紹介:玉の輿を狙う美女と、彼女に本気で惚れてしまったお人よしのウェイターとの恋模様を、ちょとセクシーでコミカルに描いた物語。2006年の仏映画で、『アメリ』のオドレイ・トトゥが小悪魔のような女性を演じている。日本公開は2008年。

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ハンガー(1983年)の紹介:カトリーヌ・ドヌーヴ、デヴィッド・ボウイを主役に起用し、美貌の牙を持たないヴァンパイアの悲恋を描いた「トップガン」「ビバリーヒルズコップ2」などで知られるトニー・スコット監督の長編デビュー作で、1983年製作のイギリスの異色のホラー映画。原作はホイットリー・ストリーバーの「ウルフェン」。衣装は「マリー・アントワネット」などで4度のアカデミー賞に輝くミレーナ・カノネロ、ドヌーブのみイヴ・サンローランが担当。特殊メイクは「スキャナーズ」のディック・スミスが担当、老いさらばえていくボウイの特殊メイクはアントニー・クラヴェットによるもの。

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MIRACLEミラクル デビクロくんの恋と魔法の紹介:2014年公開の日本映画。クリスマスソングの定番として知られる山下達郎の「クリスマス・イブ」をモチーフにした中村航の小説を映画化したラブストーリー。漫画家を夢見る書店員、オブジェ作家の卵、照明アーティスト、売れっ子漫画家という片想い中の4人に起きる“奇跡”が描かれる。

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ロスト・アイズの紹介:失明し自殺した双子の姉の死の真相を探るうち、自らも視力を失っていき追い詰められていく妹がたどり着く真実とは。じりじりと視界が狭まって行く中、殺人鬼と対峙する恐怖を描いた、2011年公開のスペインのサスペンス・ホラー映画。製作は「パンズ・ラビリンス」「ヘルボーイ」のギレルモ・デル・トロ。監督/脚本は「消えた来客」の新鋭ギリェム・モラレス、共同脚本は「ロスト・ボディ」のオリオル・パウロ。音楽は「クリムゾン・ピーク」のフェルナンド・ベラスケス。ヒロインフリアを「永遠のこどもたち」「海を飛ぶ夢」のベレン・ルエダが演じている。

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クモ男の復讐の紹介:気弱で人のいい警備員がアメコミのヒーローに憧れるあまりクモのDNAを自身の身体に注入し超人化するという、2001年公開のアメリカのSF・ホラー映画。「ターミネーター2」「ジュラシックパーク」等で4度のアカデミー賞を獲得しているスタン・ウィンストン・スタジオが手掛けた、2000年制作のアメリカのTVMシリーズ「クリチャー・フィーチャーズ」全5作のうちの1作。監督は「L.A.救命士」のスコット・ジール、脚本は「神は死んだのか」のケイリー・ソロモン、チャック・コンツェルマンなど。オリジナルはバート・I・ゴードン監督の「吸血原子蜘蛛」(1962年公開)。事件を追う刑事役を「ゴーストバスターズ」(1984年)のダン・エイクロイド、クモ化する主人公を「リーカー 地獄のモーテル」のデヴォン・ガマーソール、ヒロインを「イギリスから来た男」のアメリア・ハインルが演じている。

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