「キュンキュンする」映画一覧(3ページ目)

アメリの紹介:空想好きなアメリは人を幸せにすることに喜びを覚え、多くのいたずらを仕掛ける。そんなアメリに突然恋がやってくる。人とのコミュニケーションが苦手で、恋愛に内気なアメリの恋の行方はいかに…。
2001年セザール賞の4部門を獲得したほか、多くの賞を受賞・ノミネートされた。世界的にヒットしたが、特に制作国のフランスと日本で爆発的な大ヒット。日本ではアメリの髪型や劇中に登場するクレームブリュレが流行した。

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マリリン 7日間の恋の紹介:2011年公開。「王子と踊子」の出演でやってきたマリリン・モンローと、第3助監督のコリン・クラークの恋を実話に基づいて描いた作品。第84回アカデミー賞でミシェル・ウィリアムズが主演女優賞を、ケネス・ブラナーが助演男優賞にノミネートされた。また、ミシェル・ウィリアムズはゴールデングローブ賞など多数の海外の賞で主演女優賞を受賞した。「博士と彼女のセオリー」のエディ・レッドメイン、「ハリー・ポッター」シリーズのエマ・ワトソンも出演。

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17歳の肖像の紹介:2009年公開。1960年代のイギリスで16歳の少女の青春を描いた作品。第82回アカデミー賞で作品賞、脚色賞、キャリー・マリガンが主演女優賞にノミネートされた。また、第62回英国アカデミー賞や多数の外国の賞でキャリー・マリガンは主演女優賞を受賞した。監督は「ワン・デイ 23年のラブストーリー」のロネ・シェルフィグ。

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蛍火の杜への紹介:2011年公開の日本アニメーション映画。テレビアニメ『夏目友人帳』シリーズも好評な大森貴弘監督が、2002年に発表された同作原作者、緑川ゆきの妖奇譚コミックをアニメ化。触れると消えてしまう人でも妖怪でもない少年と、人間の少女の切なく儚い恋物語を繊細なタッチで描く。

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打ち上げ花火、下から見るか? 横から見るか?の紹介:転校が決まっている少女が、同級生と駆け落ちしようと企てる。早熟な少女と彼女に恋する少年たちの甘酸っぱい交流をノスタルジックな映像で綴った恋物語。元々は1993年放送のテレビドラマだったが、監督した岩井俊二がドラマとしては異例の日本映画監督協会新人賞を受賞したため、2年後に再編集した作品が映画化された。

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レインツリーの国の紹介:2015年公開の日本映画。メールから始まる男女の恋を描き、ベストセラーとなった有川浩の同名小説を映画化したラブストーリー。Kis-My-Ft2の玉森裕太とモデルや歌手として活躍する西内まりやが不思議な出会いをする男女役で映画初出演を果たした。

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ステイ・フレンズの紹介:2011年公開。恋愛感情無しのSEXフレンドだった1組の男女が、恋と友情の狭間で揺れ動く姿を描いた作品。ジャスティン・ティンバーレイクとミラ・クニス共演で贈るロマンチックラブコメディ。ジェイミーとディランはお互いに恋人から別れを告げられる。恋愛が嫌になった二人は仕事で知り合い、恋愛感情無しのSEXフレンドに。しかし関係を重ねるうちに二人に変化が生じてくる…。

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抱きたいカンケイの紹介:2011年公開。抱きたいだけの関係だった男女の恋の行方を描いた作品。オスカー女優のナタリー・ポートマン主演のラブコメディ映画。15年前のサマーキャンプでアダムとエマは知り合う。5年前に再会した二人。エマは父の葬儀にアダムを誘うがそれきりだった。1年前、アダムが恋人のヴァネッサといるところに、エマは医師の研修医として引っ越してきて再会する。そして現在アダムはヴァネッサと別れていたが、アダムの父アルヴィンがヴァネッサと付き合ってることを知ってショックを受ける…。

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ピース オブ ケイクの紹介:2015年公開の日本映画。PG12指定。ジョージ朝倉の人気漫画を実写映画化、恋愛に依存し流されるままに男性と付き合ってしまうダメ女の主人公に、『君に届け』などの多部未華子。彼女と恋人との間で揺れ動く年上の男性を、『シャニダールの花』『そこのみにて光輝く』などの綾野剛が演じる。

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ニューヨークの恋人の紹介:2001年公開。タイムスリップによって出会った男女2人の恋愛を描いた作品。1876年、レオポルド公爵は家系の財政難から結婚するように叔父に言われる。そんな時パーティーに参加していた挙動不審の男性を追いかけて、レオポルドは橋から落下してしまう。現代のニューヨークにタイムスリップしたレオポルドは、キャリアウーマンのケイトと出会う。レオポルドのおかしな行動に戸惑うケイトだったが、二人は次第に惹かれあっていく。

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妖怪奇談の紹介:2007年公開の3人の若き女性が妖怪と化す3つのホラー・オムニバス。英題は「WOMAN TRANSFORMATION」。監督/脚本は「霊視」(「喰う家」収録)「私の奴隷になりなさい」で知られる亀井亨。エッジの効いたシュールなイマドキ女子の語り口が心を抉る佳作です。原案・製作は「くりいむレモン」シリーズの松井建始。特殊メイク・造形はJIRO(有限会社自由廊)。主題歌は桑田沙織の「山茶花」。

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図書館戦争 THE LAST MISSIONの紹介:2015年公開の日本映画。武力による検閲から本を守る防衛組織、図書隊の活躍を描く、人気作家・有川浩のベストセラー小説の実写映画化第2弾。ヒロインの郁を榮倉奈々、上官の堂上を岡田准一が演じるなど、前作のキャストが再登板。松坂桃李が演じる図書隊壊滅を目論む男の陰謀に立ち向かう。監督は前作に引き続き、『GANTZ』シリーズなどの佐藤信介。

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