「タイムトラベル」映画一覧

ドラえもん 新・のび太の日本誕生の紹介:2016年3月公開の日本長編アニメーション映画。映画ドラえもんシリーズ第36弾。1989年のリメイク作。7万年前の日本へタイムワープしたドラえもんたちが、原始人の戦いに巻き込まれる。

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ラ・ジュテの紹介:近未来の廃墟と化したパリ。捕虜となった男はタイムトラベルの実験台となる…。
ヌーヴェル・ヴァーグの映像作家クリス・マイケルが監督した中篇SF。“フォトロマン”と呼ばれる全編スチールカットで構成された作品。1963年のトリエステSF国際映画祭でグランプリ受賞し、伝説の名作と称されている。

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ミス・ペレグリンと奇妙なこどもたちの紹介:2016年のアメリカ映画。ランサム・リグズによる同名小説を原作に製作されたダーク・ファンタジー作品(日本では当初『ハヤブサが守る家』という題名で出版されたが、この映画公開に合わせて同名タイトルで再版された)。監督は『アリス・イン・ワンダーランド』『チャーリーとチョコレート工場』などのティム・バートン。脚本は『X-MEN:ファースト・ジェネレーション』『キック・アス』などのジェーン・ゴールドマン。

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鬼神伝の紹介:2011年公開のアニメ映画。平安時代にタイムスリップして、人と鬼との戦いに巻き込まれた少年の姿を描いた作品。高田崇史の冒険小説が原作。監督は劇場版「スプリガン」の川崎博嗣。音楽は「カムイの剣」の宇崎竜童。主題歌は福原美穂で「STARLIGHT」。主演の声優を務めたのは「終わりのセラフ」の小野賢章。石原さとみや中村獅童も声優に参加。

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ザ・ドア 交差する世界の紹介:2009年製作のドイツ映画。自分の不行き届きで娘を失ったことから妻とも離婚することになった男が、謎の扉の奥に別の世界(5年前の世界)を見つけ…。すべてを失った男の、過酷な運命を描くドイツ産SFサスペンス。特集上映「未体験ゾーンの映画たち 2014(年)」にて上映。

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LOOPER/ルーパーの紹介:2012年製作のアメリカ映画。タイムスリップによって30年後の世界からやってきた自分と対峙することになる暗殺者の数奇な運命を描くSFアクション。若手有望株のジョゼフ・ゴードン=レヴィットが暗殺者を、ブルース・ウィリスが30年後の主人公に扮し初共演。

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ニューヨークの恋人の紹介:2001年公開。タイムスリップによって出会った男女2人の恋愛を描いた作品。1876年、レオポルド公爵は家系の財政難から結婚するように叔父に言われる。そんな時パーティーに参加していた挙動不審の男性を追いかけて、レオポルドは橋から落下してしまう。現代のニューヨークにタイムスリップしたレオポルドは、キャリアウーマンのケイトと出会う。レオポルドのおかしな行動に戸惑うケイトだったが、二人は次第に惹かれあっていく。

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サマータイムマシン・ブルースの紹介:2005年公開の日本映画。『踊る大捜査線』のシリーズの本広克行監督が放つSF青春劇。謎のタイムマシンで、今日と昨日を行き来する大学生の騒動をコミカルに描く。主演は瑛太&上野樹里。これほどタイムマシンを無駄使いしている作品はほかにない! また同監督作品の『UDON』『曲がれ! スプーン』などとも登場人物がクロスしているのも見どころ。

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イルマーレの紹介:医師として働くため、ケイトは湖畔の家を売ることに。次の住人に誤配達の時用に転送先の手紙を残す。なんと手紙が届いたのは2年前の住人アレックスだった。それから二人は手紙で連絡をとりあう。次第に惹かれ合う二人。サンドラ・ブロックとキアヌ・リーブスが12年ぶりに共演した恋愛映画。2000年の韓国映画「イルマーレ」をリメイクした作品。

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ミッドナイト・イン・パリの紹介:パリに滞在中の脚本家が迷い込んだのは、芸術の花開く輝かしい1920年代だった…。ウディ・アレンの監督作42本目にして、最高傑作と呼ばれるロマンティックなファンタジーコメディ。2012年アカデミー賞、ゴールデン・グローブ賞共に最優秀脚本賞を受賞したほか、脚本を中心に幾多の賞を獲得した。

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バブルへGO!! タイムマシンはドラム式の紹介:2007年公開の日本映画。葬儀の日、母は死んでないと聞かされた娘が、母を迎えに17年前の日本へタイムスリップする。2年先に到来する日本の経済破綻を防ぐ使命も課された主人公が辿る運命は!?

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