「実話/ノンフィクション」映画一覧

それでも、やっぱりパパが好き!の紹介:双極性障害を抱えた父親と家族の奮闘劇。愛情たっぷりの物語をコミカルに綴る。
脚本家マイア・フォーブスの10歳頃の実際の体験談をもとに、本人が監督した。2015年公開のアメリカ映画で、日本では未公開。第73 回ゴールデングローブ賞ミュージカル・コメディ部門で主演男優賞にノミネートされた。

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ある公爵夫人の生涯の紹介:2008年公開のキーラ・ナイトレイ主演のイギリス映画。故ダイアナ元王太子妃の祖先にあたるデヴォンシャー公爵夫人の生涯を描いた作品。アカデミー賞では衣装デザイン賞を受賞し、美術賞にノミネートされた。

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インポッシブルの紹介:2012年公開のスペイン映画。大津波に巻き込まれた5人の家族が、異国の地で絶望的な状況に立ち向かう姿を描いている。2004年のスマトラ島沖大地震による津波によって、引き裂かれた家族の衝撃の実話を基にした作品。ユアン・マクレガー、ナオミ・ワッツ共演で贈る。

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みじかくも美しく燃えの紹介:1967年公開のスウェーデン映画。実話に基づいて描かれた悲しい恋の物語。妻子ある軍人と綱渡り芸人の女性との愛の逃避行を描いている。監督・脚本はスウェーデンの三大巨匠と呼ばれることもあるボー・ヴィーデルベリ。主演のピア・デゲルマルクはカンヌ国際映画祭で女優賞を受賞した。

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ほんとにあった!呪いのビデオ Specialの紹介:一般から投稿された不可思議な映像を紹介、検証するドキュメンタリー風のオリジナルビデオ「ほんとにあった!呪いのビデオ」シリーズの番外編で、2000年にビデオ版として発売され、後にDVD化された「ほんとにあった!呪いのビデオ Special」シリーズ第1作。本編の第1~3巻で紹介された「作業服の男」「父を呼ぶ声」「タイムカプセル」の後日談や追跡取材、ストーカーの恐怖などを収録。構成/演出は「白ゆき姫殺人事件」「予告犯」の中村義洋と「仄暗い水の底から」「アヒルと鴨のコインロッカー」などで共同脚本を担当した鈴木謙一。

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ほんとにあった!呪いのビデオ5の紹介:一般から投稿された不可思議な映像を紹介、検証するドキュメンタリー風のオリジナルビデオで、2000年にビデオ版として発売され、後にDVD化された「ほんとにあった!呪いのビデオ」シリーズ第5作。学校で撮影された映像に映りこんだ不可思議なモノや音声など10本を収録。ビデオ版には「呪われた学校編」とサブタイトルがあった。構成・演出は「白ゆき姫殺人事件」「予告犯」の中村義洋と「仄暗い水の底から」「アヒルと鴨のコインロッカー」などで共同脚本を担当した鈴木謙一。

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ほんとにあった!呪いのビデオ4の紹介:一般から投稿された不可思議な映像を紹介、検証するドキュメンタリー風のオリジナルビデオで、2000年にビデオ版として発売され、後にDVD化された「ほんとにあった!呪いのビデオ」シリーズ第4作。元医師や看護師などの体験談、病院で撮影された記録映像、監視カメラ映像等12本を収録。ビデオ版には「呪われた病院編」とサブタイトルがあった。構成・演出は「白ゆき姫殺人事件」「予告犯」の中村義洋と「仄暗い水の底から」「アヒルと鴨のコインロッカー」などで共同脚本を担当した鈴木謙一。

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イミテーション・ゲーム/エニグマと天才科学者の秘密の紹介:2014年公開の事実に基づかれた物語。第二次世界大戦中にエニグマ暗号の解読に取り組んだアラン・チューリングを描いた作品。アカデミー賞では8部門にノミネートされ、脚色賞を受賞。2014年のインディペンデント映画として最高の興行収入を記録。監督は「パッセンジャー」のモルテン・ティルドゥム。音楽は「クィーン」のアレクサンドル・デスプラ。主演は「SHERLOCK/シャーロック 忌まわしき花嫁」のベネディクト・カンバーバッチと「つぐない」のキーラ・ナイトレイ。

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葛城事件の紹介:2016年公開の日本映画。劇作家で監督デビュー作となった『その夜の侍』が国内外で高い評価を受けた赤堀雅秋が、自作の舞台を三浦友和主演で映画化。次男が無差別殺人を起こして死刑囚となってしまったことで運命が狂い出した、ある家族の行く末を見つめる。

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エレファント・マンの紹介:1980年製作のイギリス・アメリカ合作映画。デヴィッド・リンチ監督作品。19世紀のイギリスでエレファント・マンと呼ばれた青年ジョゼフ・メリックの半生を描く。ジョン・ハート、アンソニー・ホプキンスが熱演。

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ピアノマニアの紹介:2009年公開のオーストリア・ドイツ合作のドキュメンタリー映画。ピアニストを陰で支える調律師の途方もない格闘の奇跡を描いた作品。ロカルノ映画祭批評家週間部門グランプリや、サンフランシスコ国際映画祭最優秀ドキュメンタリー賞など数々の賞を受賞した。ピアニストのピエール=ローラン・エマールやラン・ラン、アルフレート・ブレンデル、ルドルフ・ブッフピンダーらが出演している。

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サルバドル/遙かなる日々の紹介:1986年公開。アメリカ人ジャーナリストが、エルサルバドル内戦の実体験を描いた作品。監督は「プラトーン」のオリヴァー・ストーン。音楽は「アグネス」のジョルジュ・ドルリュー。撮影は「アビエイター」のロバート・リチャードソン。編集は「愛を読むひと」のクレア・シンプソン。主演は「ワンス・アポン・ア・タイム・イン・アメリカ」のジェームズ・ウッズ。

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ほんとにあった!呪いのビデオ3の紹介:一般から投稿された不可思議な映像を紹介、検証するドキュメンタリー風のオリジナルビデオで、1999年にビデオ版として発売され、後にDVD化された「ほんとにあった!呪いのビデオ」シリーズ第3作。1、2巻が原因と思える不可思議な体験から始まり、ラジオドラマ収録中に紛れ込んだ「いるはずの無い男の声」、キャンプ中にありえないアングルで撮られた不可解な映像「4人いる…」など12本を収録。構成・演出は「白ゆき姫殺人事件」「予告犯」の中村義洋と「仄暗い水の底から」「アヒルと鴨のコインロッカー」などで共同脚本を担当した鈴木謙一。

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ほんとにあった!呪いのビデオ2の紹介:一般から投稿された不可思議な映像を紹介、検証するドキュメンタリー風のオリジナルビデオで、1999年にビデオ版として発売され、後にDVD化された「ほんとにあった!呪いのビデオ」シリーズ第2作。関わった人々に災いをもたらし、後にさらなる展開を迎える「作業服の男」、なぜか自殺者が絶えない踏切りの監視カメラが捉えた不可思議な映像「踏切りに現れた足」など9本を収録。構成・演出は「白ゆき姫殺人事件」「予告犯」の中村義洋と「仄暗い水の底から」「アヒルと鴨のコインロッカー」などで共同脚本を担当した鈴木謙一。

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