「実話/ノンフィクション」映画一覧(15ページ目)

グローリーの紹介:1989年のアメリカ映画。南北戦争で実際に存在したアメリカ合衆国初の黒人部隊を描いた作品。この作品で黒人兵士を演じたデンゼル・ワシントンは第62回アカデミー賞および第42回ゴールデングローブ賞の助演男優賞を受賞した。

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キャッチ・ミー・イフ・ユー・キャンの紹介:2002年のアメリカ映画。フランク・W・アバグネイル・Jrの自伝小説『世界をだました男』を元に制作された。「Catch me if you can(できるのなら捕まえてみろ)」は鬼ごっこの掛け声。

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おくりびとの紹介:2008年制作の日本映画。滝田洋二郎・監督。第81回アカデミー賞外国語映画賞および第32回日本アカデミー賞最優秀作品賞などを受賞した。一般に知られていない納棺師の仕事に焦点を当て、芸術性の高い作品に仕上げている。

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ルディ/涙のウイニング・ランの紹介:主人公のルディは幼い頃からアメフトの名門チームに憧れていたものの、進学を諦めて働く日々をおくっている。しかしある事がきっかけで、また夢を追いかける決心をするのだが・・・。現在もアメフト界に語り継がれる、実話に基づいた感動のヒューマンドラマ。

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黒部の太陽の紹介:1968年公開の日本映画。木本正次による同名原作をもとに「日本列島」の熊井啓が脚本・監督を務めた。三船敏郎と石原裕次郎という日本を代表する二大スターが共演を果たし、当時世紀の難工事と言われた黒部ダム建設の苦闘を描いている。

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最強のふたりの紹介:大富豪であるが、重度の身体障碍者のフィリップと、お金はないが快活によく笑うドリスの心温まるノンフィクションヒューマンドラマ(日本公開は2011年)。キャッチコピーは、「さあ、人生に繰り出そう!」。

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南極物語の紹介:南極の地で観測隊にやむなく置き去りにされた15匹のカラフト犬。過酷な状況の中で逞しく生き抜く犬達の姿と、苦悩する観測隊員達の姿を描く。ストーリーは実話をもとに創作を交えた。撮影期間に3年以上をかけた日本映画の大作。

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マリー・アントワネットの紹介:女性映画監督として有名な、あのソフィア・コッポラが描く悲劇の王妃、マリー・アントワネットの伝記映画。ただし、歴史事実よりもマリー・アントワネットを1人の女性として描くことに重点を置いた映画となっている。劇中のファッションも注目ポイント。

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ペコロスに母に会いに行くの紹介:「ぼけるのも悪いことばかりじゃない」長崎を舞台に認知症の母親と頭が禿げた息子の切ないけど笑える日々を描く。10年ぶりにメガホンを持った森崎東監督と89歳で初主演の赤木春恵が話題に。キネマ旬報第1位作品。

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それでも夜は明けるの紹介:黒人ヴァイオリン奏者のソロモンが拉致され、解放されるまでの12年間を南部の奴隷として生きるという、実話を元にした映画。どんなにつらい状況でも乗り越えてきたソロモンに感動する。

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非現実の王国での紹介:アウトサイダーアートとして名高いヘンリー・ダガーの生涯を追ったドキュメンタリー映画。彼の絵の制作に関わった生い立ち迄、1万ページに渡る理解しがたい自作の物語「非現実の王国で」の解説ドキュメンタリー映画

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