「セバスチャン・サルガド/地球へのラブレター」のネタバレあらすじと結末、みんなの感想(1件)

ドキュメンタリー映画

映画「セバスチャン・サルガド/地球へのラブレター」の感想

ライターの感想

どの写真を見ても、その一枚の写真に込められた被写体がもつ世界観が伝わってくる。ちょっとしたきっかけでカメラと出会ったセバスチャンが、報道写真家への道を歩みだし、地球へのオマージュとしての写真を撮り始めたことで自然と自分は一つなのだと理解していく。ドキュメンタリー映画として素晴らしい作品だった。
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