アクション映画のネタバレあらすじ一覧(2ページ目)

邦画、洋画を問わず、話題の新作からおすすめの名作まで、様々なアクション映画をまとめています。アクション映画は、銃撃戦や格闘技、戦争、スパイ、特殊部隊、カーチェイスなどが題材に使われていることが多く、大迫力の映像とアクションが見物です。

映画:テン・ゴーカイジャー
テン・ゴーカイジャーの紹介:2021年11月12日公開の日本映画。スーパー戦隊シリーズ第35作『海賊戦隊ゴーカイジャー』10年ぶりの続編。宇宙帝国ザンギャックの侵略を阻止してから10年。公営ギャンブル“スーパー戦隊ダービーコロッセオ”が大流行する地球に、ゴーカイレッドことキャプテン・マーベラスが現れる。出演は「まっ白の闇」の小澤亮太、「東京リベンジャーズ」の山田裕貴、「ブレイブ -群青戦記-」の池田純矢。 ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます
映画:アイス・ロード
アイス・ロードの紹介:2021年11月12日公開のアメリカ映画。「96時間」シリーズのリーアム・ニーソンが主演を務めるレスキュー・エンターテインメント。『アルマゲドン』や『パニッシャー』を手がけたジョナサン・ヘンズリーが監督と脚本を務め、鉱山事故で地下に閉じ込められた作業員の救出劇を描く。共演は『ジョン・ウィック:チャプター2』のローレンス・フィッシュバーン、マーカス・トーマス 、アンバー・ミッドサンダー、ベンジャミン・ウォーカーら。 ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます
映画:G.I.ジョー:漆黒のスネークアイズ
G.I.ジョー:漆黒のスネークアイズの紹介:2021年10月22日公開のアメリカ映画。米国ハズブロ社のアクションフィギュアをもとに、戦闘のエキスパートチーム「G.I.ジョー」と悪の組織「コブラ」の戦いが描かれるアクション大作 「G.I.ジョー」の最新作。舞台を日本に移し、漆黒の忍者ヒーロー“スネークアイズ”誕生の秘密が明らかになる。刀と銃を武器に戦い、シリーズ人気No.1を誇るスネークアイズは、漆黒のマスクで顔を隠し、その正体はこれまで謎に包まれてきた。本作では「沈黙の誓い」を貫いてきたスネークアイズの声も明らかになり、その吹替は『ドラえもん』のジャイアン役などでおなじみの木村昴が担当している。「ダイバージェント」シリーズ、「ちいさな独裁者」のロベルト・シュヴェンケが監督を務め、ハリウッド映画史上最大規模ともいわれる日本ロケが敢行された。「るろうに剣心」シリーズのアクションを手がけた谷垣健治がスタントコーディネーター、アクション監督として参加。開幕早々のド迫力カーチェイスシーンをはじめ、“超高速の忍者スタント”が連射される。平岳大、安部春香、石田えりなど、日本人キャストの活躍も見逃せない。 ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます
2019年製作の中国映画で、無人島に調査に向かった探検家たちが、獰猛な巨大ワニに襲われる恐怖を描いています。巨大ワニだけでなく、無人島に生息する吸血ヒルの群れや巨大食虫植物に襲撃されるなど、キングコングに登場する髑髏島のような不気味な設定になっているのも見どころです。 ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます
映画:キャッシュトラック
キャッシュトラックの紹介:2021年10月8日公開のアメリカ&イギリス合作映画。フランス映画『ブルー・レクイエム』を下敷きに、金強奪計画に絡み合う謎の男を描くクライムアクション。『ロック、ストック&トゥー・スモーキング・バレルズ』でともに長編映画デビューを飾り、『スナッチ』『リボルバー』などの作品を作ってきたジェイソン・ステイサムとガイ・リッチー監督が16年ぶりにタッグを組む。ホルト・マッキャラニー、ジェフリー・ドノヴァン、スコット・イーストウッド、ジョシュ・ハートネットら豪華キャストが脇を固める。 ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます
映画:劇場版 ルパンの娘
劇場版 ルパンの娘の紹介:2021年10月15日公開の日本映画。本格的なアクションや大胆なパロディなど独特の世界観で話題を集めたテレビドラマ「ルパンの娘」の劇場版。横関大の同名小説シリーズを原作とし、代々続く泥棒一家“Lの一族”の娘である三雲華と、警察一家の息子である桜庭和馬の禁断の恋を描く。ドラマ版から引き続き、深田恭子が三雲を、瀬戸康史が桜庭を演じる。“Lの一族”のひとりで天才的な泥棒センスを持つ三雲玲役で観月ありさがシリーズに初参加する。 ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます
藤沢周、原作小説を「私の男」などでメガホンを取った熊切和嘉が映像化した一作。北鎌倉の高校に通うヒップホップに夢中な少年が、とある伝説の剣士と出会うことで彼の父の血と同じ「殺人剣」の素質があることを見抜き、彼を鍛え抜き後継にすることを決意するアクション大作。主演は村上虹郎、綾野剛。2017年劇場公開作品。 ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます
映画:プリズナーズ・オブ・ゴーストランド
プリズナーズ・オブ・ゴーストランドの紹介:2021年10月8日公開のアメリカ映画。園子温監督のハリウッドデビュー作でニコラス・ケイジ主演のアクション。悪党のヒーローは、一帯を牛耳るガバナーの支配から逃亡した女を連れ戻すことを命じられる。彼は特殊なボディスーツに身を包み、美しくも暴力的な世界“ゴーストランド”にたどり着く。出演は、「CLIMAX クライマックス」のソフィア・ブテラ、「私の中のあなた」のニック・カサヴェテス、「スリー・フロム・ヘル」のビル・モズリー。 ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます
映画:007/ノー・タイム・トゥ・ダイ
007/ノー・タイム・トゥ・ダイの紹介:2021年10月1日公開のイギリス&アメリカ合作映画。ダニエル・クレイグが6代目ジェームズ・ボンドとして主演を務め、『007 スペクター』以来5年ぶりとなるシリーズ通算25作目。旧友が助けを求めてきたことを機に、現役を引退していたボンドが新たな任務に挑む。『ビースト・オブ・ノー・ネーション』の日系アメリカ人キャリー・フクナガが監督を務め、ラミ・マレック、ラシャーナ・リンチ、アナ・デ・アルマスらがシリーズに初参戦する。 ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます
映画:クリスマス・ウォーズ
クリスマス・ウォーズの紹介:2021年10月1日公開のアメリカ映画。メル・ギブソンが武闘派のサンタクロースに扮したアクション・コメディ。サンタクロースのクリスが営むおもちゃ工場が資金難に陥り、やむなく米軍の兵器製造を受託。一方少年ビリーはプレゼントが石炭1個であることに激怒し、サンタクロース抹殺指令を出す。監督は、「スモール・タウン・クライム -回り道の正義-」のイアン&エショムのネルムズ兄弟。サンタクロース抹殺を目論む暗殺者を「アントマン&ワスプ」のウォルトン・ゴギンズが、クリスの妻を「秘密と嘘」のマリアンヌ・ジャン=バプティストが、裕福な少年ビリーを「グッド・ボーイズ」のチャンス・ハーストフィールドが演じる。 ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます
映画:ゼロワン Others 仮面ライダーバルカン&バルキリー
ゼロワン Others 仮面ライダーバルカン&バルキリーの紹介:2021年8月27日公開の日本映画。「仮面ライダーゼロワン」シリーズのその後を描くスピンオフ「ゼロワン Others」シリーズの第2弾。物語はついに完結へと向かう。出演は『リカ ~自称28歳の純愛モンスター~』などの岡田龍太郎、『グッドバイ』の井桁弘恵ら。監督は筧昌也、脚本を高橋悠也、音楽を坂部剛が手がけ、主題歌をMONKEY MAJIKが担当する。 ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます
2012年製作のアメリカ、南アフリカ共和国合作映画。監督は『イージーマネー』や『チャイルド44森に消えた子供達』のダニエル・エスピノーサ。主演に『マルコムX』や『フライト』などのデンゼル・ワシントン。 南アフリカのケープタウンの隠れ家と呼ばれるところで燻っているマット。上司のデイビッドに恋人アナのいるフランスパリへの異動を願いでるがうまくいかない。 そんなある日、トビン・フロストという元CIAの伝説的な手配犯の身柄が運ばれてくる。尋問の最中、得体の知れない男達に隠れ家が襲われ図らずもマットがトビンを別の隠れ家へと運ぶ羽目になってしまう。 心理操作に長けた伝説的な捜査官というトビンに惑わされながら突如危険な任務に巻き込まれているマットはトビンの真意に気付いていく。 ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます
スーサイド・スクワッドの紹介:2016年公開のアメリカ映画。DCコミックスのスーパーヒーローたちと対峙する悪役(=ヴィラン)たちが結集した異色アクション。死刑や終身刑をくらった彼らが、強大な悪に立ち向かう姿を描く。バットマンの敵でチーム最凶の男、ジョーカーをジャレッド・レト、娘に首ったけな元マフィアの殺し屋デッドショットをウィル・スミスが演じるなど、実力派が多数出演。 ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます
映画:スーパー戦闘 純烈ジャー
スーパー戦闘 純烈ジャーの紹介:2021年9月10日公開の日本映画。3年連続NHK紅白歌合戦出場を果たし、歌に限らずエンターテイナーとしての幅を広げる、スーパー銭湯のアイドル『純烈』の銀幕デビュー作品。後上翔太、白川裕二郎、小田井涼平、酒井一圭ら『純烈』の4人が、温泉を守るヒーローとなって戦いを繰り広げる。『純烈』はもともと、酒井は『百獣戦隊ガオレンジャー』、白川は『忍風戦隊ハリケンジャー』、小田は『仮面ライダー龍騎』と4人中3人が戦隊ヒーローの出身者だ。唯一、今回がヒーロー初チャレンジとなる後上は作品のキーマンを担うなど、その経験に純烈ならではといえるテイストが加わったファン待望の物語となっている。スーパー戦隊&仮面ライダーシリーズだけでなく「美少女戦士セーラームーン」「男たちの大和/YAMATO」など数々のヒット作を生み出した特撮研究所の佛田洋がメガホンをとり、銭湯やライブ会場とも一味違う、純烈の新たな一面を届けてくれる。 ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます
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