「怪盗グルーの月泥棒 3D」のネタバレあらすじと結末、みんなの感想(1件)

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【承】– 怪盗グルーの月泥棒 3Dのあらすじ2

怪盗グルーの月泥棒 3Dのシーン2

画像引用元:YouTube / 怪盗グルーの月泥棒 3Dトレーラー映像

マーゴ達は、夜空に早く里親が現れてくれるように願うのでした。イディスは優しいパパとママがいいと話し、アグネスはペットはユニコーンを飼いたいと言いながら3人は眠りにつくのでした。

グルーはベクターの基地に変装して近づき何度も侵入を試みますがベクターの基地は完璧な警護の為、入る事は出来なかったのです。すると、昨日クッキーを売りに来たマーゴ達がベクターの家にクッキーを売りに来ていたのでした。そしてベクターはココナッツ味のクッキーがあるなら買うと言うので、マーゴ達は簡単にベクターの家に入れたのでした。その様子を見ていたグルーはあの子達に縮ませ光線銃を盗ませようと考えたのです。そして、ネファリオ博士にクッキーにそっくりなロボットを12個作るように頼みますが、博士は話がよくわからずグルーは違う作戦を考えるのでした。あの子達は施設に住んでいる事がわかったので里親になる為にハッティーさんに今までの嘘の経歴を見せ、マーゴ達三姉妹を養子縁組にしたのでした。グルーの家に着くとグルーの飼っている犬の凶暴なカイルがお出迎えするのでした。そして、グルーはルールを決めたのです。家の物を触るな、仕事の邪魔をするな、勝手に笑うな、喋るなと言い残しグルーはその場を離れるのでした。

そして、地下の発明所に行くとネファリオ博士はクッキーロボットを完成させていたのでした。グルーは喜んでいるとマーゴ達が目の前にいたのです。彼女達は部屋にいるのが飽きてしまい勝手に地下室に入って来たのでした。そして、イディスが勝手に触った発明品でアグネスが大事にしていたユニコーンのぬいぐるみは燃えカスになってしまったのです。アグネスは新しいぬいぐるみが手に入るまで息を止めると言い出したのでした。グルーはミニオン達にユニコーンのぬいぐるみを手に入れてこいと言うのでした。

他のミニオン達には3人を見張っていろと命令しますが、部屋に戻ってみるとみんなで一緒にトイレットペーパーを散らかして遊んでいたのでグルーは無理矢理3人を寝かしつけるのでした。アグネスはグルーに絵本を読んでもらえず、困っているとミニオン達がユニコーンの代わりのおもちゃをアグネスに手渡してあげるのでした。アグネスはとても気に入りぐっすり眠る事ができたのです。

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