アクション映画のネタバレあらすじ一覧(2ページ目)

邦画、洋画を問わず、話題の新作からおすすめの名作まで、様々なアクション映画をまとめています。アクション映画は、銃撃戦や格闘技、戦争、スパイ、特殊部隊、カーチェイスなどが題材に使われていることが多く、大迫力の映像とアクションが見物です。

映画:サバイバー(2015年)

サバイバー(2015年)の紹介:伝説のテロリストに追われる外交官が、人々を救うため立ち上がるという映画です。この映画最大の特徴は「バイオハザードシリーズ」のミラ・ジョヴォヴィッチと「5代目ジェームズ・ボンド」のピアース・ブロスナンの二人が共演していることです。大ヒット映画シリーズの主人公を務めた二人が敵対している映画だけあって、アクションは激しいものになっています。二大スターの夢の共演を楽しめるのが一番のウリの映画だと言えるでしょう。

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映画:ドランクモンキー酔拳

ドランクモンキー酔拳の紹介:黄飛鴻という実在の人物を主役としたジャッキー・チェン主演の映画です。もっとも人物設定を借りているだけで、内容そのものは史実とは一切関係ありません。映画オリジナルの内容となっています。「スネーキーモンキー 蛇拳」の姉妹作とされており、続編ではありませんが、スタッフやキャストはほぼ一緒です。公開当時は香港カンフー映画は敵討ちが主流でしたが、本作はコミカルな内容になっており、ある意味斬新な映画だったと言えます。

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映画:アントマン&ワスプ

アントマン&ワスプの紹介:2018年公開。2015年公開「アントマン」の続編であり、マーベル・シネマティック・ユニバースの第20作目となる作品。2016年公開「シビル・ウォー/キャプテン・アメリカ」でアベンジャーズの内戦に参加したアントマンのその後が描かれており、同じく2018年公開の「アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー」との繋がりも描かれる。2019年公開予定「アベンジャーズ/エンドゲーム 」へ続く、重要な作品。

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映画:エクスペンダブルズ

エクスペンダブルズの紹介:シルヴェスター・スタローンを始め、ジェイソン・ステイサムやジェット・リー、ラルフ・ドングレンなどの豪華キャスト陣が一堂に会したお祭り映画となっています。メインキャラがほぼ主役級の俳優陣になっているのが最大の魅力で、まさにドリームチームだと言えます。タイトルの「エクスペンダブルズ」は消耗品という意味があり、エリート傭兵集団をテーマとした映画に相応しい名前です。なお本作は黒澤明監督の「七人の侍」を参考にして制作されたそうです。

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映画:デイライト

デイライトの紹介:崩落したトンネルからの脱出を目指し、生存者たちが奮闘する映画です。1996年に公開された本作は公開当時、1972年公開の「ポセイドン・アドベンチャー」に似ていると話題になりました。「ポセイドン・アドベンチャー」を想起させるストーリーや台詞があると言われていますが、そもそも本作の監督ロブ・コーエン氏が「ポセイドン・アドベンチャー」の制作に携わっていたので、「デイライト」に似ている点があっても不思議ではありません。といっても海上事故とトンネル事故という大きな違いがあり、本作もパニック映画ものの傑作として知られています。

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映画:ストリートファイター(1994年)

ストリートファイター(1994年)の紹介:カプコン制作の対戦型格闘ゲーム「ストリートファイターシリーズ」を原作とした初の実写映画となります。シリーズの中でも「ストリートファイターII」をベースとした内容となっていますが、キャラクターの名前はアメリカに合わせて変更されています。そのうえゲーム版と映画版ではキャラクターの設定も異なっています。内容は独裁者のバイソン将軍に連合軍のガイル大佐が立ち向かうというものです。

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映画:仮面ライダーW FOREVER AtoZ/運命のガイアメモリ

仮面ライダーW FOREVER AtoZ/運命のガイアメモリの紹介:大道克己率いるNEVER相手に、仮面ライダーWとアクセルが立ち向かう。仮面ライダーW初の単独映画で、仮面ライダーシリーズとしては初となるデジタル3D作品でもある。

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映画:冒険者たち

冒険者たちの紹介:1967年にフランス・イタリア合作で製作された冒険劇。ジョゼ・ジョバンニの小説「生き残った者の掟」を映画化した作品で、アフリカの海底に眠る宝探しに向かう三人の男女の冒険を描いていく。友情と恋愛が複雑に絡み合う三人を、アラン・ドロン、リノ・ヴァンチュラ、ジョアンナ・シムカスが好演した。

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