アクション映画のネタバレあらすじ一覧(2ページ目)

邦画、洋画を問わず、話題の新作からおすすめの名作まで、様々なアクション映画をまとめています。アクション映画は、銃撃戦や格闘技、戦争、スパイ、特殊部隊、カーチェイスなどが題材に使われていることが多く、大迫力の映像とアクションが見物です。

映画:デッドオアラン

デッド・オア・ランの紹介:2016年に公開されたアクション映画です。本作の主演は、フォーブス誌でコスパーフォーマンスの良い俳優1位に選ばれたことのあるヴィンス・ヴォーン氏が努めています。原作はA・J・リーバーマン氏とニック・ソーンバロウ氏のグラフィックノベル「Term Life」となります。命を狙われることになった親子の逃走劇を描いており、WOWOWで放送されたときは「二重逃亡」というタイトルが使われました。

ネタバレを読む
映画:墓石と決闘

墓石と決闘の紹介:1967年製作の西部劇映画で、OK牧場での銃撃戦後の保安官ワイアット・アープと悪党アイク・クラントンとの戦いを描いていく。監督は「OK牧場の決斗」でもワイアット・アープの戦いを描いたジョン・スタージェスで、主演はジェームズ・ガーナーが務めた。

ネタバレを読む
映画:七人の侍

七人の侍の紹介:1954年に製作された黒澤明監督による時代劇の名作。野武士たちの略奪に怯える百姓たちを守る七人の侍の姿を描いていく。作品は海外でも高い評価を受け、その後アメリカで二度リメイクされた(「荒野の七人」、「マグニフィセント・セブン」)。第15回ヴェネチア国際映画祭銀獅子賞受賞作品。

ネタバレを読む
映画:劇場版仮面ライダー電王俺、誕生!

劇場版 仮面ライダー電王 俺、誕生!の紹介:2007年に公開された「電王シリーズ」初の劇場版です。平成仮面ライダーの劇場版としては初めてとなるテレビシリーズとの連動を持ち味としています。そのため劇場版公開前後にテレビシリーズの27話と28話で関連するエピソードが描かれています。さらに23話と24話に本作に先んじてジークが出演しています。こうしたテレビシリーズとの関係が深い映画になっているため、平成仮面ライダーの劇場版でお馴染みの最強フォームの先行登場はありません。

ネタバレを読む
映画:ハングリーアタック

ハングリー・アタックの紹介:子供の頃に友人がワニに食われてしまったというトラウマを持つ主人公が、久々に故郷へ帰ってくるものの、トラウマが蘇るかのようなワニの襲撃による惨事が起こるという物語。動物パニックもののワニ編かと思って見ていると、後半に差し掛かるに連れ徐々に映画のテイストが変化していく、なかなか変り種の一編。

ネタバレを読む
映画:ゴモラ

ゴモラの紹介:2008年のイタリア映画。ロベルト・サヴィアーノ著の「死都ゴモラ」を基に、ナポリの実在する犯罪組織カモッラの実態を描いている。第61回カンヌ国際映画祭にて審査員特別グランプリ賞を受賞した。日本公開は2011年。

ネタバレを読む
映画:ファースター怒りの銃弾

ファースター 怒りの銃弾の紹介:2010年にアメリカで公開された映画です。復讐をテーマとしたアクション映画で、いわゆる群像劇のような雰囲気も持ち合わせています。主役を演じるのは「スコーピオンキング」や「ワイルドスピードシリーズ」などでお馴染みのドウェイン・ジョンソンです。またの名をザ・ロックとも呼ばれているプロレスラーでもあります。本作は肉体を活かしたアクションものではありませんが、プロレスラーだからこその威圧感と存在感が出ているのもこの映画の持ち味の1つだと言えるでしょう。

ネタバレを読む
映画:新アリゲーター新種襲来

新アリゲーター 新種襲来の紹介:ワニ狩りが盛んな片田舎の町で、新種の凶暴なワニが大量発生、人々を襲い始める恐怖を描く。「ゴースト・シャーク」や「フライング・ジョーズ」など、「サメもの」を得意とするグリフ・ファースト監督が、今回は目先を少し変えて「ワニもの」にチャレンジした作品。誰もが唖然とするだろうこと請け合いの、後半からの意表を突く展開には要注目。

ネタバレを読む
映画:ミッキーのゲーム 世界停止へのカウントダウン

ミッキーのゲーム 世界停止へのカウントダウンの紹介:2014年に公開された家族で楽しめるファンタジーアドベンチャー映画です。前作「アドベンチャーズ 謎の古代兵器と3つの神話」の続編に当たります。その内容は選ばれし子供たちが集まった特殊部隊の面々が、地球上にある電子機器を破壊しようと企む海賊たちとバトルを繰り広げるというものです。この物語の主人公は前作と同じミッキーで、ヒロインも同じくサリーとなっています。

ネタバレを読む
映画:2ガンズ

2ガンズの紹介:2013年に公開されたアメリカのアクションコメディ映画です。ティーブン・グラントのグラフィックノベルを原作としており、メインを務めるのはデンゼル・ワシントン氏とマーク・ウォールバーグ氏です。この2人のバディものとなっており、様々な勢力の陰謀に巻き込まれ、ドンパチを繰り広げるといった内容です。原作を元にした映画ではありますが、設定や内容は微妙に異なっているため、コミック版を読んだ方も楽しめることでしょう。

ネタバレを読む
映画:ファイティングダディ怒りの除雪車

ファイティング・ダディ 怒りの除雪車の紹介:1人息子をギャングに殺された父親が、普段仕事で使用している除雪車を駆り、ギャング団への復讐を果たそうとするバイオレンス・ストーリー。深い雪に覆われたノルウェーの冬という舞台が、除雪車が活躍する背景として絶妙にマッチしている。2019年、リーアム・ニーソン主演でハリウッドリメイク「スノー・ロワイヤル」が製作され、本作の監督がそのままリメイクの監督も務めている。

ネタバレを読む
映画:デッドウェディング鮮血の花嫁

デッド・ウェディング 鮮血の花嫁の紹介:2016年に公開されたサバイバルパニックホラーです。タイトルからも分かる通り、花嫁が主役のゾンビ映画となります。花嫁対ゾンビという設定が目新しいのが特徴で、蚊を媒体に感染していくというものになっています。設定そのものはゾンビ映画ではあまり見られないものですが、ストーリー展開は非常にシンプルなものです。主演のクリスティーナ・バックは、海外ドラマでも活躍し始めている女優です。

ネタバレを読む