ファンタジー映画のネタバレあらすじ一覧

子供向けから大人向けまで、おすすめのファンタジー映画をまとめています。ファンタジー映画は主に魔法や異世界、ドラゴン、魔法生物などが題材として扱われます。ファンタジーと聞くとディズニーや洋画の印象が強いですが、邦画にも魅力的な作品が数多くあります。

サクラダリセット 後篇の紹介:2017年5月13日公開の日本映画。河野裕の青春ミステリー小説を野村周平と黒島結菜を主演に迎えて実写映画化した2部作の後篇。住民の半数が特別な能力を持つ閉ざされた街・咲良田を舞台に、その力のせいで死んでしまった同級生を救おうとする高校生たちの物語がつづられる。

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サクラダリセット 前篇の紹介:2017年3月25日公開の日本映画。河野裕の青春ミステリー小説を野村周平と黒島結菜を主演に迎えて実写映画化した2部作の前篇。住民の半数が特別な能力を持つ閉ざされた街・咲良田を舞台に、その力のせいで死んでしまった同級生を救おうとする高校生たちの物語がつづられる。

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カラー・オブ・ハートの紹介:1998年製作のアメリカ映画。1950年代のテレビドラマの世界に、現代のティーンネイジャーが入り込んでしまうというファンタジー作品。主演は「スパイダーマン」シリーズなどで知られるトビー・マグワイア。日本公開は1999年。

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アメイジング・トイワールド カラクリ地下迷宮とおもちゃ王の秘密の紹介:2013年製作のスペイン映画。スペインの子供たちに親しまれているコミックを映画化した作品。夏の間、更生学院に行かされることになった双子の兄弟が、友達と共に学院に隠された秘密を暴く姿を描いている。

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魚介類 山岡マイコの紹介:2011年製作の日本映画。見た目は女子高生だけれど、中身は魚介類な主人公が、地上で暮らして困難を乗り越えていく姿を描いている。魚介類なのに女子高生の姿をしている山岡マイコを佐武宇綺が演じる。梶野竜太郎が監督を務めたファンタスティック青春ムービー。

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タイタンの戦い(2010年)の紹介:2010年に公開されたアメリカ映画。1981年のギリシャ神話を題材にした同名ファンタジー作品のリメイクで、旧作と同様に神話の怪物(タイタン)たちと、神の子ペルセウスの壮絶な死闘を描く物語である。監督は『トランスポーター』、『インクレディブル・ハルク』などで知られるフランス出身のルイ・レテリエ。日本公開の際は、大ヒットしたギリシャ神話をモチーフとした漫画『聖闘士星矢』とコラボしたポスターが作られたが、これは監督が同作品の熱烈なファンであったためとされている。

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LEGO(R)の紹介:アメリカ、オーストラリア、デンマーク合作のアニメーション映画。監督は「くもりときどきミートボール」のフィル・ロードと、クリストファー・ミラー。全編レゴブロックで構築されているが、全てCGで作られている。日本公開は2014年。

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河童のクゥと夏休みの紹介:2007年公開の日本のアニメーション映画。木暮正夫の児童向け小説「かっぱ大さわぎ」と「かっぱびっくり旅」を原作としている。文部科学省特別選定作品及び、日本PTA全国協議会特別推薦作品となった。

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ドラゴン・パール 謎の皇帝のドラゴンボールの紹介:2011年制作。洞窟の奥で出会った龍を助けるため、少年少女が奮闘する姿を描いた作品。サム・ニール、ルイス・コルベットら出演で贈るファンタジー・アドベンチャー。

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ワンダーウーマンの紹介:2017年のアメリカ映画。マーベル・コミックと並ぶアメコミの大手出版社「DCコミック」の同名作品の実写映画化作品。同社の出版するさまざまなスーパーヒーローを同じ世界観で活躍させる『DCエクステンデッド・ユニバース』シリーズのひとつで、『スーサイド・スクワッド』に続く4作目にあたる。
女性だけの島で育った女戦士ダイアナが、外の世界に旅立ち、女戦士ワンダーウーマンとして活躍するようになるまでの物語。監督はシャーリーズ・セロン主演の『モンスター』以来、これが長編2作目のパティ・ジェンキンス。単独のスーパーヒーローの出演作品としても記録的な大ヒットであり、全世界興行収入でも女性監督作品として史上最高を記録するという高評価となった。

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