ホラー映画のネタバレあらすじ一覧(2ページ目)

おすすめの最新作や最恐の名作、フィクションから実話まで、様々なホラー映画をまとめています。ホラー映画は幽霊や悪魔、呪い、エクソシスト、クリーチャー、ゾンビ、殺人鬼、などが題材として扱われることが多いです。舞台は廃屋、廃病院、館などが多く、恐怖を徹底的に追求した演出が魅力です。

映画:ほんとにあった!呪いのビデオ64

ほんとにあった!呪いのビデオ64の紹介:一般から投稿された不可思議な映像を紹介、検証するドキュメンタリー風のオリジナルビデオで、2015年にリリースされた「ほんとにあった!呪いのビデオ」シリーズ第64作。民俗学研究ゼミ生の失踪に端を発する3部作の完結編「スケープゴート 後編」、不気味な男に覗かれる「覗き穴」など7本を紹介する。演出/構成は本シリーズと深い因縁があり長年演出補として活躍してきた菊池宣秀。ナレーションは中村義洋。

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映画:ほんとにあった!呪いのビデオ63

ほんとにあった!呪いのビデオ63の紹介:一般から投稿された不可思議な映像を紹介、検証するドキュメンタリー風のオリジナルビデオで、2015年にリリースされた「ほんとにあった!呪いのビデオ」シリーズ第63作。民俗学研究ゼミ生の失踪に端を発する3部作「スケープゴート 中編」、いるはずのない女子高生が映り込む「証明写真」など7本を紹介する。演出/構成は本シリーズと深い因縁があり長年演出補として活躍してきた菊池宣秀。ナレーションは中村義洋。

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映画:ボイス(2002年韓国)

ボイス(2002年韓国)の紹介:携帯電話を通じて怨恨が伝播し幼い少女が豹変する恐怖を描いた2002年公開の韓国ホラー。監督/脚本は「友引忌」「コックリさん」(2004年制作)のアン・ビョンギ。主演は「デュエリスト」「友引忌」のハ・ジウォン。公開時、韓国では大ヒットを記録し、コリアン・ホラーブームの先駆けとなり、日本でも幼い娘ヨンジュ役ウン・ソウの凄まじい演技が話題になった。

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映画:拷問男

拷問男の紹介:2012年製作のオーストラリア映画。想像を絶する拷問描写を通して、社会の闇を描いたスプラッターホラー。幼い娘を殺され、復讐を誓ったシングルファーザーのデレクは犯人を見つけ出し、自宅に監禁する。凄惨な拷問で犯人に苦痛を与えていくうちに、デレクの残忍な本性が現れ…。

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映画:マザーハウス恐怖の使者

マザーハウス 恐怖の使者の紹介:日本ではあまり見ることのない、ベネズエラ製作のミステリー・ホラーです。夫と我が子を殺した罪で、30年間服役していた女性が、事件の起きた我が家に戻り。そこで衝撃の真実を知ることになる・・・!という物語で、複数の時制が入り乱れ、謎が解き明かされる終盤は見応え十分です!

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映画:ファイナルデッドシャッター本当にあった呪いのカメラ

ファイナル・デッドシャッター 本当にあった呪いのカメラの紹介:2014年に制作されたホラー映画です。ファイナル・デッドと付いていますが、「ファイナル・デッドシリーズ」とは一切関係のない作品になっています。19世紀末に本当にあった遺体写真の文化をテーマに据えており、カメラで撮影された者が不可解な死を遂げるというストーリーです。冒頭で本当にあった話であるとされていますが、実際はそういう体で進んでいるだけです。

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映画:フクロウ男の呪い

フクロウ男の呪いの紹介:イギリスの片田舎にある古びた屋敷を舞台に、幼少期に負ったトラウマの謎を克服すべく屋敷に向った主人公が体験する、世にも奇妙な物語を描いた作品です。子供の頃に見た「フクロウ男」とは何者なのか、主人公を襲う悪夢や幻覚の正体は?ゴシックタッチのミステリーが、味わい深い感触を与える作品になっています。

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映画:幽鬼

幽鬼の紹介:2015年に公開された日本のホラー映画です。NMB48の元メンバー藤江れいな氏とおかずくらぶのゆいP氏が主演を務めています。オカルト雑誌の編集者とライターが蛇女にまつわる投稿をきっかけとして、奇妙な出来事に巻き込まれていくといったお話です。他にもいくつものショートホラーが挿入されており、どれもバリエーション豊かです。ちなみにおかずくらぶのオカリナ氏もカメオ出演しています。なお本作は「妖恋歌は一陣の風に」という別名があります。

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映画:ほんとにあった!呪いのビデオ62

ほんとにあった!呪いのビデオ62の紹介:一般から投稿された不可思議な映像を紹介、検証するドキュメンタリー風のオリジナルビデオで、2015年にリリースされた「ほんとにあった!呪いのビデオ」シリーズ第62作。民俗学研究ゼミ生の失踪に端を発する3部作「スケープゴート 前編」、幼子を見つめる不気味な女「アスレチック」など7本を紹介する。演出/構成は本シリーズと深い因縁があり長年演出補として活躍してきた菊池宣秀。ナレーションは中村義洋。

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映画:制服サバイガール

制服サバイガールの紹介:2008年に公開された日本の映画です。「制服サバイガール」の予告編はYouTubeで公開されるやいなや、初動1週間でなんと1万ビューを超えました。これは2008年当時としては異例で、邦画歴代1位を記録するに至りました。そのため日本映画でありながら、海外でも話題を呼ぶ作品になっていました。主演は「仮面ライダーW」で園咲若菜を演じた飛鳥凛氏です。メインは基本的に女性陣で固められており、いわゆるゾンビサバイバルものです。

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映画:レイス(2017年)

レイス(2017年)の紹介:1800年代の古い屋敷の怪異に翻弄される一家を描いた2017年製作のアメリカのホラー映画。監督/脚本は「プリンセス・オブ・ペルシャ エステル勇戦記」のマイケル・O・サイベル。出演は「私はラブ・リーガル」のジャクソン・ハースト、「オープン・ウォーター2」のアリ・ヒリスなど。盲目の司祭役を「エイリアン2」のランス・ヘンリクセンが演じている。

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映画:グースバンプス2呪われたハロウィーン

グースバンプス 呪われたハロウィーンの紹介:2018年製作のアメリカ映画。『グースバンプス』シリーズの第2弾。ウォーデンクリフの町で、スタインの書いた未完成の本が見つかった。その作品からモンスターが出てしまう…。

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映画:丑刻二参ル

丑刻二参ルの紹介:2015年に公開された日本のホラー映画です。丑の刻参りをテーマに据えたホラー作品となっており、不気味な存在から追われる青年の恐怖を描いています。「葬儀人 アンダーテイカー」というゾンビ映画を手掛けた川松尚良の作品であるため、ゾンビメイクをしていないゾンビのような存在が出てきます。主演を務めているのは「劇団EXILE」の小野塚勇人氏です。なお小野塚勇人氏にとっては本作が初主演の映画となります。

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映画:恐怖新聞

恐怖新聞の紹介:2011年に公開されたホラー映画です。つのだじろう氏の大人気ホラー漫画「恐怖新聞」の設定をベースにしたオリジナルストーリーになっています。主人公の鬼形経は、原作における主人公鬼形礼の子孫という設定です。監督を務めるのは「ライトノベルの楽しい書き方」の著者、大森研一氏です。映画オリジナルのストーリーになっているため、原作漫画をまったく知らない人でも楽しめるのは1つの魅力だと言えるでしょう。

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