ホラー映画のネタバレあらすじ一覧(3ページ目)

おすすめの最新作や最恐の名作、フィクションから実話まで、様々なホラー映画をまとめています。ホラー映画は幽霊や悪魔、呪い、エクソシスト、クリーチャー、ゾンビ、殺人鬼、などが題材として扱われることが多いです。舞台は廃屋、廃病院、館などが多く、恐怖を徹底的に追求した演出が魅力です。

映画:アメリカンサイコ

アメリカン・サイコの紹介:本作品には金持ちのエリートで容姿にも恵まれた男性が大勢登場します。彼らは一見、親しく付き合っているように見受けられますが、実は互いに上辺だけしか見ていません。それぞれがファーストネームで親しげに呼び合いながらも、実際には相手のことなど見ていないのです。それは自分自身に対しても言えます。彼らは皆、相手どころか自分のことさえ、見えていません。『アメリカンサイコ』は自己の存在意義、アイデンティティーの確立をテーマにした作品です。

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映画:DAGON

DAGONの紹介:「ZOMBIO/死霊のしたたり」の、製作ブライアン・ユズナ&監督スチュアート・ゴードンのコンビが贈る、H・P・ラブクラフトの「インスマウスの影」を原作としたホラー映画。友人たちとボートで休暇旅行のはずが嵐に巻き込まれ、救助を求めてたどり着いた怪しい村で主人公たちが遭遇する、おぞましい恐怖体験を描く。

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映画:ブレスザチャイルド

ブレス・ザ・チャイルドの紹介:キャシー・キャッシュ・スペルマンの小説「ブレス・ザ・チャイルド」を原作としたアメリカのホラー映画です。アメリカの映画評論サイトRotten Tomatoesでは3%と低評価で、最も悪い評価の映画ランキング29位に入っています。そのため第21回のゴールデンラズベリー賞を受賞しています。とはいえ映画の出来は悪いというわけではなく、悪魔や宗教が絡んだストーリーが好きな人なら普通に楽しめることでしょう。

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映画:ほんとにあった!呪いのビデオ59

ほんとにあった!呪いのビデオ59の紹介:一般から投稿された不可思議な映像を紹介、検証するドキュメンタリー風のオリジナルビデオで、2014年にリリースされた「ほんとにあった!呪いのビデオ」シリーズ第59作。57巻から続く三部作の完結編「邪心 後編」、転落死の現場に異様なモノが映り込む「現場」、つぶれたキャンプ場での怪異「テープ」など7本を紹介する。演出/構成/編集は本シリーズと深い因縁があり長年演出補として活躍してきた菊池宣秀。ナレーションは中村義洋。

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映画:エラ連続殺人鬼

エラ 連続殺人鬼の紹介:2015年製作のアメリカ映画。女子大生がシリアルキラーへと変貌を遂げるサスペンススリラー。小さな田舎町に住むエラは、心理学の課題に取り組むうちに自身に劣等感を抱いてしまう。悩んだ彼女の身にある衝動が沸き起こり、ストリップクラブへ向かったエラは人を殺してしまう。

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映画:ほんとにあった!呪いのビデオ58

ほんとにあった!呪いのビデオ58の紹介:一般から投稿された不可思議な映像を紹介、検証するドキュメンタリー風のオリジナルビデオで、2014年にリリースされた「ほんとにあった!呪いのビデオ」シリーズ第58作。前巻57巻の続編「邪心 中編」、古い吊り橋での怪異「吊り橋」、楽しげな遊園地の映像にかぶる不気味な人影「遊園地」など7本を紹介する。演出/構成/編集は本シリーズと深い因縁があり長年演出補として活躍してきた菊池宣秀。ナレーションは中村義洋。

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映画:ほんとにあった!呪いのビデオ57

ほんとにあった!呪いのビデオ57の紹介:一般から投稿された不可思議な映像を紹介、検証するドキュメンタリー風のオリジナルビデオで、2014年にリリースされた「ほんとにあった!呪いのビデオ」シリーズ第57作。”復讐サイト”にまつわる奇異な事件を追う3部作「邪心 前編」、廃墟で映り込んだ異様な存在「棲んでいる」など7本を紹介する。演出/構成/編集は本シリーズと深い因縁があり長年演出補として活躍してきた菊池宣秀。ナレーションは中村義洋。

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映画:クワイエットプレイス

クワイエット・プレイスの紹介:2018年9月28日公開のアメリカ映画。姿の見えない“何か”から身を潜め、物音を立てないように必死に生きる家族に迫る恐怖を描く、サスペンス・ホラー。『ヴィクトリア女王 世紀の愛』での主人公役で、数々の賞に輝いたエミリー・ブラントがヒロインのエヴリンを演じる。

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映画:サイコシスター呪われた修道女

サイコ・シスター~呪われた修道女~の紹介:18年前、女生徒に殺害されたシスターの悪霊が成人した元生徒たちを殺害するという2005年制作のスペインのホラー映画。監督はルイス・デ・ラ・マドリッド。原案/脚本は「REC/レック」「機械じかけの小児病棟」のジャウマ・バラゲロ。「死霊のしたたり」シリーズで知られるブライアン・ユズナが製作総指揮に参加している。

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映画:ほんとにあった!呪いのビデオ56

ほんとにあった!呪いのビデオ56の紹介:一般から投稿された不可思議な映像を紹介、検証するドキュメンタリー風のオリジナルビデオで、2014年にリリースされた「ほんとにあった!呪いのビデオ」シリーズ第56作。交際中の動画を流布され自殺を遂げた女性の怨念「リベンジ」、拾った手鏡に映り込んだ怪異「手鏡」など7本を紹介する。演出/構成/編集は本シリーズと深い因縁があり長年演出補として活躍してきた菊池宣秀。ナレーションは中村義洋。

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映画:死霊館のシスター

死霊館のシスターの紹介:2018年9月21日公開のアメリカ映画。実際にあった心霊現象を映画化し、大ヒットを記録した『死霊館』と同シリーズの元となるエピソードがつづられるホラー。ルーマニアの修道院で、不可解な最期を遂げたシスターの死の真相を探る神父と見習いシスターに降りかかる恐怖が描かれる…。

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映画:ソサエティー

ソサエティーの紹介:1980年代のビデオブームを代表するエログロスプラッタ映画として名高い「ゾンバイオ/死霊のしたたり」で製作総指揮を務めた、ブライアン・ユズナが監督した作品。アナログ特殊メイクの旗手、スクリーミング・マッド・ジョージの手腕も光る、隠れた逸品。

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映画:IT/“それ”が見えたら終わり

IT/“それ”が見えたら終わりの紹介:2017年公開。スティーブン・キング原作の小説「IT」の二度目となる映像化作品であり、劇場公開作品としての映像化は初となる。監督はアンディ・ムスキエティで、今作は前編にあたり、後編の制作も決まっている。本作は予告編が公開されて24時間以内に1億回以上の再生回数を記録するなど、公開前から話題となっていた作品であり、M・ナイト・シャマラン監督「シックス・センス」を抜き、ホラー映画市場ナンバーワンの興行収入を記録した。

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映画:へレディタリー継承

へレディタリー 継承の紹介:2018年公開。監督は、今作が長編映画デビュー作となるアリ・アスター監督。「シックス・センス」などへの出演で知られているトニ・コレットが主演を務めるホラー映画となっている。今作は映画祭にてプレミア試写会が行われた段階から各方面の関係者より絶賛されており、一般公開前から注目されていた。評価も上々であり、「今世紀最大の恐怖」や「最近数十年で最も怖いホラー映画である」という評論家たちによる感想も話題を呼んだ。

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