ホラー映画のネタバレあらすじ一覧(77ページ目)

おすすめの最新作や最恐の名作、フィクションから実話まで、様々なホラー映画をまとめています。ホラー映画は幽霊や悪魔、呪い、エクソシスト、クリーチャー、ゾンビ、殺人鬼、などが題材として扱われることが多いです。舞台は廃屋、廃病院、館などが多く、恐怖を徹底的に追求した演出が魅力です。

映画:ポルターガイスト3 / 少女の霊に捧ぐ…

ポルターガイスト3 / 少女の霊に捧ぐ…の紹介:1988年公開のアメリカ映画。『ポルターガイスト』シリーズ3作目。本作の撮影終盤に、キャロル・アン役のヘザー・オルークが原因不明の奇病でわずか12歳で急死し、ラスト部分は変更を余儀なくされた。

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映画:ポルターガイスト

ポルターガイストの紹介:1982年公開のアメリカ映画。スティーヴン・スピルバーグ監督による古典のホラー映画名作中の名作で、1986年に第2作『ポルターガイスト2』、1988年に第3作『ポルターガイスト3 / 少女の霊に捧ぐ…』が公開された。

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映画:呪怨(ビデオオリジナル版)(1999年)

呪怨(ビデオオリジナル版)(1999年)の紹介:1999年、日本のビデオオリジナル作品。この作品並びに続編『呪怨2(ビデオオリジナル版)』を発表すると話題を呼び、後に劇場版が作られシリーズ化される。恐怖の発端となる佐伯家の惨劇を描いた作品。

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映画:呪怨(白い老女)

呪怨 白い老女の紹介:2009年公開の日本映画。「呪怨」シリーズ第5弾(ビデオ版も含む)で番外編にあたる。キャッチコピーは「呪いつづけて、10周年。」、『呪怨 黒い少女』(この作品とリンクする内容の映画)と同時上映された。

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映画:呪怨(黒い少女)

呪怨 黒い少女の紹介:2009年公開の日本映画。「呪怨」シリーズ第6弾(ビデオ版も含む)で番外編となり、今作品は『呪怨 白い老女』と連動する内容。シリーズの最新作として2014年6月28日に劇場版『呪怨 -終わりの始まり-』が公開予定。

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映画:呪怨2(劇場版)

呪怨2(劇場版)の紹介:2003年公開の日本映画。清水崇・監督が1999年にビデオ作品を発表し(DVDも発売)、続いて映画化した「呪怨」シリーズ。ビデオ作品から数えるとシリーズ4作目となる。ビデオ版と劇場版は関連性があり、話は繋がっている。

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映画:呪怨2(ビデオオリジナル版)(2000年)

呪怨2(ビデオオリジナル版)(2000年)の紹介:2000年、日本のビデオオリジナル作品。呪怨シリーズの2作目にあたるビデオ作品。後に劇場版が続々と作られるなど注目を集めた。佐伯家の惨劇後に住み始めた住人と関係者が襲われる恐怖を描く。

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映画:呪怨(劇場版)

呪怨(劇場版)の紹介:2003年公開の日本映画。清水崇監督が1999年にビデオ作品を発表し(DVDも発売)、あまりの恐さに話題を呼び映画化の運びとなった。ハリウッドでも映画化され、日本版の「呪怨」シリーズ続編も次々に制作されている。

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映画:リング2

リング2の紹介:1999年公開の日本映画。映画版『リング』の続編で映画版オリジナル。『リング』には原作、映画版ともに正規の続編『らせん』が存在するが、本作は『らせん』とは異なる展開を見せる一種のパラレルワールド的な作品である

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映画:呪怨(終わりの始まり)

呪怨 -終わりの始まり-の紹介:2014年公開の日本映画。「呪怨」シリーズの第7弾(ビデオ版、番外編も含む)。ハリウッド映画化もされた呪怨シリーズの最新作で劇場版の3作目にあたり、全作品の集大成といったもので、新たな設定にも驚かされる。

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