ラブストーリーのネタバレあらすじ一覧(17ページ目)

号泣必至の泣ける純愛や感動の実話、ハッピーなラブストーリーなど、邦画、洋画を問わず、おすすめのラブストーリーの映画のネタバレをまとめています。主に恋愛を題材としている物が多く、学園、外国、クリスマス、バレンタイン、遠距離恋愛など、物語の背景は様々です。

20世紀ノスタルジアの紹介:放送部に所属する高校生2人の幼く甘酸っぱい恋愛をラディカルに描いた作品。デビューして間もない広末涼子の透き通るような美しさに心を奪われる。監督の原将人はこの作品で第38回日本映画監督協会新人賞を受賞。

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ナビィの恋の紹介:沖縄の粟国島に帰省した奈々子は、おばぁ・ナビィの60年前の悲恋物語を初めて知る。そして島に見慣れぬ紳士が来てから、ナビィはそわそわとし始める…。
沖縄民謡のほかにケルト音楽やオペラが融合し、場面に合った秀逸な選曲は、音楽映画としても評価が高い。今は亡き沖縄民謡の名手や、俳優が出演している。1999年公開作。

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幸せになるための恋のレシピの紹介:クロード・ベリが監督・脚本・製作を担当した2007年公開のフランス映画。一つ屋根の下で生活し始めたカミーユとフランク。同居人のフィリベールやフランクの祖母も交えて展開する、ロマンティックなラブストーリー。主演は『アメリ』でトップスターとなったオドレイ・トトゥ。原題の意味は「恋するよりも素敵なこと-パリ七区のお伽話」である。
※文献により、出演者のカタカナ表記が違うこともある。(ローラン・ストッカー、フランソワ・ベルタンなど)

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アオハライドの紹介:2014年公開の日本映画。別冊マーガレット連載中の咲坂伊緒による同名コミックを、本田翼、東出昌大ら人気若手俳優の出演で映画化した、青春ラブストーリー。お互いに思いを抱きつつも一度は離ればなれになってしまった男女が、高校生になってから再会し、思いを再燃させていく姿が、クラスメイトを交えた複雑な恋模様とともに描かれる。

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乱れるの紹介:スーパーマーケットの登場によって経営が危なくなっている商店街の酒屋で働く戦争未亡人礼子に義理の弟幸司はひそかに恋していました。許されない恋と思い、あきらめなくてはと思いながらも思いを募っていくのでした。

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ブリジットジョーンズの日記紹介:ロンドンに住むブリジットは、煙草、酒好き・太め・彼氏なしの32歳です。今年こそ痩せて素敵な恋人を見つけ、シングルライフを卒業すると決め日記をつけ始めます。憧れの上司といい仲になり、シングルライフ卒業かと思いきや、彼には美人で細めの婚約者が。原作は世界的ベストセラーとなったヘレン・フィールディングの同名小説。体重を増やし役に挑んだレニーセルウィガーの演技に注目。

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エターナル・サンシャインの紹介:2004年アカデミー脚本賞を受賞した作品です。ちょっとした口論で家を飛び出してしまったクレメンタインと仲直りをした主人公・ジョエルでしたが、彼女が記憶除去手術を受けたことを知ります。そこで、ジョエルも同じようにクレエンタインの記憶を消そうとします。

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いつか晴れた日にの紹介:19世紀、イギリス貴族の遺産相続や、家督や結婚にまつわる金銭問題、そして若く美しい姉妹のロマンチックで切ない恋愛模様を描いた作品。原題は原作と同じ『Sense and Sensibility』(分別と多感という意)。アメリカ・イギリスの合作で、脚本は主演のエマ・トンプソンが担当した。

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藍色夏恋の紹介:親友が好きな彼は、私を好き。そして私が好きな人は…。思春期ゆえの葛藤や、失恋の痛み。高校生の純情で、真っ直ぐで、切ない繊細な気持ちを、鮮やかに描いた青春の物語。台湾・フランスの合作映画で、原題は『藍色大門』。

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