映画:ジョニーイングリッシュ1

「ジョニーイングリッシュ1」のネタバレあらすじと結末、みんなの感想(2件)

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【転】– ジョニーイングリッシュ1のあらすじ3

ジョニーイングリッシュ1のシーン3

画像引用元:YouTube / ジョニーイングリッシュ1トレーラー映像

カンタベリー大司教の偽者を用意して、戴冠式をしようとするのを知ったイングリッシュは、マスクをかぶせた男性のお知りに、「神は来る、セカセカと」というタトゥーの刺青があるのを見ます。

ソヴァージュの目的は、イギリスの制圧です。

王になればそれがかなうと、ソヴァージュは考えていました。

ソヴァージュのビルで女性・ローナに会ったイングリッシュは、ローナが国際警察インターポールの特別捜査官で、潜入捜査でソヴァージュの手下になっていることを知ります。

陰謀の黒幕がソヴァージュだと確信したイングリッシュは、ソヴァージュを捕まえようとパーティー会場へ行きました。

しかしソヴァージュがペガサスに苦情を言ったため、ペガサスがイングリッシュに厳重注意します。

逮捕しようと意気込んでいたイングリッシュは、上司のペガサスに反対されて、がっかりしました。

その後ソヴァージュは作戦変更をします。

偽のカンタベリー司教を使うのはやめにして、マスクを燃やしました。

エリザベス女王の愛犬を拉致し、女王の退位を実現させます。

次期国王に推薦されたソヴァージュは、戴冠式を行なえばよいことになりました。

上司に捜査を反対されて落ち込むイングリッシュのところへ、ローナがやってきます。

イングリッシュに協力を要請したローナは、北フランスにあるソヴァージュの屋敷へ行きました。

ソヴァージュの屋敷は海に浮かぶ小島の城で、要塞のようになっています。

内輪でお祝いのパーティーを開いたソヴァージュは、自分が国王になった後の計画を、仲間に話します。

即位した後は、ソヴァージュはイギリスを全世界の刑務所にし、手下たちは囚人を見張る看守にあると言いました。

そのパーティーの最中に、侵入したイングリッシュがローナに突入する打ち合わせをしている音声が、マイクに拾われてスピーカーで筒抜けになります。

ソヴァージュたちはイングリッシュとローナが入ってくる瞬間を知り、あっという間にふたりを捕まえました。

その際にイングリッシュは、ソヴァージュの計画を焼いたDVDを手に入れますが、DVDはその前に落ちて、他のものと混ざっていました。

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