映画:ブルースブラザース

「ブルースブラザース」のネタバレあらすじと結末、みんなの感想(2件)

コメディ映画

ブルース・ブラザース(1980年)の紹介:1980年公開。黒いスーツにサングラス、黒い帽子に黒いネクタイに身を包んだブルース兄弟と、彼らと関わる人達の破天荒な行動を描いた作品。豪華なキャストで贈る伝説的なミュージカル・コメディ映画。刑務所から出獄したジェイクを弟のエルウッドが迎えに行く。二人は養護院のペンギンを訪ねると、今年の納税に5000ドル必要で払えない状態だと聞かされる。ジェイクはバンドをして稼ごうと思いつくのだった。

あらすじ動画

ブルースブラザースの主な出演者

ジェイク・ブルース(ジョン・ベルーシ)、エルウッド・ブルース(ダン・エイクロイド)、クレオファス・ジェームス牧師(ジェームズ・ブラウン)、カーティス(キャブ・キャロウェイ)、レイ楽器店の店主(レイ・チャールズ)、謎の女性(キャリー・フィッシャー)、マットの妻(アレサ・フランクリン)、ナチ司令官(ヘンリー・ギブソン)、マーフ(マーフィ・ダン)、スティーヴ・カーネル・クロッパー(スティーヴ・クロッパー)、ドナルド・ダック・ダン(ドナルド・ダック・ダン)、ウィリー・トゥービッグ・ホール(ウィリー・ホール)、トム・ボーンズ・マローン(トム・マローン)、ブルー・ルー・マリーニ(ルー・マリーニ)、マット・ギター・マーフィ(マット・ギター・マーフィ)、路上ミュージシャン(ジョン・リー・フッカー)、納税局職員(スティーヴン・スピルバーグ)

ブルースブラザースのネタバレあらすじ

【起】– ブルースブラザースのあらすじ1

刑務所から出獄が決まったジェイクは荷物を受け取ります。黒いスーツにサングラス、黒い帽子に黒いネクタイに身を包みます。

弟のジェイクが迎えに来てくれます。愛車のブルースモビールが警察の競売場で格安で購入した白と黒のダッジに変わっていました。

二人は養護院のペンギンの元に行きます。ペンギンから今年の納税分の5000ドルが払えなくて困っていることを聞きます。

管理人のカーティスから教会に行くように勧められます。教会ではクレオファス牧師が歌を歌って踊っていました。

ジェイクに光が舞い降ります。そして思いついたのが、バンドで5000ドルを稼ぐことでした。

昔組んでいたバンドメンバーに連絡しようとしていると、信号無視でパトカーに追いかけられて職務質問されます。

車検違反で免停中のエルウッドは逃げ出します。ショッピングモールに突っ込んで破壊しながら逃げることに成功します。

自宅に帰ってきた二人に謎の女性がロケット弾を入口に放り込んできます。ジェイクはいい家だと褒めます。

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