映画:ベイビー・トーク

「ベイビー・トーク」のネタバレあらすじと結末、みんなの感想(1件)

ベイビー・トークの紹介:1989年のアメリカ映画。赤ちゃんの目線から大人のおかしさを描写するシリーズの第1作。シリーズは3作品。赤ん坊マイキーの声をブルース・ウィリスが演じているほか、低迷していたジョン・トラボルタが再起した作品でもある。

あらすじ動画

ベイビー・トークの主な出演者

モリー(カーティス・アレイ)、ジェームズ(ジョン・トラボルタ)、アルバート(ジョージ・シーガル)、ロージー(オリンピア・デュカキス)、おじいちゃん(エイブ・ヴィゴダ)、マイキーの声(ブルース・ウィリス)、ジュリーの声(ジョーン・リヴァーズ)

ベイビー・トークのネタバレあらすじ

【起】– ベイビー・トークのあらすじ1

公認会計士のモリーは、得意先の社長アルバートの赤ちゃんを身ごもります。

ところがアルバートは既婚者で、離婚すると言っておきながらいつまでも行動に移さず、挙句の果ては若い女性と浮気していました。

それを知ったモリーは怒ってアルバートと別れ、ひとりで子どもを産むことにします陣痛が始まったのですが、交通渋滞でモリーは身動きが取れません。

モリーは通りがかったタクシー運転手のジェームズを巻き込みながらも、無事に出産しました。

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