映画:スウィート・シング

「スウィート・シング」のネタバレあらすじと結末、みんなの感想(1件)

ヒューマンドラマ

映画「スウィート・シング」の感想

ライターの感想

米インディーズのカリスマ、アレクサンダー・ロックウェル監督の25年ぶりの日本公開作品です。 ビリーとニコはなんと、監督の実の娘と息子です。イヴ役は監督のパートナーというゴージャスぶり。 父親・アダム役は『ミナリ』でも出ていた役者さん。 映像はモノクロで進みますが、ときどき入るカラー映像が印象的です。 ビリーたちも、マリクも親を選べない身。そんな少年少女の輝ける一瞬の日々、よかったです。
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