「愛欲のセラピー」のネタバレあらすじと結末、みんなの感想(1件)

ヒューマンドラマ

映画「愛欲のセラピー」の感想

ライターの感想

フランスの芸術的な映画です。タイトルは挑発的ですが、エロティックなシーンはほとんどありません。 映画の構成が特殊。シビルがマルゴのセラピーをしつつ、自分の恋人とのことを回想していくという形式。 途中で別の少年のセラピーもするシーンがさしはさまれます。 どこからどこまでが現在の話か、混乱しそうです。ツッコミどころが多いのですが、ふたりの女優さんは綺麗です。
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